及川耕造
会議録に記録された「及川耕造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 649 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 特許庁長官
- 直近の発言日
- 1998/09/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会92 件・92%
- 安全保障委員会3 件・3%
- 決算行政監視委員会第二分科会2 件・2%
- 文教・科学委員会1 件・1%
- 交通・情報通信委員会1 件・1%
- 外交・防衛委員会1 件・1%
※ 全 649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○及川政府委員 平成十年度につきましては、三十五社、四十事業所を行おうと思っているところでございます。
第143回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○及川政府委員 私どもで保管しております資料、細かい点はちょっと私掌握いたしておりませんけれども、当然算出いたしましたときの資料はございますけれども、細かいさまざまな原始的な伝票でございますとかそういった点については、現在調本の方には保管していないというふうに聞いております。
第143回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○及川政府委員 恐縮でございますが、調査中でございますので、私からはお答えできないところでございます。
第143回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○及川政府委員 いわゆる上申書の中身につきましては、先ほど来御議論ございますけれども、中身につきましては、捜査への影響を考慮いたしまして、御答弁は差し控えさせていただきたいと存じます。
第143回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○及川政府委員 内容にわたることでございますので、御答弁を差し控えさせていただきたいと思います。
第143回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○及川政府委員 その判断につきましても恐らく捜査の中の一つの内容になっているんではないかと存じますが、事実だけを申し上げますと、東通の案件に関しましては、内局の方への御相談は室長レベルのところまででございました。
第143回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○及川政府委員 お求めの資料につきましては、既に検察の方にお届けしてあるものでございますので、先ほど来御議論ございますように、私どもから提出するのは差し控えさせていただきたいと存じます。
第143回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○政府委員(及川耕造君) 調達実施本部におきまして、この事案等に関して部内で議論をするに当たりまして、恐らく個人的なメモを含めてさまざまな形式の文書を作成したのではないかというふうに存じますけれども、それぞれの文書の位置づけでございますとか内容等については、防衛庁として、私ども内局として精査いたしておりません。したがいまして、現時点で事実関係について答弁することは差し控えさせていただきたいと思います。 いずれにしろ、新聞にございますよう…
第143回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○政府委員(及川耕造君) 御参考までに法務省の方にもお届けをいたしております。
第143回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○政府委員(及川耕造君) あくまで御参考ということであります。
第143回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○政府委員(及川耕造君) ございません。
第143回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○政府委員(及川耕造君) 経費率の水準と申しますか、絶対額そのものにつきましては、各企業ごとの原価の内訳であります総利益率を示すこととなりますので、商議等に差しさわりが生じるおそれがございます。したがいまして、その点は御答弁を御容赦願いたいと思います。
第143回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○政府委員(及川耕造君) 承知いたしておりません。
第143回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○政府委員(及川耕造君) 防衛装備協会は、装備品の生産に関します正しい理解と知識を広める、また装備品の研究と生産技術の向上について奨励、助成するといった点が目的でございまして、したがいまして今申し上げたような点に関します刊行物の発行、講演会、研究会等の防衛思想の普及活動、あるいは防衛装備品の自発的な研究とその生産技術向上に関する報奨あるいは生産技術者の研究活動の支援並びにISOの9000の審査にかかわります品質システムの審査登録機関とし…
第143回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○政府委員(及川耕造君) 申しわけございません、多分そうだろうと思いますが、手元に資料がございませんので後ほど確認して、先生に。
第143回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○政府委員(及川耕造君) 恐縮でございます。
第143回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○政府委員(及川耕造君) 防衛調達功労企業表彰というのが昭和五十三年に日航電、それから昭和六十年に日本工機、平成元年にニコー電子株式会社というところが受けてございます。
第143回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○政府委員(及川耕造君) 先ほど大臣からも御答弁を申し上げたことでございますけれども、防衛の装備品につきましてはさまざまな特殊なスペックでございますとか背景がございますので、調達し得る企業がなかなか多数に上ることがないわけでございます。 したがいまして、防衛庁といたしましても、監察を受けまして調達の懇談会を開いたり、あるいは最近はこの六月に取得改革に関する考え方をまとめまして、今、先生御指摘のような点につきましても極力競争的な条件を取り…
第143回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○政府委員(及川耕造君) 日にちは七月十四日でございます。
第143回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○政府委員(及川耕造君) 題名は、「東通事案に対する現時点での評価について」ということでございます。