及川耕造
会議録に記録された「及川耕造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 649 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 特許庁長官
- 直近の発言日
- 1997/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会92 件・92%
- 安全保障委員会3 件・3%
- 決算行政監視委員会第二分科会2 件・2%
- 文教・科学委員会1 件・1%
- 交通・情報通信委員会1 件・1%
- 外交・防衛委員会1 件・1%
※ 全 649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○政府委員(及川耕造君) 御指摘の点を十分踏まえまして作業してまいりたいと存じます。
第140回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○政府委員(及川耕造君) 大変恐縮でございますが、普通というのをどういうふうに考えていいかわかりませんので直接お答えできるかどうか、お許しいただきたいと存じますが、確かに一つやはり大きいのは、沖縄県の場合、戦後五十二年の歴史の中で復帰以来の年数の方がむしろ米軍施政下にあった歴史よりなお短いという大きな歴史的な条件を背負って今日あられるという点は踏まえなければならないだろう。そういう点では、確かに他の都府県とは違う条件、歴史をお持ちであっ…
第140回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○及川政府委員 先生御指摘のとおり、平和な観光都市あるいは国際都市沖縄を目指す上で、治安の確保の重要性というのは言うまでもないことであると存じております。警察庁からは、この観点から沖縄政策協議会に大変積極的に御参加をいただいておりまして、感謝をいたしているところでございます。 御指摘の五十億円の調整費でございますけれども、その使用につきましては、去る二月十八日の政策協議会で、どのように配分するかという配分の方針を御了承いただきました。し…
第140回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○及川政府委員 先生のお考えは私どももごもっともだと思っております。 去る二月十八日の政策協議会におきまして、この五十億円の配分方針につきまして御了承いただいたところでございまして、まずその配分の基本的な考え方といたしましては、昨年の九月十日に閣議決定をいたしました総理談話に基づきまして、四つの目標と申しますか理念に基づいて配分いたしたいと思っております。御案内のとおりでございますが、沖縄県が地域経済として自立し、雇用が確保され、県民生…
第140回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○及川政府委員 お答え申し上げます。 先生御指摘のとおり、マルチメディア構想、今沖縄で大変関心を持たれ、いろいろな方々がその成否に強い御関心を持っておられるということは承知いたしておるところでございます。 マルチメディアアイランド構想、私どもの政策協議会の第六プロジェクトチームというところで現在検討させていただいているところでございまして、沖縄の方々の御期待に沿うべく、できるだけすばらしい構想の実現のための施策を考案してまいりたいと考え…
第140回 衆議院 予算委員会 第17号
○及川政府委員 お答え申し上げます。 官房長官から、本予算委員会で蓬莱経済圏についてのお話がございました。蓬莱経済圏そのものにつきましては、沖縄県の二十一世紀のグランドデザインの中で触れられた概念だと存じますけれども、沖縄の独自の資源、そしてすぐれたこれまでの歴史的な財産等を生かして何とか自立への道を政策に結びつけていけないか、こういう御趣旨で触れられたものだというふうに考えております。
第140回 衆議院 予算委員会 第17号
○及川政府委員 範囲につきまして官房長官から特にコメントはございませんけれども、従来沖縄県の出されました蓬莱経済圏の考え方は、近隣の日本、中国、台湾あるいは韓国、香港といった、沖縄県を中心といたします近隣諸国との間での経済圏をつくりたい、こういうことではないかと思います。 展望につきましては、確かにこれまで沖縄県と台湾、中国の関係、それなりにございますけれども、なお相当のいろいろ検討しなければならない課題があるのではないかというふうに思…
第108回 参議院 環境特別委員会 第2号
○説明員(及川耕造君) 先生ただいま御指摘のとおり、昭和五十二年から五十四年にかけまして約千八百トンのPCB入りのノーカーボン紙というものを処理したわけでございますが、これはいずれも洋上、船で焼却をいたしたものでございます。その半数につきましては、洋上焼却処理船昭和丸によりまして東京湾におきまして、PCB入り旧ノーカーボン紙処理協会、現在は社団法人旧ノーカーボン紙協会というふうに変更しておりますけれども、そこの焼却試験として実施したわけ…
第108回 参議院 環境特別委員会 第2号
○説明員(及川耕造君) 焼却の実施者でございます旧ノーカーボン紙協会から手続によりまして横浜市に対して調査結果を御報告申し上げております。私どもにつきましては非公式には聞いておりますけれども、結果そのものは問題がないというふうに承っております。ですから、結果につきましてはそういうことで公表いたしていないと承知いたしております。