古屋亨
会議録に記録された「古屋亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,263 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1961/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会70 件・70%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会21 件・21%
- 内閣委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 この団体から税務署の方へ払っております。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 常勤者につきましては、法律の規定に基づきまして源泉徴収をしております。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 この団体で所轄の税務署へ払っております。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 私の間違いです。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 新聞、出版、ラジオ、テレビ、芸能、文化、社会風潮、こういうふうに分けまして、総計だけを申しますと、そういうように直接資料を集めて研究しておりますのが、五十八名でございます。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 はい。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 今申し上げましたのは、私の説明が足りませんでしたが、その団体の事務職員でございます。それが先年のお話のように四百万余でございます。その団体の事務をやっているのが十五人でございまして、そういうような専門のテレビ、放送等を聞いている人が五十八名、こう申し上げたのです。ちょっと説明が足りませんでした。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 増加しました千七百万円についての御質問でございますが、実は現在、新聞関係で一般紙等からとっておりますのが二十二紙でありまして、これを三十六年度は六十五紙について、計画としては、現れたものを調べたい。それから出版関係につきましては、現在八十二誌について調査をしておりますが、これをもう少しふやして参りたい。それからラジオ、テレビ等についても同様な計画でございまして、そういう費用といたしまして千七百万円の増加をお願いしております…
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 現在弁護士です。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 ほとんど専任として毎日こられております。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 民主主義理論と直接関係がないというおしかりを先生から受けましたが、私どもは、広い意味の民主主義に関係あることの理論的、実証的な仕事で、比較的数カ月かかるというような仕事につきまして、民主主義研究所に委託して仕事をしてもらっておるのであります。従って、すぐ整わぬと申しては失礼でありますが、現象につきましては、それぞれの官庁が情報関係を担当しておりますので、そこでとれますが、実証的なもの、歴史的なもの、長期にわたるものにつきま…
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 今の内閣調査室は、内閣法の規定に基づきまして、調査室十一名、それから事務官三十二名、合わせて四十三名というのが現状でございます。ただ、タイピストとか事務職員と申しますか、事務補助の常勤の者は別でございますが、これは十数名おります。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 実は率直にその数字を申し上げることが私できないのでございます。と申しますのは、民間の専門家とかそういう人は、なかなか普通の公務員、ベースではとれませんし、そういう意味で民間の知識を活用しておるというのでございますが、私も一つしっかり勉強いたしまして、どのくらいならできるということを将来研究をしてみたいと思いますので、御了承願いたいと思います。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 承知いたしました。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 間違いございません。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 これは、各国の出版物の翻訳ということが一番重要でありまして、実は場所を見つけたいのでありますが、非常に高いので、現在のところ、やむを得ず、実は昨年の七月、総理府から銀座の方へ移りまして、そこにスペースがございますので、成規の手続をとりまして、現在そこを使用さしていただいておるというわけでございます。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 場所の関係と連絡の関係で、今そういうところに暫定的に、やむを得ず、所要の手続を経て、一緒に同居しておるわけでございますが、これは私の考えとしましては、やはりそれぞれの事務所を持つのが妥当であると考えております。また、そういうようにできるだけ早い機会にやっていきたいと考えております。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 さようでございます。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 常勤職員については税金を払っております。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 各団体に委託いたします場合には、委託事項をよく示しまして、支出責任官でありまする会計課長とその団体の間の委託契約を結びます。私の方からそれに対して必要な指示を、委託契約を受けた者に対して出しておるような次第でございます。委託契約につきましても、一年間の委託契約というものが若干ございますが、大部分は半年、あるいは事業を初めて興しました団体につきましては三カ月ごとにこれを更新いたしまして、先生のおっしゃいますような間違いがない…