吉岡吉典
会議録に記録された「吉岡吉典」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,537 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛12 件
- 宇宙5 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会50 件・50%
- 外交防衛委員会41 件・41%
- 憲法調査会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,537 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(吉岡吉典君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認めます。 午前の審査はこの程度にとどめ、午後三時まで休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ─────・───── 午後三時開会
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(吉岡吉典君) ただいまから労働・社会政策委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、直嶋正行君及び清水嘉与子君が委員を辞任され、その補欠として吉田之久君及び森田次夫君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(吉岡吉典君) 雇用保険法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は既に終局しておりますので、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(吉岡吉典君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 雇用保険法等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(吉岡吉典君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、川橋幸子君から発言を求められておりますので、これを許します。川橋君。
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(吉岡吉典君) ただいま川橋君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(吉岡吉典君) 多数と認めます。よって、川橋君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、牧野労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。牧野労働大臣。
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(吉岡吉典君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(吉岡吉典君) 次に、高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は既に終局しておりますので、これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(吉岡吉典君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、川橋幸子君から発言を求められておりますので、これを許します。川橋君。
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(吉岡吉典君) ただいま川橋君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(吉岡吉典君) 全会一致と認めます。よって、川橋君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、牧野労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。牧野労働大臣。
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(吉岡吉典君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第9号
○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十分散会
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第8号
○委員長(吉岡吉典君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本委員会の委員は一名欠員となっておりましたが、去る二十一日、魚住汎英君が委員に選任されました。 また、本日、溝手顕正君が委員を辞任され、その補欠として脇雅史君が選任されました。 ─────────────
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第8号
○委員長(吉岡吉典君) 雇用保険法等の一部を改正する法律案及び高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 本日は、両案の審査のため、参考人として、日本経営者団体連盟常務理事成瀬健生君、東京大学社会科学研究所教授大沢真理君、中央大学経済学部教授大須真治君及び労働組合東京ユニオン書記長関根秀一郎君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 …
第147回 参議院 労働・社会政策委員会 第8号
○委員長(吉岡吉典君) ありがとうございました。 次に、大沢参考人にお願いいたします。大沢参考人。