古賀敬章
会議録に記録された「古賀敬章」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 128 件
- 直近の所属会派
- 国民の生活が第一・きづな
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会31 件・31%
- 国土交通委員会25 件・25%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 総務委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会8 件・8%
※ 全 128 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○古賀(敬)分科員 環境保護と開発という問題はまさに人類永遠のテーマと言えるべきものだろうというふうに思っておりますが、今の我が国の技術をもってして相反する両者がだんだん仲よくなってきたというふうに私は思っております。そういった意味で、技術を駆使して環境を保護しながら、本当に、真に必要とされる諸施設の建設をぜひともこれからもお進めいただきたいというふうに考えておるところでございます。 いわばウオーターフロントの整備という面でございますが…
第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○古賀(敬)分科員 全国で、現時点におきまして沖合人工島構想がどれくらいあるのか、お教えをいただきたいと思います。
第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○古賀(敬)分科員 私の地元の近くだけでも下関港、博多港そしてまた北九州と三カ所ほど計画が進展を見ておるわけでありますが、その進捗状況についてお教えください。
第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○古賀(敬)分科員 この沖合人工島という事業は、数十ヘクタールから数百ヘクタールという大変広大な新たな国土をつくり出す事業であります。その推進に当たって地方自治体は逼迫した財政の中で大変な努力を続けておるわけでございますけれども、運輸省としてはそれに対しましてどのような財政的措置をとられていくおつもりなのか、お聞かせください。
第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○古賀(敬)分科員 日本におけるいわば良港と言われるものは、自然の好条件を背景に今日まで発展をし、そしてまた先人の努力で築いてこられたわけでありますが、自然的良港というのは、いわば水際からの後背地が少なく山がすぐ差し迫っておる、そういったところが多いわけでございます。ましてや現在、船が大型化し、そしてまたコンテナ化していく中で、そういった後背地が大変必要になっておる地域が全国にもかなりあるというふうに理解をしております。 そういった意味…
第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○古賀(敬)分科員 テクノスーパーライナー、船そのものは今のお話で順調に開発が進んでおるということでございますので、それはそれでしっかりと今後ともやっていただきたいわけでありますが、その受け皿となる、いわばテクノスーパーの港湾と申しますか、ターミナルと申しますか、基地と申しますか、この整備も並行してやっていかないことには、船はできたが港がないぞというような形でも困ります。その点について港湾局長の御見解をお願いします。
第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○古賀(敬)分科員 まさにこのTSLはスピードが売り物でございまして、その荷役の敏速性、これが大変重要になってくるだろうというふうに思っております。 聞くところによりますと、両舷から荷の積みおろしをするような施設も必要ではないかというような話があるわけでございますので、新たな港湾をつくる地域、港、そういったところに、前もってそういった計画を立てていく必要があるのではないかなというふうに思っております。そのこともあわせてお願いを申し上げた…
第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○古賀(敬)分科員 額の大小が問題ではないわけでありますが、やはりそういった、国が全面的にバックアップをしている、その組合員の皆さんの精神的な心の安寧がこの事業を一日でも早く現実のものにしていくというふうに考えておりますので、今後ともでき得れば補助金の額アップを考えていただきますようにお願い申し上げまして、質問を終えさせていただきます。 ありがとうございました。