古屋亨
会議録に記録された「古屋亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,263 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1962/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会70 件・70%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会21 件・21%
- 内閣委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 佐々木さんという方が毎日におられました。中山さんという方が産経におられました。古田さんという方が日経におられました。それから監事が弁護士の新家猛さんでございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 現在ここの職員は十八名でございます。そしてこういうような社会風潮、あるいは今申し上げました論調の調査等につきましては、直接ここの人々が担当する場合と、あるいは専門家、専門的知識を持った方に委託する場合とがございますが、週刊の論調の速報とかあるいは調査月報というものは、ことでまとめておる資料でございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 会長の横溝氏が非常勤、常務理事の志田、及川氏が常勤であります。あと理事三名は非常勤、こういうことになっております。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 委託費で出しておる職員でございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 国民出版協会の職員でございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 さようでございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 三千二百八十六万でございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 向こうの事業で職員を任命しておるのは、ここにはわかりませんが、こちらの委託費で出している人数は今申し上げました数字でございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 私、今訂正しようと思いましたが、さっきのはちょっと間違いました。その中のこちらの委託費と関係ない費用が、ごくわずかでありますが若干あるようでありまして、そのために使っております職員は、申し上げました数字には入っておりませんから……。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 国民出版協会の年間の使用高が三千二百八十六万でございます。それで今申し上げました人件費に当たるものがそのうちの一部をなしておりまして、あとは事務費とか資料費とか、あるいは調査活動に要する費用というものが人件費以外の費用になっております。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 ちょっと、さっき申し上げましたのはそういうことじゃないと思いますが……。団体で、団体自体の収入でこちらと関係なくやっている、そのための収入で雇っているのは、こちらとは関係ないということを申し上げたわけであります。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 そうたくさんの数字ではないと思いますが、今ここに資料を持ってきていないそうでありますから。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 実は、委託費の三十五年の決算につきましていろいろ調べて参りましたが、委託費外の資料はきょうちょっと持って参らなかったわけであります。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 私が知っております範囲におきまして、そこにおる団体の職員等の費用はそこで払っておるということを聞いておりましたので、大した額でないという言葉は適当でないかと思いますが、そういうことで申し上げたのであります。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 こちらの委託費関係についてだけ毎月精算して報告が参りますので、それによっての報告でございます。こちらの出した金についてだけの報告でございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 申しわけありませんが、先ほど私が最初に国際情勢研究会で申し上げたことも、それから今、最初の言葉が足りませんで、訂正したつもりでございますが、説明がまずくて御了解いただけなかったと思います。これは委託費について毎月精算——月が済みますと、その委託費の精算が参ります。それを私の方で調査しまして、それを会計の方に送っておる次第でございまして、委託費以外の金は、私の方へ団体からは報告に参っておりません。ただ、先ほどその額が非常なも…
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 非常に言葉がまずくて御理解を得なかったことを申しわけなく思うのでございますが、実は委託費の金額の精算について調査をして参りましたので、委託費以外でその団体の収入について、それがどういうふうになっておるということの資料をきょうは持ち合わせがないということを申し上げたのであります。だから、その場合に私の聞いておるところの、記憶にあるところでは、一、二名その団体の収入で団体で雇っておる人なんかあるということを覚えておりまして、そ…
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 委託契約をいたしまして、三カ月ないし六カ月の契約で毎月その団体から使った額を私の方へ報告をいただくわけでございます。それが委託の金額の中であり、妥当に使われておるかということを精査いたしまして、そのほかに随時に団体の経理については監督いたしますと同時に、委託しました目的の事項が行なわれておるかどうかにつきましては、時々係官を派遣いたしまして、間違いのないように調べております。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 理事長であり会長は浅井清、慶応大学教授、元人事院総裁でございます。それから常任理事は秋山博、弁護士でございます。それから理事が和田敏雄、拓大の教援でございます。もう一人の理事の橋爪克巳というのは、元同盟通信記者、東京商工会議所顧問等をしまして、ここの理事になっております。監事は前田弘という弁護士でございます。 それから、ここの構成でございますが、事務局は六人でございます。それから研究員というものが十八人ございまして、ここに…
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 ここの役職員には、そういう役人、公務員が兼ねて入っているということは、私の今現在のあれではないと思いますが。