古屋範子
会議録に記録された「古屋範子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,081 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て44 件
- 社会保障・年金26 件
- デジタル行政20 件
- 医療17 件
- 教育14 件
- GX・脱炭素8 件
- 地方創生8 件
- 経済安保3 件
- 半導体2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,081 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 総務委員会 第6号
○古屋委員長 理事会で協議をさせていただきます。
第196回 衆議院 総務委員会 第6号
○古屋委員長 次に、本村伸子君。
第196回 衆議院 総務委員会 第6号
○古屋委員長 次に、吉川元君。
第196回 衆議院 総務委員会 第6号
○古屋委員長 次回は、来たる五日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十分散会
第196回 衆議院 本会議 第11号
○古屋範子君 ただいま議題となりました承認案件につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本件は、日本放送協会の平成三十年度収支予算、事業計画及び資金計画について、国会の承認を求めるものであります。 まず、収支予算は、一般勘定において、事業収入七千百六十八億円、事業支出七千百二十八億円を計上し、事業収支差金は四十億円となっております。 次に、事業計画は、国民の信頼と多様な要望に応える質の高い番組の提供、国際…
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○古屋委員長 これより会議を開きます。 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題とし、審査に入ります。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本放送協会の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、政府参考人として内閣府規制改革推進室次長林幸宏君、消費者庁審議官福岡徹君、総務省大臣官房長林崎理君、大臣官房総括審議官吉田眞人君、行政評価局長讃岐建君、情報流通行政局長山田真貴子君、情報流通行政局郵政行政部長巻口英司君、総合通信基盤局長渡辺克也君、法務省大臣官房審議官武笠圭志君、厚生労働省大臣官房年金管理審議官高橋俊之…
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○古屋委員長 まず、趣旨の説明を聴取いたします。野田総務大臣。 ————————————— 放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○古屋委員長 次に、補足説明を聴取いたします。日本放送協会会長上田良一君。
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○古屋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○古屋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。菅家一郎君。
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○古屋委員長 次に、三浦靖君。
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○古屋委員長 次に、太田昌孝君。
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○古屋委員長 次に、山花郁夫君。
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○古屋委員長 次に、高井崇志君。
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○古屋委員長 次に、武内則男君。
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○古屋委員長 次に、寺田学君。
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○古屋委員長 次に、小川淳也君。
第196回 衆議院 総務委員会 第5号
○古屋委員長 この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時十八分開議