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自由民主党・新自由国民連合自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
2,263
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1980/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会21 件・21%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,263 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1980/04/08

91衆議院 運輸委員会 第9号

○古屋委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/08

91衆議院 運輸委員会 第9号

○古屋委員長 速記を始めて。 三浦久君の質疑は終わりました。 次回は、来る十一日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時八分散会

自由民主党・自由国民会議1980/04/02

91衆議院 運輸委員会 第8号

○古屋委員長 これより会議を開きます。 陸運、海運、航空、日本国有鉄道の経営及び観光に関する件等について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本日、陸運に関する件について、日本道路公団理事持田三郎君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/02

91衆議院 運輸委員会 第8号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/04/02

91衆議院 運輸委員会 第8号

○古屋委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。久保三郎君。

自由民主党・自由国民会議1980/04/02

91衆議院 運輸委員会 第8号

○古屋委員長 御静粛に願います。

自由民主党・自由国民会議1980/04/02

91衆議院 運輸委員会 第8号

○古屋委員長 午後一時から再開することとし、 この際、暫時休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議

自由民主党・自由国民会議1980/04/02

91衆議院 運輸委員会 第8号

○古屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。西中清君。

自由民主党・自由国民会議1980/04/02

91衆議院 運輸委員会 第8号

○古屋委員長 四ツ谷光子君。

自由民主党・自由国民会議1980/04/02

91衆議院 運輸委員会 第8号

○古屋委員長 四ツ谷君に申し上げます。 後の関係とのお約束の時間がありますので……

自由民主党・自由国民会議1980/04/02

91衆議院 運輸委員会 第8号

○古屋委員長 四ツ谷君、簡単にお願いします。

自由民主党・自由国民会議1980/04/02

91衆議院 運輸委員会 第8号

○古屋委員長 では、もう一問だけ。

自由民主党・自由国民会議1980/04/02

91衆議院 運輸委員会 第8号

○古屋委員長 青山丘君。

自由民主党・自由国民会議1980/04/02

91衆議院 運輸委員会 第8号

○古屋委員長 次回は、来る八日午前九時三十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十三分散会

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 本会議 第15号

○古屋亨君 ただいま議題となりました海洋汚染及び海上災害の防止に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、廃棄物その他の物の投棄による海洋汚染の防止に関する条約の実施に伴い、新たに必要となる国内法制の整備を図ることとするとともに、ビルジの排出規制の対象船舶の範囲を拡大しようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、海洋環境の保全上注意を払うべき廃棄物の船舶か…

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○古屋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、海洋汚染及び海上災害の防止に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る三月二十八日終了いたしております。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、海洋汚染及び海上災害の防止に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○古屋委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○古屋委員長 この際、本案に対し、佐藤守良君外五名から、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党・革新共同、民社党・国民連合及び渡部正郎君の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。佐藤守良君。

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○古屋委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 佐藤守良君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○古屋委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 —————————————