古屋亨
会議録に記録された「古屋亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,263 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1962/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会70 件・70%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会21 件・21%
- 内閣委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(古屋亨君) 福永大臣と総務長官がやむを得ない用事がございまして、私がかわってお答えいたします。 政府はお話しのような、そういうようなことによって抑制する、制限するということは考えておりません。
第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(古屋亨君) 御趣旨は大蔵大臣のほうへお伝えいたします。それでよろしゅうございましょうか。
第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(古屋亨君) 私五月から参りまして、まだ実情をよく存じておりませんが、よく研究いたしまして、御趣旨は上司のほうへさっそくお伝えいたしておきます。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 お答えいたします。委託団体は、大体委託事項を示しまして、内閣の会計の担当官でありまする会計課長とその委託団体の責任者との間に契約がまとまりまして、細部の指示は内閣調査室長がする、こういうことになります。予算は、御承知のように一年ごとに変わるものでございますから、ものによりまして新たに団体がふえることもございます。今お話しのジャパン・ニュース・センターというのはラジオ・プレスとは別の団体でございまして、新たにできましたもので…
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 委託団体があってと申しますか、団体がありまして事業目的がございまして、その団体を調べまして、こういう点を委託するに適当と思われる仕事をその団体がやっております場合には、そこへ私の方が委託をする、こういう建前でございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 御承知のように、任意の団体はいろいろの団体がございまして、ずいぶん古いものも、十年近い前のものもございます。またこの二、三年新たに選んだものもございます。大体その団体の事業目的から見まして、私の方がこうこうこういう専門的な仕事をそこに委託することが適当であり、しかもしっかりしておる団体と考えましたものをよく調査をいたしまして、そこに委託事項を示しまして、それを了解されるならば委託をする、こういう選択の建前をとっているわけで…
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 委託をいたします場合に、先ほど申し上げましたが、支出官であります会計課長がその団体の責任者に対しまして、各団体ごとに相当詳細な契約と申しますか、指示と申しますか、そういう事項を示しまして、それによって委託される場合に、細部については調査室長の指示によるということを書きまして契約をしておりまして、その指示に基づきまして、私の方で委託団体の委託された仕事の運営についてチェックをしておると申しますか、あるいは目的にかなうようによ…
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 お答え申します。実は他の機関、国全体のことにつきまして申しますよりも、私の方の仕事の範囲についてお答えさせていただきたいと思いますが、大体内閣調査室は、内閣法に基づきまして、結局内閣の重要政策についての情報の収集、調査という建前になっておるのでありまして、従って、内閣の重要政策についての基礎資料を作るという建前をとっております。しかしながら、御承知のように、そういう内閣の重要政策と思われる事項のうちには非常に専門的なものも…
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 国際情勢研究会という任意団体、その当時は任意団体でございました。これはいろいろの情報の分析、評価をする団体でございまして、できました当時におきましては、最高裁の長官になられました横田喜三郎さんを会長にいたしまして、十名ばかりの理事をもって——会長はもちろん理事でございますが、それで発足したのでございます。横田先生が最高裁においでになりましたので、次には岸道三先生が会長になられたのでございますが、なくなられまして、今は長谷川…
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 前歴を申し上げます。 福島氏は国連大使で、現在はジャパン・タイムスの社長、それから長谷川氏は内外情勢調査会の会長で時事通信社の社長、それから植田捷雄氏は東大の教授、気賀健三氏は慶応の教授でございます。また花井忠氏は中央大学の理事、田中重之氏は埼玉県の教育委員長でございます。山口喜雄氏は医療金融公庫の監事でございます。それから今井久氏は前防衛事務次官、現在、審議員、すなわち理事ないし監事になっているのはそういう経歴の方でござ…
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 加瀬俊一氏は外務省の顧問、井出勇氏はここの団体の事務局長で理事を兼ねております。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 前歴は富山県の警察本部長でございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 この会は、ただいま申し上げました審議員が十名と、そのもとに研究員というものがございます。そして研究員の四十名の方々、それから十名程度の事務局員がございまして、大体審議員は建前としては一週間一回、一週間二回やることもございます。研究員はほとんど毎日常勤しておりますが、事務局員はもちろんでございます。こういう人々が研究テーマにつきまして研究いたしております。昨年の末からそういう研究テーマを発表しようではないかという相談が団体の…
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 三千八百九十八万というのが三十五年度の決算でございます。大体来年度の予算もこれと大同小異の数字でございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 この団体が発足して三年でございますので、この団体がそういうような季刊を出しまして、もしその収入がありますれば、それによってまたいろいろ仕事が考えられるという建前になっております。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 私が最初申し上げましたのは、従来からなっておる一応の建前を申し上げたのであります。私の方がこの団体を、自分の方でこういうものを作れといって作らしたわけではございません。この団体は昨年の七月から団体内部で相談がまとまりまして、公益法人の認可を受けまして、公益法人になりました。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 収支関係はお話しした通りでございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 三十五年にできたものであります。それで二年たちまして、内部の意向によって法人に切りかえられたわけでございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 これはマスコミに現われました論調あるいは意見、そういう事象を調査するということが一つでございます。つまり新聞あるいは週刊誌あるいはラジオ、テレビ等でどういうことが現われたか、その結果を調査することが一つでございます。それから第二は中立ムードであるとか、あるいはテロに対する国民感情といったようなもの、あるいは最近学生がどういうような意識を持っているかというような、社会風潮などを調査する仕事をここで担当しておるわけでございます…
第40回 衆議院 決算委員会 第23号
○古屋説明員 会長は構溝光輝氏であります。これは岡山、熊本の知事をされて、弁護士をされております。それから常務理事は志田石高という、中央大学法科を卒業して日本週報社におったのでございます。それから及川豊君は元警視庁の署長をやっておりました。それから理事としては、あと新聞社関係におられました方三人ばかり理事になっておられます。