古屋範子
会議録に記録された「古屋範子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,081 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て44 件
- 社会保障・年金26 件
- デジタル行政20 件
- 医療17 件
- 教育14 件
- GX・脱炭素8 件
- 地方創生8 件
- 経済安保3 件
- 半導体2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,081 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 総務委員会 第4号
○古屋委員長 次に、地方自治及び地方税財政に関する件について調査を進めます。 この際、橘慶一郎君外六名から、自由民主党、立憲民主党・市民クラブ、希望の党・無所属クラブ、公明党、無所属の会、日本維新の会及び社会民主党・市民連合の七派共同提案による持続可能な地方税財政基盤の確立及び東日本大震災等への対応に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。武内則男君。
第196回 衆議院 総務委員会 第4号
○古屋委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第196回 衆議院 総務委員会 第4号
○古屋委員長 起立多数。よって、本動議のとおり、持続可能な地方税財政基盤の確立及び東日本大震災等への対応に関する件を本委員会の決議とするに決しました。 この際、総務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。野田総務大臣。
第196回 衆議院 総務委員会 第4号
○古屋委員長 お諮りいたします。 ただいまの決議についての議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 総務委員会 第4号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十七分散会
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○古屋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方税法等の一部を改正する法律案及び地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として日本放送協会会長上田良一君、日本放送協会理事根本佳則君及び日本郵政株式会社専務執行役原口亮介君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房社会保障改革担当室審議官・人生一〇〇年時代構想推進室次長大島一博君、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局次長川合靖洋君、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局次長松尾泰樹君、内閣府大臣官房審議官米澤健君、内閣府子ども・子育て本部審議官川又竹男君、警察庁長官官房審議官小田部耕治君、総務省大臣…
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○古屋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。原口一博君。
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○古屋委員長 讃岐行政評価局長、簡潔にお願いいたします。
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○古屋委員長 次に、本村伸子君。
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○古屋委員長 次に、丸山穂高君。
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○古屋委員長 内藤自治税務局長、簡潔にお願いいたします。
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○古屋委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○古屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。吉川元君。
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○古屋委員長 次に、高井崇志君。
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○古屋委員長 次に、長尾秀樹君。
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○古屋委員長 次に、小川淳也君。
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○古屋委員長 質疑時間につきましては、与野党でさまざまな議論があったということを伺っております。 しかしながら、質疑時間の配分につきましては、与野党また各会派間の間で協議をし、そして理事会でお決めをいただいていることでございます。その質疑時間、またその配分につきまして、委員長としてお答えする立場にはないのではないかと考えているところでございます。
第196回 衆議院 総務委員会 第3号
○古屋委員長 繰り返しになりますが、質疑時間につきましては、各会派の協議で、理事会で決定をしている事項でございます。質疑時間について御意見があるとすれば、御党の理事を通して理事会で御協議をいただきます。