合馬敬
会議録に記録された「合馬敬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 523 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/07/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 523 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第130回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(合馬敬君) 次に、簗瀬建設政務次官、久野国土政務次官及び大島北海道開発政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。建設政務次官簗瀬進君。
第130回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(合馬敬君) 国土政務次官久野統一郎君。
第130回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(合馬敬君) 北海道開発政務次官大島慶久君。
第130回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(合馬敬君) 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり建設事業及び建設諸計画等に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(合馬敬君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(合馬敬君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第130回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(合馬敬君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(合馬敬君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会
第129回 参議院 内閣委員会 第5号
○合馬敬君 官房長官、お忙しいようですから、四問お伺いしますが、最初の質問に答えていただいたら退席されて結構です。 報償費でございますが、いわゆる官房機密費ですね。世間の方はこれに大変関心を持っておられまして、平成六年度の計上額は十六億一千万円と聞いておりますが、これはどのような目的でどのような使途に使われるのか、だれが使用決定権者といいますか、最高決定権者になるのか。 これは聞くところによりますと、使ったものにつきましては特段のチェッ…
第129回 参議院 内閣委員会 第5号
○合馬敬君 官房長官、結構でございます。 それで、ことしは暫定予算でございまして、それから暫定予算の補正までございました。もう三カ月たっておるわけでございますが、この三カ月までに大体どのくらい機密費を使われたのか。特に、四月八日には細川首相が辞任をしておられますが、八日間で聞くところによればもう五千万円使ったと聞いておりますが、そういったことで、暫定予算でもこういった官房機密費というのは計上できるのかどうか。 そうしますと、日割り計算で…
第129回 参議院 内閣委員会 第5号
○合馬敬君 次は、会計検査院にお伺いいたします。 国民の税金を使ってやるわけでございますから、何が何でも適正な使用をしてもらわないと困るわけでございます。毎年、聞くところによりますと、百四十億円から百五十億円程度の不正、不当な国費の使用が行われておる。違反件数といいますか、これについては、一九九二年、一昨年では二百七十五件、こういうぐあいにデータがあるわけでございますが、これは私は会計検査院の機能が適正に働いているからこのような指摘が行…
第129回 参議院 内閣委員会 第5号
○合馬敬君 それに関連しまして、特に重点を置いて調査する例えば特記事項というふうな調査の仕方があるそうでございますが、さらに重点を置くと特定検査対象ですか、こういったようなことになると聞いております。この中で、例えば廃船になりました原子力船「むつ」、本当に国民の税金が生かされたのかどうか。最近では、ODA、海外の方の調査もおやりになっていると聞いておりますが、これについても私が承知しておる範囲ではアサハンの製練所ですか、なかなか経営が軌…
第129回 参議院 内閣委員会 第5号
○合馬敬君 大変重要なお仕事ですから、ぜひその方向でお願いいたします。 次は、人事院でございますが、人事院は公務員の権利を守るために人勧を出しておられるわけですが、最近は特に行政改革といった要望が非常に強くて、この中で機構改革だとか定員の合理化だとか、こういったようなことも行われようかとしておるわけでございます。特に、本年度の人事院勧告は、民間と対比しまして、例えば民間の方では、初任給を前年並みに抑えてそしてそのかわり新卒を少しでも採ろ…
第129回 参議院 内閣委員会 第5号
○合馬敬君 どうもありがとうございました。 次に、総理府関係でPKOでございますが、カンボジアのUNTACですとかモザンビークのONUMOZというんですかね、自衛隊の働きですね、特に際立ってすぐれたものがございまして、私は著しく国際信用を高めたと、このように思っておるわけでございます。 派遣された自衛隊員に、先般私は隊長さんの話を聞きましたら、隊員の中から、国際平和協力手当をいただいて非常に楽しみにしておったら、これにも所得税がかかった…
第129回 参議院 内閣委員会 第5号
○合馬敬君 それでは、次は防衛庁。 防衛庁長官、きのうテレビを見ていましたら、PKOは自衛隊と別組織のものを設けるとかという話が出ておると聞きましたけれども、私はこれまでの実績から見まして、自衛隊はPKOの中でカンボジアでもモザンビークでも実によくやったと思っておるわけです。そして、PKO法案をつくったとき、これが海外侵略への端緒を開くものだとかなんとかいろんな意見がありましたけれども、それは全くのでたらめであるということが証明されたと…
第129回 参議院 内閣委員会 第5号
○合馬敬君 ちょっと時間がございませんので、防衛庁長官にはまた後ほどお伺いしたい。 先に総務庁長官にお伺いさせていただきたいと思います。 総務庁長官、私が非常に心配しておりますのは、行政改革ですね、これはもう絶対やらにゃいかぬと、またそれは進んでおるわけでございます。しかし、突然これだけ大きく行政改革が言われたバックは、要するに消費税をアップしなければいかぬと、そのためには、国民を納得させるためには消費税アップの前に行政改革をやって、行…
第129回 参議院 内閣委員会 第5号
○合馬敬君 どうもありがとうございました。 防衛庁長官、それで次の質問に移りますが、細川前総理が日本は軍縮のイニシアチブをとる、こういう言葉を言われたわけでございますが、私はどうもこの言葉は非常にパフォーマンスめいて何か軽い感じがするんでございます、そんなことは初めから日本は軍縮どころか専守防衛でやっておるんですから。 ということで、今防衛計画の大綱の見直し、これをやっておられるそうですが、これからどういう方向で日本の国防をやっていこう…
第129回 参議院 内閣委員会 第5号
○合馬敬君 終わります。
第129回 参議院 内閣委員会 第4号
○合馬敬君 最初に人事院にお尋ねいたしますが、この一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律につきまして、昨年十二月十七日、人事院の方から国会及び内閣に対する意見の申し入れということで、公務員の勤務時間の短縮、それから社会の高齢化等に対しての対応、こういったようなことを踏まえて、いわゆる新設事項といいますか、休日に関する事項、それから介護体制に関する事項、これを踏まえて提出があったわけでございますが、どのような情勢判断、どのような根拠で…
第129回 参議院 内閣委員会 第4号
○合馬敬君 人事院がそういう意味で公務員の時代に即応した権利を守ってやる、こういう観点もおありでしょうから、今の御答弁もまたそれなりの理由があると思います。 そこで、石田総務庁長官、この法律は大変重要な重い法律でございますね。そういう意味で、時代に合わせた公務員の権利を守る。また、それと同時に、これが施行されますと今度は地方公務員ですね、三百万ぐらいですか、影響がある。さらに、公務員にこういう権利を認めるとなりますと、今度は当然民間にも…