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日本共産党参議院
総発言数
3,537
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
直近の発言日
2000/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会50 件・50%
  • 外交防衛委員会41 件・41%
  • 憲法調査会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,537 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,537 20 を表示
日本共産党2000/05/11

147参議院 労働・社会政策委員会 第11号

○委員長(吉岡吉典君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党2000/05/11

147参議院 労働・社会政策委員会 第11号

○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

日本共産党2000/05/11

147参議院 労働・社会政策委員会 第11号

○委員長(吉岡吉典君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党2000/05/11

147参議院 労働・社会政策委員会 第11号

○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 港湾労働法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本共産党2000/05/11

147参議院 労働・社会政策委員会 第11号

○委員長(吉岡吉典君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、川橋幸子君から発言を求められておりますので、これを許します。川橋君。

日本共産党2000/05/11

147参議院 労働・社会政策委員会 第11号

○委員長(吉岡吉典君) ただいま川橋君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本共産党2000/05/11

147参議院 労働・社会政策委員会 第11号

○委員長(吉岡吉典君) 全会一致と認めます。よって、川橋君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、牧野労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。牧野労働大臣。

日本共産党2000/05/11

147参議院 労働・社会政策委員会 第11号

○委員長(吉岡吉典君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党2000/05/11

147参議院 労働・社会政策委員会 第11号

○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時六分散会

日本共産党2000/05/09

147参議院 労働・社会政策委員会 第10号

○委員長(吉岡吉典君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十八日、吉田之久君及び森田次夫君が委員を辞任され、その補欠として直嶋正行君及び清水嘉与子君がそれぞれ選任されました。 ─────────────

日本共産党2000/05/09

147参議院 労働・社会政策委員会 第10号

○委員長(吉岡吉典君) 港湾労働法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。牧野労働大臣。

日本共産党2000/05/09

147参議院 労働・社会政策委員会 第10号

○委員長(吉岡吉典君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四分散会

日本共産党2000/05/02

147参議院 憲法調査会 第7号

○吉岡吉典君 では、お二人に……

日本共産党2000/05/02

147参議院 憲法調査会 第7号

○吉岡吉典君 簡単な質問ですから。

日本共産党2000/05/02

147参議院 憲法調査会 第7号

○吉岡吉典君 それでは、ゴードンさんにお伺いします。 日本で今、憲法をめぐる論議の中で、わずか一週間でつくり上げられた草案だということが非常に問題にされております。その一週間でつくられた草案だということから与えているニュアンスは、非常に短時日につくられた、十分練り上げられていない無責任な憲法草案が押しつけられたのではないかというニュアンスの議論があります。 きょうのお二人のお話を聞く中で、私は、そうでなく、一週間の大変な作業でつくられた…

日本共産党2000/04/28

147参議院 本会議 第21号

○吉岡吉典君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、労働・社会政策委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 両法律案の内容につきましては、去る十七日の本会議において趣旨説明が既に行われておりますので、簡潔に申し上げます。 まず、雇用保険法等の一部を改正する法律案は、雇用保険制度等において、一般の離職者に対する求職者給付を全体として圧縮する一方で、倒産、解雇等による離職者に対しては給付の重点化を図ることとするほか、育児…

日本共産党2000/04/27

147参議院 労働・社会政策委員会 第9号

○委員長(吉岡吉典君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十六日、脇雅史君が委員を辞任され、その補欠として溝手顕正君が選任されました。 ─────────────

日本共産党2000/04/27

147参議院 労働・社会政策委員会 第9号

○委員長(吉岡吉典君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 雇用保険法等の一部を改正する法律案及び高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に労働省職業安定局長渡邊信君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党2000/04/27

147参議院 労働・社会政策委員会 第9号

○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本共産党2000/04/27

147参議院 労働・社会政策委員会 第9号

○委員長(吉岡吉典君) 雇用保険法等の一部を改正する法律案及び高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。