古屋亨
会議録に記録された「古屋亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,263 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1961/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会70 件・70%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会21 件・21%
- 内閣委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 法務委員会 第8号
○古屋説明員 お話の通り、国法に反しましてそういうような方法によってお願いするということは絶対に私関知しておりません。
第38回 衆議院 法務委員会 第8号
○古屋説明員 やはり情報提供者のうちには、お話のようにいろいろの種類がございまして、やはりそういうような場合には、そういうことがわかりますれば、こちらはお断わりをするという建前をとっております。
第38回 衆議院 法務委員会 第8号
○古屋説明員 全然存じておりません。この事件がありましてから、名前を聞いた次第でございます。
第38回 衆議院 法務委員会 第8号
○古屋説明員 内閣法の十二条によりまして、内閣の重要政策についての情報の収集、調査、そういうような問題についての各行政機関の行ないまする調査についての連絡調整をする、この二つの点が内閣調査室の法律的というか、内閣法に規定されておるところであります。従いまして、業務内容といたしましては、刻々変わりまする内外の情勢につきまして、ニュースそれから論評を収集しております。それからこういうものについての情報も関係各省からいただいております。そして…
第38回 衆議院 法務委員会 第8号
○古屋説明員 先ほど申し上げたように全然……。
第38回 衆議院 法務委員会 第8号
○古屋説明員 私も銀座西六丁目に福島機関があるかどうかということは全然存じません。
第38回 衆議院 法務委員会 第8号
○古屋説明員 私は初めてでございますが、もしおわかりでございましたら、久我何というのか、その名前を教えていただきたいと思います。
第38回 衆議院 法務委員会 第8号
○古屋説明員 調べますが、私は今のところでは記憶がございませんが、調べまして、あるなしをもう一度確認させていただきます。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 日本放送協会、千二百六十万円、海外放送の聴取及び記録の作成、内外情勢調査会、三千二百五十五万円、海外放送の聴取記録の翻訳、整理及びこれに関する資料の作成並びに有識者調査、共同通信社、七百二十万円、内外ニュースの速報、ラジオプレス、二百五十万円、共産圏及びAA諸国放送の聴取翻訳、ジャパン・ニュース・センター、千八百万円、外国通信の収集、翻訳、整理、海外事情調査所、三千三百四十三万円、海外資料の収集、翻訳及び調査並びにこれに関…
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 そういうお話が椎名官房長官からございました。今、先生のお読みになった速記でございます。ただ、そのときに、そういうところからきた非常に極秘な情報をそういう民間の人に見せていいかという先生の御質問に対しまして、椎名官房長官は、そういう極秘な情報については、民間の方だから全部お見せしないのだ、こういうことを、たしか当時お答えになっていると思います。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 そういう書面による極秘情報は、実際問題といたしまして、私の方は積極的にはお見せをしておりません。それは各省のそれぞれの秘密の見地がございまして、そういう見地から、そういう官庁からきたような極秘の情報については見せない。ただ、いろいろな研究員とか、そういう団体に——先生のところに名簿を差し出しましたが、そういう人々からそれぞれの立場において研究した資料を出しておりまして、そういうのは、審議員と申しますか、国際情勢研究会の分析…
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 性格と申しますか、公務員として扱っております特に極秘な情報は、そういう民間の方々には差し上げることを差し控えておるという立場でございまして、それぞれの審議員の方々が、研究員等から、いろいろのテーマにつきまして研究材料を出されまして、先ほど官房長官がお話になりましたような最後の評価は、政府の参考資料としてこれを活用する、こういう格好をとっておる次第でございます。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 会長はこちらから御連絡いたしまして会長になってもらいますが、大体この会の理事のうちから一名が会長になります。それから審議員は理事の中から選んで、その人に審議員になってもらう、こういう建前です。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 会長でございました。最高裁の長官に十月の二十五日になられましたので、会長をやめられまして、審議の関係上、今、長谷川才次氏が臨時に会長代理をしておられます。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 名前を読ましていただきます。長谷川才次氏、時事通信社代表取締役、花井忠氏、中央大学理事、加瀬俊一氏、外務省顧問、田中重之氏、埼玉県教育委員長、植山捷雄氏、東大法学部教授、山口喜雄氏、医療金融公庫監事、福島慎太郎氏、ジャパンタイムズ社社長、今井久氏、前防衛事務次官これだけの八名でございます。 それから、この団体は御承知のように法人格をとっていない団体でございまして、結局、今読みましたうちで理事と監事に分かれておりまして、会長…
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 研究員というのは会長が任命する建前になっております。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 お答えいたします。適当な事務所を実は物色中と聞いておるのでございますが、さしあたり、他に適当な場所がありませんので、やむを得ず、今おります庁舎の一部があいておりますので、そこを使用さしていただいております。この団体は、所要の手続を絡まして、適法に当該行政財産の使用許可を受けまして、そしてここを使わしていただいておる、つまり国有財産法の規定に基づいて、許可を受けて使っております。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 それはちょっと違っておりまして、審議員は四万八千円ということでございます。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 研究員は大体四万円平均でございます。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○古屋説明員 今四万八千円と申しましたのは、出勤せられるものに対してと、研究に要する費用を合わせて四万八千円、ちょっと言葉が足りませんでした。三万五千円が大体定例的に払っている審議員に対する金でございます。従いまして、その分につきましては税金をとります。税込み三万五千円、こういうふうにやっております。