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自由民主党・新自由国民連合自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
2,263
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1980/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会21 件・21%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,263 20 を表示
自由民主党1980/04/22

91衆議院 運輸委員会 第12号

○古屋委員長 ありがとうございました。 次に、船谷参考人にお願いいたします。

自由民主党1980/04/22

91衆議院 運輸委員会 第12号

○古屋委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。

自由民主党1980/04/22

91衆議院 運輸委員会 第12号

○古屋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。関谷勝嗣君。

自由民主党1980/04/22

91衆議院 運輸委員会 第12号

○古屋委員長 田畑政一郎君。

自由民主党1980/04/22

91衆議院 運輸委員会 第12号

○古屋委員長 薮仲義彦君。

自由民主党1980/04/22

91衆議院 運輸委員会 第12号

○古屋委員長 永江一仁君。

自由民主党1980/04/22

91衆議院 運輸委員会 第12号

○古屋委員長 これにて質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 本日は、御多用中のところ長時間にわたり御出席をいただきまして、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して、厚く御礼申し上げます。(拍手) 次回は、明二十三日午前十時理事会、午前十時半委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三分散会

自由民主党・自由国民会議1980/04/17

91衆議院 本会議 第18号

○古屋亨君 ただいま議題となりました船舶のトン数の測度に関する法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 船舶のトン数の測度に関しては、従来国際的に統一された基準がなく、海事諸法令の適用に当たって国際間の統一性が確保できない状況となっていたため、昭和四十四年六月、政府間海事協議機関において千九百六十九年の船舶のトン数の測度に関する国際条約が採択されました。 本案は、本条約をわが国において実施し、あわせ…

自由民主党・自由国民会議1980/04/16

91衆議院 運輸委員会 第11号

○古屋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、船舶のトン数の測度に関する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、昨十五日終了いたしております。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、船舶のトン数の測度に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/16

91衆議院 運輸委員会 第11号

○古屋委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/04/16

91衆議院 運輸委員会 第11号

○古屋委員長 この際、本案に対し、佐藤守良君外四名から、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党・革新共同及び民社党・国民連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。佐藤守良君。

自由民主党・自由国民会議1980/04/16

91衆議院 運輸委員会 第11号

○古屋委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 佐藤守良君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/16

91衆議院 運輸委員会 第11号

○古屋委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/04/16

91衆議院 運輸委員会 第11号

○古屋委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/16

91衆議院 運輸委員会 第11号

○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/04/16

91衆議院 運輸委員会 第11号

○古屋委員長 この際、地崎運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許します。地崎運輸大臣。

自由民主党・自由国民会議1980/04/16

91衆議院 運輸委員会 第11号

○古屋委員長 次に、陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉原米治君。

自由民主党・自由国民会議1980/04/16

91衆議院 運輸委員会 第11号

○古屋委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/16

91衆議院 運輸委員会 第11号

○古屋委員長 速記を始めて。吉原君。

自由民主党・自由国民会議1980/04/16

91衆議院 運輸委員会 第11号

○古屋委員長 関晴正君。