P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党衆議院
総発言数
3,081
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2018/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,081 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,081 20 を表示
公明党2018/03/22

196衆議院 総務委員会 第5号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

公明党2018/03/22

196衆議院 総務委員会 第5号

○古屋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十分散会

公明党2018/02/28

196衆議院 本会議 第7号

○古屋範子君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、地方税法等の一部を改正する法律案は、個人住民税の基礎控除等の見直しを行うとともに、平成三十年度の評価がえに伴う土地に係る固定資産税及び都市計画税の負担調整措置等の継続、地方のたばこ税の税率引上げ等の見直し、地方団体共通の電子納税システムの導入等税務手続の電子化を行うほか、税負担軽減措置の整理合理化等所要の措置を…

公明党2018/02/28

196衆議院 総務委員会 第4号

○古屋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方税法等の一部を改正する法律案及び地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局次長松尾泰樹君、総務省大臣官房地域力創造審議官池田憲治君、自治財政局長黒田武一郎君、自治税務局長内藤尚志君及び消防庁次長緒方俊則君の出席を求め、説明を聴取いたした…

公明党2018/02/28

196衆議院 総務委員会 第4号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

公明党2018/02/28

196衆議院 総務委員会 第4号

○古屋委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。務台俊介君。

公明党2018/02/28

196衆議院 総務委員会 第4号

○古屋委員長 次に、木村次郎君。

公明党2018/02/28

196衆議院 総務委員会 第4号

○古屋委員長 次に、太田昌孝君。

公明党2018/02/28

196衆議院 総務委員会 第4号

○古屋委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

公明党2018/02/28

196衆議院 総務委員会 第4号

○古屋委員長 これより両案を一括して討論に入ります。 討論の申出がありますので、順次これを許します。武内則男君。

公明党2018/02/28

196衆議院 総務委員会 第4号

○古屋委員長 次に、奥野総一郎君。

公明党2018/02/28

196衆議院 総務委員会 第4号

○古屋委員長 次に、原口一博君。

公明党2018/02/28

196衆議院 総務委員会 第4号

○古屋委員長 次に、本村伸子君。

公明党2018/02/28

196衆議院 総務委員会 第4号

○古屋委員長 次に、丸山穂高君。

公明党2018/02/28

196衆議院 総務委員会 第4号

○古屋委員長 次に、吉川元君。

公明党2018/02/28

196衆議院 総務委員会 第4号

○古屋委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

公明党2018/02/28

196衆議院 総務委員会 第4号

○古屋委員長 これより両案について順次採決に入ります。 まず、地方税法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党2018/02/28

196衆議院 総務委員会 第4号

○古屋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党2018/02/28

196衆議院 総務委員会 第4号

○古屋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2018/02/28

196衆議院 総務委員会 第4号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————