P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・新自由国民連合自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
2,263
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1969/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会21 件・21%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,263 20 を表示
自由民主党1969/03/14

61衆議院 地方行政委員会 第12号

○古屋委員 宅地開発税について数点お伺いをいたしたいと思います。 この調査室の資料の三一ページにありますように、二月十日の東京新聞におきましては、「税新設の緊急性は認められない。この税を新設すれば、該当市町村はきそって課税に踏み切ろう。宅地開発業者が課税額を地価に転嫁させることも目にみえているので地価上昇につながる。これと土地への投機を抑制して地価の安定を図るとともに宅地供給をふやさせる目的で改正される土地税制とは調和しない。」あるいは…

自由民主党1969/03/14

61衆議院 地方行政委員会 第12号

○古屋委員 終わります。

自由民主党1969/03/11

61衆議院 地方行政委員会 第11号

○古屋委員 私も資料の要求だけ一つ申し上げますが、いわゆる消防団の出動手当とか、あるいは退職報償金が交付税の単位費用として示されておるのでございますが、これらの金額と現実の市町村の支出額とは異なっておるものがあるように、そういう地域が相当あるように聞いておりますので、この点に関する資料をひとつ提出をしていただきたいという要請でございます。

自由民主党1969/02/28

61衆議院 地方行政委員会 第7号

○古屋委員長代理 林百郎君。

自由民主党1969/02/28

61衆議院 地方行政委員会 第7号

○古屋委員長代理 御協力を願います。

自由民主党1969/02/19

61衆議院 建設委員会 第3号

○古屋委員 私は、先般建設大臣から建設行政の基本施策に関する所信の表明を伺いまして、それに基づきまして数項目の点につきましてお伺いをいたしたいと思います。 第一は、建設行政施策推進の基本的な態度と申しますか、大臣から「社会資本を充実強化し、国民経済の発展と国民生活の安定向上をはかり、住みよい国土を建設することにある」というお話でございますが、私は、最近国民経済の著しい発展に伴いまして都市化現象というのが非常に著しいものがあり、国土は改造…

自由民主党1969/02/19

61衆議院 建設委員会 第3号

○古屋委員 建設行政の各部門について次にお伺いをいたしたいと思います。 第一は、最近の経済構造の変化によりまして、市街地地域というものがますます大きな分野を占めるに至ると思うのでございますが、住宅の問題につきましては、やはり今後は土地を高度に利用いたしまして、いわゆる職住近接のたてまえから、町づくりの立体化というものを考えていかなければならぬと考えておるのであります。そのために、たとえば自動車専用道路は高架にし、あるいは路面電軍は地下鉄…

自由民主党1969/02/19

61衆議院 建設委員会 第3号

○古屋委員 ただいま大臣の御構想を伺って、建設省みずから範を示して公営住宅の建設に当たるという御決意を承ったのでございますが、ぜひこれを御推進いただきますとともに、各省の公有地あるいは国有財産等でも相当まだ都内でもあいているものもあるやに私ども承っておりますので、内閣のほうに強力に働きかけていただきまして、ぜひ、建設省はもとより、各省こぞってそういうような足並みをそろえるようにひとつ大臣の特段のお骨折りをお願いいたしたいと思っております…

自由民主党1969/02/19

61衆議院 建設委員会 第3号

○古屋委員 次に、いわゆる都市問題、都市施設の整備の問題についてお伺いしたいと思うのであります。 街路あるいは下水道、公園というようなものが都市の文化のバロメーターを示すものであると私は考えておるのであります。経済が高度成長しておりますが、しかし、下水道あるいは街路、公園というのは、そのひずみといいますか、経済の発展に伴うひずみがあって、ひずみがあるからまたどんどん発展するというような考え方もあるのでありますが、こういうような街路へ下水…

