及川一夫
会議録に記録された「及川一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,302 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/10/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 労働・賃金6 件
- デジタル行政5 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通・情報通信委員会42 件・42%
- 予算委員会39 件・39%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会13 件・13%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 2,302 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(及川一夫君) 他に御発言もないようですから、皇室費、国会、会計検査院、大蔵省、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算の審査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十八分散会
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(及川一夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、沓脱タケ子君が委員を辞任され、その補欠として近藤忠孝君が選任されました。 ─────────────
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(及川一夫君) 昭和六十二年度決算外二件を議題といたします。 本日は、昨日に引き続き、全般的質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(及川一夫君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(及川一夫君) 速記を起こしてください。
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(及川一夫君) 午前の審査はこの程度とし、午後二時まで休憩いたします。 午後一時休憩 ─────・───── 午後二時開会
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(及川一夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和六十二年度決算外二件を議題とし、全般的質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(及川一夫君) 以上で昭和六十二年度決算外二件の全般的質疑は終了いたしました。 次回の委員会は十月九日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(及川一夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして一言ごあいさつを申し上げます。 去る六月二十六日の本会議におきまして決算委員長に選任をされました及川一夫でございます。決算委員長に指名をされ、決算委員会の運営に当たることになりました。大変光栄に存じております。 御案内のように、当委員会は、六十二年度決算の審査はもとより、六十三年度は既に議運委員会にあり、さらに平成元年度も十二月には国会に提出される状況で…
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(及川一夫君) 委員の異動について御報告いたします。 去る六月二十六日、一井淳治君、粕谷照美君及び菅野壽君が委員を辞任され、その補欠として梶原敬義君、渕上貞雄君及び西岡瑠璃子君が選任されました。 ─────────────
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(及川一夫君) 昭和六十二年度決算外二件を議題といたします。 まず、昭和六十二年度決算、すなわち一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書、政府関係機関決算書につきまして、大蔵大臣から概要説明を聴取いたします。橋本大蔵大臣。
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(及川一夫君) 次に、昭和六十二年度国有財産増減及び現在額総計算書並びに昭和六十二年度国有財産無償貸付状況総計算書につきまして、大蔵大臣から概要説明を聴取いたします。橋本大蔵大臣。
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(及川一夫君) 次に、昭和六十二年度決算検査報告並びに昭和六十二年度国有財産検査報告につきまして会計検査院長から概要説明を聴取いたします。中村会計検査院長。
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(及川一夫君) 以上で昭和六十二年度決算外二件の概要説明の聴取は終了いたしました。 これより質疑に入ります。 本日は全般的質疑第一回を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(及川一夫君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時三分休憩 ─────・───── 午後一時三分開会
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(及川一夫君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和六十二年度決算外二件を議題とし、全般的質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第118回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(及川一夫君) 本日の審査はこの程度といたします。 次回の委員会は明四日午前十時に開会し、本日に引き続き全般的質疑を行うことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十分散会
第118回 参議院 逓信委員会 第10号
○及川一夫君 私どもの同僚お二人から、貯金事業にかかわる基本的な部分について質問させていただきました。そこで、私としては、より具体的にという意味合いで、同時に、提案をされていることに対してよりよいものにするためにはより多くチェックをするということがどうも我々の任務のようでございますから、法案に対して賛成する立場を明らかにしながらお尋ねをしたいというふうに思います。 まず第一にボランティアにかかわる問題なんですが、郵貯に対する金利の中から…
第118回 参議院 逓信委員会 第10号
○及川一夫君 そうしますと、金利の二〇%寄附をするということになるんですが、皆さんの計算によると、普通預金の場合、平均して十二万三千円の貯蓄額というふうに計算されて七百数十円であるとか五百九十円という計算をされているようなんですが、あくまでもこれは平均ですね。したがって実態は、時と場合によれば普通預金でも一千万円、二千万円積んでいる場合もあるし、特に企業なんかはそういったことが想定されるわけです。 そうすると、仮に二千万、三千万、あるい…
第118回 参議院 逓信委員会 第10号
○及川一夫君 僕は、決めつけないけれども、少し企業なんかには義務的にやってもいいんじゃないかぐらいな気持ちなんですよ。というのは、NGOに対する実態を見ますと、財団からの寄附とかそういうものが財源になってやっておられるわけです。場合によれば企業からというのもあるけれども、これはごく少ないんですね。ところがアメリカの実態とかヨーロッパの実態を見ますと、結構企業が寄附をしているのが多いんですよ。そういうものが財源となっていろんな援助政策がと…