及川一夫
会議録に記録された「及川一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,302 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 労働・賃金6 件
- デジタル行政5 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通・情報通信委員会42 件・42%
- 予算委員会39 件・39%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会13 件・13%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 2,302 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第119回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
第119回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 昭和六十二年度決算外二件を議題といたします。 本日は、厚生省、労働省、環境庁及び環境衛生金融公庫の決算について審査を行います。
第119回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第119回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
第119回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第119回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 午前の審査はこの程度とし、午後二時まで休憩いたします。 午後一時一分休憩 ─────・───── 午後二時一分開会
第119回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和六十二年度決算外二件を議題とし、厚生省、労働省、環境庁及び環境衛生金融公庫の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第119回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第119回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 速記を起こしてください。 暫時休憩いたします。 午後三時四十六分休憩 ─────・───── 午後三時五十八分開会
第119回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。
第119回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) では、最後です。
第119回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(及川一夫君) 他に御発言もないようですから、厚生省、労働省、環境庁及び環境衛生金融公庫の決算の審査はこの程度といたします。 次回の委員会は十一月七日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十六分散会
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(及川一夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五日、近藤忠孝君が委員を辞任され、その補欠として沓脱タケ子君が選任されました。 ─────────────
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(及川一夫君) 昭和六十二年度決算外二件を議題といたします。 本日は皇室費、国会、会計検査院、大蔵省、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算について審査を行います。 ─────────────
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(及川一夫君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(及川一夫君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(及川一夫君) 午前の審査はこの程度とし、午後四時三十分まで休憩いたします。 午後一時二十九分休憩 ─────・───── 午後四時三十分開会
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(及川一夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和六十二年度決算外二件を議題とし、皇室費、国会、会計検査院、大蔵省、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(及川一夫君) 私、委員長に対する御質問の形をとりましたが、理事会でもこの問題が提起をされまして協議をしました結果、いずれにしても政府委員というふうに任命をされ、委員会に出席できる権限というものが与えられている以上、質問通告をし、責任者に出てもらいたい、こういう要請があったことについては、正当な理由がない限り、当然のこととして出席をするのが義務である、このことはお互い確認をいたしております。 ただ、今沓脱先生がおっしゃられた本日…