自由民主党1969/02/19

61衆議院 建設委員会 第3号

○古屋委員 次に、治水関係につきまして、いわゆる中小河川による災害が非常に多くて、中小河川対策を根本的に推進すべきであると考えておるのでございます。これは都市についてもそうでありますが、山村地帯においてもやはりそういうことが当たるのでありまして、どうしてもこの中小河川による災害は絶えないのでございますから、これらの河川対策というものを根本的に一そう促進すべきではないかと考えておるのでございます。予算上も本年は相当考慮されておるようでござ…

自由民主党1969/02/19

61衆議院 建設委員会 第3号

○古屋委員 次に、道路の問題につきまして、現行五カ年計画の完遂とともに今後の道路整備の拡大がきわめて必要であると思うのであります。そういう意味におきまして道路財源の拡充をはかるべきであると考えておりますが、この点につきまして大臣のお考え、と同時に、最近国道の昇格の必要性が各地で唱えられておるのでございまして、これも道路財源の拡充の問題と関連をしておるかと思いますが、国道昇格の見通しにつきまして大臣のお考えを承りたい。

自由民主党1969/02/19

61衆議院 建設委員会 第3号

○古屋委員 なお、地方公共団体が設立するいわゆる公社等の法人に対しまして有料道路事業を行なわせる道を開くため、法の改正というような点につきましては御準備中であるやに伺っておりますが、この点、局長からでもお伺いしたい。

自由民主党1969/02/19

61衆議院 建設委員会 第3号

○古屋委員 次に、交通安全の問題につきまして、道路局長さんにお伺いしたいと思いますが、いわゆる通学路の施設の措置法がこの三月で切れます。法律を廃止する場合におきましては、これらの通学路等に対する交通安全施設の整備は今後どういうふうにして行なわれるのか、あるいは補助率等は、従来町村道につきまして三分の二でございましたが、それは維持されるのか、その点をお伺いしたいと思います。

自由民主党1969/02/19

61衆議院 建設委員会 第3号

○古屋委員 最後に、計画局のほうにお伺いしますが、いわゆる公共事業の設計に使用します労務単価の問題でございますが、これは三月上旬に基準額を府県別、職種別にきめることに相なっておるやに聞いておるのでございますが、いわゆる五省協定単価をアップする意思があるかどうか。と申しますのは、実際地方におけるこの単価の実施価格と現実の姿というものに相当の開きがあるように私ども聞いておるのでございます。したがいまして、特定職種についての今年度における平均…

自由民主党1968/11/12

59衆議院 地方行政委員会 第6号

○古屋委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十三分散会

自由民主党1968/08/23

59衆議院 地方行政委員会 第2号

○古屋委員 私は数点について人事院並びに自治省にお伺いをいたしたいと思います。 まず最初に、民間におきましては、給与改善は企業努力の成果を分配することであり、また、逆にいいましても、ベースアップをした場合には、合理化努力で吸収しているのが実際でございます。公務員の場合におきましては、官民均衡といわれておるのでありますが、この点につきまして、人事院としてベースアップの理念というのを公務員についていかにお考えになるか、まず第一にその点につい…

自由民主党1968/08/23

59衆議院 地方行政委員会 第2号

○古屋委員 それでは今回の勧告におきましては、民間に合わせるというのは昨年と比較してどの程度になっておるのでありましょうか、その点をひとつ……。

自由民主党1968/08/23

59衆議院 地方行政委員会 第2号

○古屋委員 それではことしの八%というものの、つまり四月以降の民間のベースアップについてはどのくらいであるか、大体の御見当がありましたらお話しを願いたいと思います。

自由民主党1968/08/23

59衆議院 地方行政委員会 第2号

○古屋委員 次の問題に移りますが、公務員の給与は職務と責任に応じてこれをなすことになっておりますが、昨年の改善は上下同率というような勧告でございましたが、本年は上薄下厚になっておるのでありますが、この辺の事情をどういうふうにお考えになっておるか、人事院のお考え方をお知らせ願いたいと思います。

自由民主党1968/08/23

59衆議院 地方行政委員会 第2号

○古屋委員 いまの点は、民間がそうなっておるから、公務員についても大体そういう考えでやったという意味でございましょうか。