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自由民主党衆議院
総発言数
1,055
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会60 件・60%
  • 産業公害対策特別委員会29 件・29%
  • 運輸委員会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,055 20 を表示
自由民主党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○古川(丈)議員 この法律は、昭和四十二年度、三年度に完成すべき事業を相談、協議する、こういう意味の対策協議会でございまするから、したがって、この事業に関する限りの協議会、こういうように解釈すべきだと思っております。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○古川(丈)議員 御質問以外のことも申し上げますが、閣僚協議会というのが普通でございますけれども、中央協議会という名前をつけましたのは、そうでないと総理府設置法の一部を改正しなくちゃならぬという問題がありますので、こういう名前に正確にいたしたのです。 厚生大臣の話は、いま宮崎君からも話がありましたが、保育所が関係をいたしておるわけでございます。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○古川(丈)議員 この法律に対する政府の見解でございますか。それは、後刻担当国務大臣である総理府総務長官がこの席にお見えになって、政府としての考えを述べられることになっております。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○古川(丈)議員 現段階におきましては、昭和四十二年度の予算が通ったばかりでございまするし、今後の問題につきましては、これは将来の問題である、しかしながら、担当国務大臣として将来どういう態度をとるか、こういうことは担当の国務大臣の答弁を得なければならぬ、かように考えておりますので、担当国務大臣の考え方をこの席で政府の意見として述べていただくことになっております。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○古川(丈)議員 書類の手続といたしましては、計画の予算の概数を出さなくてはなりませんので、三百億円という数字を一応出したわけです。ただし、その説明の冒頭にも書いておると思いまするが、これからとにかく実際の計画は総合的な計画を立てるので、確かな数字がはっきりいたさないわけでございます。先ほど道路局次長からもお話がありましたように、五月三十日までに、全国の各府県に、この法案の立案をされておる前に、政府のほうでそういう個所を積み上げて実は手…

自由民主党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○古川(丈)議員 ただいま建設省から御答弁がありましたが、われわれ提案者といたしましても、その問題は最初から問題にいたしたわけでございます。しかしながら、現在の地方財政の実情からいえば、都道府県に関する限りは、そこまで実施上踏み切れぬだろう、一応こういう見通しをつけたわけでありますが、しかしわれわれも、問題点であるということを十分承知いたしておりますので、今後、ただいまの御意見の御期待に沿うように、われわれも努力いたす所存でございます。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○古川(丈)議員 提案者といたしましては、地方公共団体の負担分の財政措置につきましては、当初、御承知のように道交法の反則金の問題も実は明文の中に入れてもらいたいというような一部の要望があったわけです。けれども、いろいろな措置をしなくちゃならぬ。いま自治省からお答えになりましたとおりに、いまのお話は原則的な解決の方法だと思います。できればそれでやってもらいたい。そうしてどうしても事業量が一時ふえますものですから、それがむずかしいというよう…

自由民主党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○古川(丈)議員 ただいまも申し上げたことで尽きておると思いますが、さらに御質問があったからお答えいたします。 われわれも最後の安全弁として起債ということを考えたので、根本的な解決方法でできるだけやりたい、こういう考えでおりますので、どうかその点御了承いただきたいと思います。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○古川(丈)議員 山口君のお考えのような方向でわれわれも最善の努力をいたす所存でございます。

自由民主党1967/06/09

55衆議院 運輸委員会 第14号

○古川(丈)委員長代理 久保三郎君。

自由民主党1967/06/09

55衆議院 運輸委員会 第14号

○古川委員長代理 次会は、来たる十三日火曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十五分散会

自由民主党1966/12/20

53衆議院 本会議 第6号

○古川丈吉君 ただいま議題となりました内航海運業法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案は、現行内航海運業の登録制を、切りかえ期間二年半をもって許可制に改めること等をおもなる内容といたしておりますが、去る第五十一回国会において本院を通過し、参議院に送付され、その後参議院で継続審査となり、本日修正議決を見て本院に送付されたものであります。 参議院における修正の内容は、施行期日を…

自由民主党1966/12/20

53衆議院 運輸委員会 第2号

○古川委員長 これより会議を開きます。 本日、本委員会に付託になりました内航海運業法の一部を改正する法律案(第五十一回国会閣法第一五二号)(参議院送付)を議題とし、審査を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/20

53衆議院 運輸委員会 第2号

○古川委員長 御異議なしと認めます。

自由民主党1966/12/20

53衆議院 運輸委員会 第2号

○古川委員長 それでは、提案理由の説明を聴取いたします。 なお、参議院の修正部分について、便宜運輸大臣から説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/20

53衆議院 運輸委員会 第2号

○古川委員長 御異議なしと認めます。大橋運輸大臣。

自由民主党1966/12/20

53衆議院 運輸委員会 第2号

○古川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。福井勇君。

自由民主党1966/12/20

53衆議院 運輸委員会 第2号

○古川委員長 本案に対する質疑はございませんか。——ほかに質疑もないようでありますので、これにて本案に対する質疑は終局いたします。 —————————————

自由民主党1966/12/20

53衆議院 運輸委員会 第2号

○古川委員長 これより討論に入りますが、別に討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1966/12/20

53衆議院 運輸委員会 第2号

○古川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