古賀一成
会議録に記録された「古賀一成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,691 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/08/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- 宇宙5 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会77 件・77%
- 国家基本政策委員会合同審査会14 件・14%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,691 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第149回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付しておりますとおり、防災対策の充実強化に関する陳情書一件であります。 また、本委員会に参考送付されました意見書は、お手元に配付しておりますとおり、モナザイト鉱の撤去及び安全管理に関する意見書一件であります。 ————◇—————
第149回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○古賀委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第149回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託されました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第149回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第149回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十一分散会
第149回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 …
第149回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第149回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○古賀委員長 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、大島国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。大島国務大臣。
第149回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○古賀委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として科学技術庁科学技術政策局長間宮馨君、科学技術庁科学技術振興局長興直孝君、科学技術庁研究開発局長結城章夫君、科学技術庁原子力局長中澤佐市君、科学技術庁原子力安全局長今村努君、資源エネルギー庁長官河野博文君及び資源エネルギー庁長官官房審議官藤冨正晴君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第149回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第149回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○古賀委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥山茂彦君。
第149回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○古賀委員長 松沢成文君。
第149回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○古賀委員長 山谷えり子君。
第149回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○古賀委員長 次に、津川祥吾君。
第149回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○古賀委員長 菅原喜重郎君。
第149回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○古賀委員長 次に、吉井英勝君。
第149回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○古賀委員長 次に、北川れん子君。
第149回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○古賀委員長 北川委員、時間が参っております。十一分まででございまして、何分か超過しておりますが、これを最後の質問ということで。 では、中澤原子力局長。
第149回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○古賀委員長 長時間、大変御苦労さまでございました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十四分散会
第148回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、科学技術委員長に就任いたしました古賀一成でございます。 今日、科学技術の発展には目覚ましいものがありますが、来る二十一世紀に向けて、我が国がさらに創造性あふれる豊かな社会となり、国際社会へ積極的に貢献していくためには、なお一層の科学技術の振興が不可欠であります。 このような中で、本委員会に課せられた使命はまことに重大であると言わざるを得ません。 何…