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国際電信電話株式会社取締役社長衆議院参議院
総発言数
3,493
直近の所属会派
直近の役職
国際電信電話株式会社取締役社長
直近の発言日
1956/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会52 件・52%
  • 予算委員会48 件・48%

※ 全 3,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,493 20 を表示
自由民主党1956/03/15

24参議院 商工委員会 第14号

○理事(古池信三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/15

24参議院 商工委員会 第14号

○理事(古池信三君) 速記を始めて。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十七分散会 —————・—————

自由民主党1956/03/13

24参議院 商工委員会 第13号

○理事(古池信三君) ただいまより商工委員会を開会いたします。 最初に委員の異動について御報告申し上げます。 今月十日井上清一君及び島津忠彦君が辞任され、その補欠として中川以良君及び西田隆男君が指名されました。今月十二日西川彌平治君が辞任せられ、その補欠として松野鶴平君が指名されました。さらに、本日松野鶴平君が辞任され、その補欠として西川彌平治君が指名されました。以上御報告いたします。 —————————————

自由民主党1956/03/13

24参議院 商工委員会 第13号

○理事(古池信三君) ただいまから審議に入りたいと思いますが、まず最初に、日本原子力研究所法案、原子燃料公社法案、並びに核原料物質開発促進臨時措置法案、以上三案を一括上程いたしましてそれぞれ提案の理由の説明を聴取いたしたいと存じます。

自由民主党1956/03/13

24参議院 商工委員会 第13号

○理事(古池信三君) それでは核原料物質開発促進臨時措置法案について、通産政務次官より提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1956/03/13

24参議院 商工委員会 第13号

○理事(古池信三君) ただいま政府側から出席しております方を御報告いたします。 正力国務大臣、川野通産政務次官、佐久中小企業庁長官、松尾鉱山局長、佐々木総理府原子力局長、秋山中小企業庁振興部長、坂根公正取引委員会経済部長、以下の諸君であります。 ただいま提案理由の説明を聴取いたしましたこの三法案のうち、日本原子力研究所法案は、三月六日、その他の二法案は昨年三月十二日に予備審査のため、当院に回されたものであります。この三法案につきまして特…

自由民主党1956/03/13

24参議院 商工委員会 第13号

○理事(古池信三君) それではこの三法案の審議は次回に回ることにいたします。ちょっと速記をとめて。 午後二時二十八分速記中止 —————・————— 午後二時四十四分速記開始

自由民主党1956/03/13

24参議院 商工委員会 第13号

○理事(古池信三君) それじゃ速記を始めて下さい。 中小企業金融公庫法の一部を改正する法律案並びに中小企業信用保険法の一部を改正する法律案、以上二件を一括して上程いたします。 本日は前回に引き続いて質疑を進めて参りたいと存じます。

自由民主党1956/03/13

24参議院 商工委員会 第13号

○理事(古池信三君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 商工委員会 第13号

○理事(古池信三君) それでは速記を始めて下さい。 前回の本委員会におきしまして西川委員並びに三輪輪委員からの質疑がございました。これに対して佐久中小企業庁長官より発言を求められておりますのでこれを許します。

自由民主党1956/03/13

24参議院 商工委員会 第13号

○理事(古池信三君) ちょっと私からお尋ねしますが、今まで運転資金の中で石炭鉱業以外のものではどんなものがありますか。

自由民主党1956/03/13

24参議院 商工委員会 第13号

○理事(古池信三君) ほかに御質疑ございませんか。

自由民主党1956/03/13

24参議院 商工委員会 第13号

○理事(古池信三君) ほかにございませんか何か……。 ちょっと速記とめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 商工委員会 第13号

○理事(古池信三君) 速記を始めて。

自由民主党1956/03/13

24参議院 商工委員会 第13号

○理事(古池信三君) もうよろしいですか。

自由民主党1956/03/13

24参議院 商工委員会 第13号

○理事(古池信三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/13

24参議院 商工委員会 第13号

○理事(古池信三君) 速記を始めて。

自由民主党1956/03/13

24参議院 商工委員会 第13号

○理事(古池信三君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十一分散会 —————・—————

自由民主党1956/03/09

24参議院 商工委員会 第12号

○古池信三君 ちょっとお尋ねしますが、今までにあるいは御説明があったかとも存じまするが、今度の改正によって、二十億円の低利資金が商工中金の方に回ることになるわけですが、そうしますと、それによって商工中金の方の金利がどのくらいに下るのか、その見通しはわかっていますか。

自由民主党1956/03/09

24参議院 商工委員会 第12号

○古池信三君 そうすると、二十億による金利の引き下げということは大したものじゃない。むしろ九牛の一毛といいますか、そういう程度なんですな。