吉崎正義
会議録に記録された「吉崎正義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 667 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省健康政策局長
- 直近の発言日
- 1975/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会39 件・39%
- 予算委員会第四分科会33 件・33%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会9 件・9%
- 法務委員会3 件・3%
- 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会文教委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会連合審査会3 件・3%
※ 全 667 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○吉崎説明員 先ほども申し上げましたように、そういう全国的な数字は、ただいまのところ把握をいたしておりません。
第74回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○吉崎説明員 屎尿処理施設の整備についてでございますけれども、私どもの生活に最も密接な関連のある施設でございますので、例年補助内容の改善につとめてまいったところでございますけれども、御指摘にございましたように、最近特にこの施設整備費が高くなりまして、実際に要します経費と補助単価との乖離がはなはだしくなっております。私どもといたしましては、生活関連施設といたしまして、明年度も重点施策の一つにしておるわけでございまして、大幅な改善をはかるた…
第74回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○吉崎説明員 補助基本額でございますけれども、実勢になるたけ近づけたいと思うわけでございますが、屎尿処理施設の性格上、各市町村でおつくりになる場合にかなり大きな差がございます。先ほどは八百万円というお話でございましたが、四十八年の補助対象額を全国平均をいたしますと、四十九年はまだ出ておりませんが、四十八年では三百四十二万七千円でございまして、市町村がいろいろなくふうをされますためにかなり差があるわけでございます。私どもといたしましては、…
第73回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(吉崎正義君) 屎尿処理施設及びごみ処理施設の基本額はどうかというお尋ねでございますけれども、私どもの基本額は単価かける規模になっておりますので、単価について申し上げたいと存じます。 まず、ごみ処理施設でございますが、本年度の補助単価は三百三十二万八千円でございます。要求単価が七百二十四万五千円でございます。屎尿処理施設につきましては、二百六十一万三千円のところ四百十七万六千円でございます。
第73回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(吉崎正義君) ごみ処理施設と屎尿処理施設につきましては、御案内のように、施行令におきまして、四分の一及び三分の一以内というふうに定められておるわけでございますけれども、私どもといたしましては、できるだけこの四分の一と三分の一に近づけたいと思いまして、これまでも努力してまいったわけでございますが、明年度は特に、ただいまも申し上げましたように、大幅に改善をして、できるだけこの実勢に近づきたいと考えておる次第であります。 そこで補助…
第73回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(吉崎正義君) 災害廃棄物処理事業についてでございますけれども、一般の廃棄物処理事業につきましては地方交付税で措置されておるところでございますが、災害廃棄物処理事業につきましては、廃棄物の処理及び清掃に関する法律の規定によりまして二分の一の補助を行なっておるのが現状でございます。御指摘にございましたように、災害を受けました市町村は確かに負担が大きいわけでございますので、これの変更等につきましては今後研究をさしていただきたいと考え…
第72回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(吉崎正義君) お答えいたします。 確かに御指摘のございましたように、災害を受けました当該市町村がごみと屎尿の処理をするということはたいへんなことであろうかと存じておる次第でございます。それで、まあ災害の態様に応じまして都道府県あるいは隣接の市町村等が応援をいたしております。今回の場合におきましても、たとえば伊勢市におきましては、隣接の三市町村が一日当たり五、六台の応援をしておるというふうに承知をしておるわけでございますが、なか…