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自由民主党・新自由国民連合自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
2,263
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1979/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会21 件・21%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,263 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1979/12/05

90衆議院 運輸委員会 第1号

○古屋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉原米治君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/05

90衆議院 運輸委員会 第1号

○古屋委員長 四ツ谷光子君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/05

90衆議院 運輸委員会 第1号

○古屋委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1979/12/05

90衆議院 運輸委員会 第1号

○古屋委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 新東京国際空港公団法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/05

90衆議院 運輸委員会 第1号

○古屋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/05

90衆議院 運輸委員会 第1号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党・自由国民会議1979/12/05

90衆議院 運輸委員会 第1号

○古屋委員長 この際、地崎運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許します。地崎運輸大臣。

自由民主党・自由国民会議1979/12/05

90衆議院 運輸委員会 第1号

○古屋委員長 次回は、来る七日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十二分散会

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 運輸委員会 第1号

○古屋委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも運輸委員長の重責を担うことになりました古屋亨でございます。まことに光栄に存じます。 申し上げるまでもなく、総合的な運輸交通政策の確立に寄せられます国民の期待は非常に大きいものがございまして、本委員会の使命は大変重要でございます。 まことに微力ではございますが、練達堪能な委員の皆様の御指導、御協力を賜りまして、委員会の円満な運営を図り、その…

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 運輸委員会 第1号

○古屋委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は九名とし、その選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 運輸委員会 第1号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、 加藤 六月君 佐藤 守良君 関谷 勝嗣君 保岡 興治君 田畑政一郎君 吉原 米治君 西中 清君 三浦 久君 青山 丘君 以上九名の諸君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 運輸委員会 第1号

○古屋委員長 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は一件であります。本請願の取り扱いにつきましては、各派間において協議いたしましたが、採否の決定を保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、地方陸上公共交通維持整備法の制定等に関する陳情書外四件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 運輸委員会 第1号

○古屋委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 陸運に関する件 海運に関する件 航空に関する件 日本国有鉄道の経営に関する件 港湾に関する件 海上保安に関する件 観光に関する件 気象に関する件 以上、各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 運輸委員会 第1号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 運輸委員会 第1号

○古屋委員長 この際、運輸大臣及び政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。地崎運輸大臣。

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 運輸委員会 第1号

○古屋委員長 次に、楢橋運輸政務次官。

自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 運輸委員会 第1号

○古屋委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十九分散会

自由民主党1976/12/30

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○古屋委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、その職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党1976/12/30

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○古屋委員 お諮りいたします。 ただいまの野中英二君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/12/30

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○古屋委員 御異議なしと認めます。よって、鈴切康雄君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、鈴切康雄君に本席を譲ります。 〔鈴切委員長、委員長席に着く〕