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自由民主党防衛政務次官衆議院参議院
総発言数
207 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛政務次官
直近の発言日
1971/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会39 件・39%
  • 災害対策特別委員会23 件・23%
  • 予算委員会第三分科会15 件・15%
  • 逓信委員会12 件・12%
  • 予算委員会第五分科会10 件・10%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 207 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

207 件中 20 件を表示
自由民主党1971/05/12

第65回 衆議院 建設委員会 第15号

○古内委員 ありがとうございます。 それでは、最後に一つ伺いたいのは、東北地方幹線自動車道のインターチェンジの問題でございます。私の地元のことで恐縮でございますが、北仙台から古川までの距離がいま約三十キロあるわけでございます。ところが、その地区におきましては、一方において、ことしから決定されたことですけれども、東北開発株式会社の重要施策といたしまして仙台北部工業団地をつくることが認められたわけでございます。その開発がことしから開始されて…

自由民主党1971/05/12

第65回 衆議院 建設委員会 第15号

○古内委員 ただいまの道路局長の御答弁で、好意的に御考慮中だということでございますので、いい御解答があることを期待しておるわけでございます。大臣もいまの道路局長の御答弁を聞いておられたわけでございますが、どうぞひとつよろしくお願いいたします。 私の質問をこれで終わります。どうもありがとうございました。

自由民主党1970/04/18

第63回 衆議院 建設委員会 第13号

○古内委員 まず、この前のお話によって、本日の質問では大阪の爆発事故についての質問から始めるということでございましたので、私は一、二御質問申し上げたいのでございます。 大阪ガスのこの前のような現場というものは、大阪市内にもほかに多々ありましょうし、また東京都においても、あるいはいろろいな都会においてもあのような同種類の現場というものはたくさんあると思うのです。したがって、たびたび御発言がございましたから、政府のこれからのおやりになること…

自由民主党1970/04/18

第63回 衆議院 建設委員会 第13号

○古内委員 運輸大臣の政府としての確たる御方針を伺って、一応安心する次第であります。どうぞひとつしっかりやっていただきたいと思います。 建設にも関係するところがございますので、一書建設大臣の御所信を伺いたい。

自由民主党1970/04/18

第63回 衆議院 建設委員会 第13号

○古内委員 建設大臣からもいろいろ詳しい御方針を伺いまして、安心した次第でございますが、問題は今後の実施いかんにかかわりますから、よろしくお願いいたします。 なお、せっかく多少の時間をいただきましたので、引き続き道路について多少質問させていただきたいと思いますが、きょう私が特にお伺いしたいことは、高速自動車道路の財源の問題についてでございます。その問題が中心でございますが、それに入る前に第一に伺いたいのは、高速自動車道路の現在の整備状況…

自由民主党1970/04/18

第63回 衆議院 建設委員会 第13号

○古内委員 ただいま道路局長のお話で、大体計画は三〇%くらいしかできてない、理由はいろいろあって、一つは土地買収の問題もあるけれども、財源の問題だというお話でございます。そこで一つ問題を提起したいのは、建設大臣に申し上げたいのですけれども、日本はGNPで世界第二位といい、あるいはソ連を入れて第三位といわれていますが、なるほどそれによって国全体の生産というものは上がっておりますけれども、われわれ一人一人の生活を見ました場合、住宅の問題でも…

自由民主党1970/04/18

第63回 衆議院 建設委員会 第13号

○古内委員 そこで、計画としては昭和四十九年まで、第六次五カ年計画が終わるころまでに大体千九百キロくらい供用できるということでございます。まあそこまでいけば、ドイツ並みにはならないけれども、非常にけっこうだと思うのです。しかし、大臣、そういう計画が実現されなければいけないのでありまして、計画だけ立ててもどうにもならない、絵に描いたぼたもちではどうにもならないわけでございます。従来の道路計画というものは、むろん建設省のほうで一生懸命やられ…

自由民主党1970/04/18

第63回 衆議院 建設委員会 第13号

○古内委員 いま大臣のお話によりますと、いろいろ財源として考えておられる。いろいろの税もあるし債券もあるというお話で、むろん、その点が最終的にきまりますまでには関係各省でいろいろ御相談なさるわけでありますから、そのはっきりしたことを伺うまでには、まだこれから数カ月待たなければならないのでございます。けれども、われわれとしても非常に関心を持っておりますので、私のいままで集めました情報に基づいて、もう少し質問を続けさしていただきたいと思うの…

自由民主党1970/04/18

第63回 衆議院 建設委員会 第13号

○古内委員 その自動車公債として考えておる内容と、そのポイントを少しお漏らし願いたい。

自由民主党1970/04/18

第63回 衆議院 建設委員会 第13号

○古内委員 大体いまの御計画でさしあたってかまわないのですけれども、そういう自動車公債、普通の車で五万円ぐらいの債券だ、十年間の期限で、十年間たったら返す、それで一体自動車の伸びと計算してみて、どのくらいの資金がたとえば四十九年までに集まるのか、それと自動車道路の建設費との関係で言うと、どのぐらいのものが自動車公債で集まるものか、おわかりならひとつ……。

自由民主党1970/04/18

第63回 衆議院 建設委員会 第13号

○古内委員 いま承りますと、自動車公債で約一兆四千億近くのものが集まるという非常に大ざっぱな計算でございますけれども、大臣、私は自動車公債というものは非常にポッシブルな、可能な方法じゃないかと思うのですね。いままで聞くと、自動車税とかそういうものでは非常に抵抗が多い。メーカーなども、そんなに税金が上がってしまったのでは車が売れなくなると言うのですけれども、この自動車公債でいけば、これは電話債券と同じで、すぐ現金化できるという点もたしかあ…

自由民主党1970/04/18

第63回 衆議院 建設委員会 第13号

○古内委員 大臣のお考え、よくわかりました。よろしくひとつお願いします。要は、GNP世界第二位あるいは第三位といわれる日本の国力にふさわしい道路をやはりつくって、ほんとうの一流国家になれるように大いに御努力を願いたいと思います。 なお、もう一つ自動車道路に関して、私東北出身でございますので東北に関連してひとつ、これは事務当局に対して伺いたいのでありますけれども、自動車道路が青森まで通る計画でいる場合に、その途中、福島県も含めて、あるいは…

自由民主党1970/04/18

第63回 衆議院 建設委員会 第13号

○古内委員 これで私の質問を終わりますが、いまの最後の問題も、東北地区などにとってはたいへん重大な問題でございますので、高速道路をおつくりになるときに十分お考えになることを希望して、私の質問を終わります。(拍手)

自由民主党1970/03/16

第63回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○古内主査代理 これにて細谷君の質疑は終わりました。 次に大原亨君。

自由民主党1970/03/16

第63回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○古内主査代理 これにて大原亨君の質疑は終わりました。 次に沖本泰幸君。

自由民主党1970/03/16

第63回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○古内主査代理 これにて沖本泰幸君の質疑は終わりました。 この際、午後一時十五分に再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 午後一時十八分開議

自由民主党1970/03/16

第63回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○古内主査代理 これにて鈴切康雄君の質疑は終わりました。 次に、楢崎弥之助君。

自由民主党1970/03/16

第63回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○古内主査代理 これにて楢崎弥之助君の質疑は終わりました。 次に、小川新一郎君。

自由民主党1970/03/16

第63回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○古内主査代理 これにて小川新一郎君の質疑は終わりました。 次に北山愛郎君。

自由民主党1970/03/16

第63回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○古内主査代理 これにて北山愛郎君の質疑は終わりました。 次に中野明君。 〔古内主査代理退席、主査着席〕