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自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 20 を表示
自由民主党1967/03/28

55衆議院 決算委員会 第4号

○吉川委員長 代理続いて、会計検査院当局より、検査の概要説明を求めます。井上会計検査院第二局長。

自由民主党1967/03/28

55衆議院 決算委員会 第4号

○吉川委員長代理 斎藤会計検査院第一局長。

自由民主党1967/03/28

55衆議院 決算委員会 第4号

○吉川委員長代理 これにて説明聴取を終わりました。 —————————————

自由民主党1967/03/28

55衆議院 決算委員会 第4号

○吉川委員長代理 質疑の通告がありますので、これを許します。中村重光君。

自由民主党1967/03/28

55衆議院 決算委員会 第4号

○吉川委員長代理 丹羽君の関連質問を許します。時間の関係がありますから、ごく簡単にお願いをいたします。

自由民主党1967/03/28

55衆議院 決算委員会 第4号

○吉川委員長代理 吉田賢一君。

自由民主党1967/03/28

55衆議院 決算委員会 第4号

○吉川委員長代理 私から一つお尋ねをしたい。 昭和三十九年度の決鎌の説明の際に、警察庁の項第一で不用額四百十六万余、それから第二の科学警察研究所の項で不用額二百七十二万余、それから皇宮警察本部の項で不用額百九十六万八千余円、それの説明が、「不用額を生じましたおもなものは、職員俸給等の人件費でありまして、職員の退職に伴い、予定より職員俸給を要することが少なかったこと等によるものであります。」と、この三項について同様の説明をしております。し…

自由民主党1967/03/28

55衆議院 決算委員会 第4号

○吉川委員長代理 了解いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後三時四十六分開議

自由民主党1967/03/28

55衆議院 決算委員会 第4号

○吉川委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 審査を続行いたします。水野清君。

自由民主党1967/03/28

55衆議院 決算委員会 第4号

○吉川委員長代理 華山親義君。

自由民主党1967/03/28

55衆議院 決算委員会 第4号

○吉川委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/03/28

55衆議院 決算委員会 第4号

○吉川委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1967/03/28

55衆議院 決算委員会 第4号

○吉川委員長代理 吉田君。

自由民主党1967/03/28

55衆議院 決算委員会 第4号

○吉川委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/03/28

55衆議院 決算委員会 第4号

○吉川委員長代理 速記を始めて。 吉田賢一君。

自由民主党1967/03/28

55衆議院 決算委員会 第4号

○吉川委員長代理 承知いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時四分散会

自由民主党1967/03/16

55衆議院 決算委員会 第2号

○吉川委員 これは私の委員長時代からの、理事会で論議された問題でございますけれども、それを引き継がれて、委員長の方針として、一応私は了承したいと思いますが、今後、篠田委員の御発言もございますので、これを原則として、そしてあとは理事会中心に、みんなの声を聞いて、ひとつ運営していただきたいことをつけ加えて、了承いたしたいと思います。

自由民主党1967/03/16

55衆議院 決算委員会 第2号

○吉川委員 理事会中心でやりましょう。

自由民主党1967/02/21

55衆議院 決算委員会 第1号

○吉川委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1966/10/19

52衆議院 決算委員会 第5号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 国有財産の増減及び現況に関する件、政府関係機関の経理に関する件、公団等国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。勝澤芳雄君。