吉國隆
会議録に記録された「吉國隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 428 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林水産省農蚕園芸局長
- 直近の発言日
- 1977/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会98 件・98%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 428 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 参議院 運輸委員会 第4号
○説明員(吉国隆君) 最近で申し上げますと、昭和五十年度においては被害件数三百二十七件、昭和五十一年度に……
第80回 参議院 運輸委員会 第4号
○説明員(吉国隆君) 金額は約八千九百万円でございます。これはもちろん日本側の被害漁業者の申し立て金額でございます。五十一年度につきましては、ことしの三月末までに報告のございましたもので三百八十四件、金額は約一億四百万円という報告を受けております。
第80回 参議院 運輸委員会 第4号
○説明員(吉国隆君) 被害の報告につきましては、被害を受けた漁業者の方からできるだけ早く水産庁の方に報告をいただくように体制をつくっておりまして、おおむね速やかに報告をいただく形になっております。 被害の認定につきましては、先ほどちょっと申し上げかけました操業協定で一応日ソ間のルールづくりが行われておりまして、共同の被害処理委員会というものが東京及びモスクワに設けられる、それを通じまして審理を行い被害の認定を行うと、こういう考え方で進め…
第80回 参議院 運輸委員会 第4号
○説明員(吉国隆君) 私どもの方でいまお尋ねの点についての実態は必ずしも把握しにくい点がございますけれども、大きな被害についてはかなりのものがそれによって報告が来ておるのではないかというふうに推測をいたしております。
第80回 参議院 運輸委員会 第4号
○説明員(吉国隆君) 本年の四月十一日現在で申請を受理いたしました件数は七百五十二件となっております。
第80回 参議院 運輸委員会 第4号
○説明員(吉国隆君) 金額は約六億円に達しております。
第80回 参議院 運輸委員会 第4号
○説明員(吉国隆君) ただいままで実質審査に入っておりますものが三十三件、これは被害の件数にいたしますと延べ八十一件になりますけれども、金額で約一億五千四百万円、これが現在の審査が進行中のものでございます。ただいま申し上げました数字は日本側の委員会におきます審査の状況でございます。
第80回 参議院 運輸委員会 第4号
○説明員(吉国隆君) 御案内のとおり、東京の委員会におきましては被害の申し立てがございましたときに審査をいたしまして、その審査結果をモスクワの委員会に送るという協定になっております。モスクワの委員会でさらに審理を行いまして、その結果に基づいて当事者間の解決ができる限り円満に行われるように、かつスピーディーに行われるようにすると、こういう考え方で現在の協定ができ上がっておりますので、私どもそういう考え方に立ってできる限り解決の促進が図られ…