原邦彰
会議録に記録された「原邦彰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 649 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省自治財政局長
- 直近の発言日
- 2021/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素7 件
- デジタル行政7 件
- 地方創生5 件
- 観光・インバウンド4 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会83 件・83%
- 予算委員会第二分科会12 件・12%
- 決算委員会4 件・4%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 内閣委員会 第5号
○原政府参考人 お答えいたします。 繰り返しになりますが、今回は、供応接待があったとか、それから届出漏れがなかったとか、利害関係者がどうかという、あくまでも国家公務員倫理規程違反の調査でございます。 先ほどの行政をゆがめる云々の話はこれと別途検証を立ち上げるということにしておりますので、仮に、その中で新たな事実が出れば、それを踏まえてまた対応をする必要がある、このように思っております。
第204回 衆議院 内閣委員会 第5号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 副大臣をヘッドとする検証チームを立ち上げて、その中で、これまでの東北新社の許認可、いろいろあるわけでありますので、それについて、行政をゆがめるといったことがなかったかどうか、しっかりと検証してまいりたいと思っております。
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○原政府参考人 先ほど理事会で御報告したとおりでございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○原政府参考人 大変失礼いたしました。 調査対象としております。
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘のとおり、当初、私ども、倫理規程違反の調査で、具体的にどんな話がありましたか、それから個別の利害の話がありましたかとお尋ねしたところ、菅正剛氏から、通常の意見交換だというお答えがありました。また、個別の利害に関する話題はなかったというふうに報告を受けました。 それで、文春の報道を受けまして、またこの土日、私ども弁護士、それから向こうも弁護士立会いで、またヒアリングを行いました。この点についても…
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○原政府参考人 お答えいたします。 その点も、私ども総務省側の職員にみんな確認しております。特に菅正剛氏だからという影響はなかったというふうに回答を得ております。
第204回 衆議院 予算委員会 第15号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 調査につきましては、まずこれは、国家公務員倫理規程違反の調査という前提で入っております。 それで、私ども、職員に調査、ヒアリングする前に、まず冒頭、宣誓書みたいなのを私の方で読み上げます。この調査にもし虚偽の申告あるいは偽りがあれば、そのこと自身が倫理規程違反になりますよということでかなり厳かな形で始めて、弁護士立会いの下に調査を行っております。それから、東北新社に行く場合は、向こうも弁護士立会いの…
第204回 衆議院 予算委員会 第14号
○原政府参考人 この度は、度重なる総務省幹部職員の会食に係る報道により国民の疑念を招く事態となっていることにつき、改めて深くおわび申し上げます。誠に申し訳ございません。 今回、文春オンラインで公開された音声データを関係者に確認させたところ、結果は次のとおりであります。 株式会社東北新社の木田由紀夫氏及び菅正剛氏については、お二方共に、自分だと思うとのことでございました。 また、秋本に改めて確認いたしましたところ、木田氏や菅氏のBS、CS…
第204回 衆議院 予算委員会 第14号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 私どものこれまでの聴取の際は、個別具体的な利害にわたるような話がなかったかとか、それから、当日の会話の内容はどんなものでしたか、こういう言い方をして先ほどのような回答を得たということでございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第14号
○原政府参考人 お答えいたします。 先ほど御答弁申し上げたような中で、これまで国会答弁したような答えがあったものですから、それ以上詳細な質問はしなかったということでございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第14号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 週刊誌報道、それからいろいろな御指摘もございましたので、私どもの方で、先ほど、冒頭御報告申し上げましたとおり、今回の事態を踏まえて、より詳細な再聴取を行いたいということで御答弁申し上げているところでございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第14号
○原政府参考人 先ほども御答弁申し上げましたとおり、調査のヒアリングの内容に具体性がもう一つなかったということでございますので、しっかりと具体的に聴取を行っていきたいと思ってございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第14号
○原政府参考人 お答えいたします。 調査の項目に具体性がもう少し必要だったというふうに思ってございます。その点は率直に申し訳ないと思ってございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第14号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 まず、音声データ、これに関する週刊誌報道、これを併せて確認してほしいということで確認をしておりますので、今の御指摘、週刊誌に書いてあるいろいろな詳細、これはしっかりと、具体的にこれから、先ほど申し上げたとおり、しっかりと聴取をしていきたいというふうに思ってございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第14号
○原政府参考人 お答えいたします。 まずは音声データの真偽についてということで、それを優先順位をつけまして、その部分とそれに該当する週刊誌報道、これを併せて、秋本氏、それから木田氏、それから菅正剛氏、これに至急確認していただくということでやってございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第14号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 私ども、先ほども申し上げました、先日以来、この週刊誌報道が出る以前に、再三いろいろな、会食の額ですとかタクシーチケット、それから日付、いろいろな詳細な調査を今、これまでずっとやっておりました。これは私ども、ここでも私申し上げましたが、職員挙げて、休日返上でやっております。 そうした中で、木曜日ですが、こういう報道があり、それから、水曜日の夕方でしたか、音声デジタルが公開されましたので、とにかくこれま…
第204回 衆議院 予算委員会 第14号
○原政府参考人 事実関係にわたるところだけ私から御報告いたします。 人事権はもちろん大臣にございます。湯本氏と秋本氏は、これから御審議いただくNHK予算それから放送法の担当局長、担当審議官ということを前提として大臣が御判断されたということでございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第14号
○原政府参考人 お答えいたします。 先ほど、秋本局長それから湯本審議官の御発言、それから、私ども、既に先方にも依頼していますが、東北新社の四名の方々、二宮氏、三上氏、それから木田氏、それから菅正剛氏、それから、こちら側の谷脇、吉田、こういったことのヒアリングをしっかりと行いまして、しっかりと、できるだけ早く明らかにしていきたい、このように思ってございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第14号
○原政府参考人 お答えいたします。 二十二日に午前にお出しすると申し上げておりますのは、従来、野党の皆様方からいただきました、会食の負担金が幾ら、お金が幾らだったのかと、一回当たり、それからタクシーチケットが幾らだったのか、それからお土産代が幾らだったのか、それから一体誰が負担したのか、こういうところが、私どもこれまで、その都度その都度、その時点で明らかにできることは明らかにしてまいりましたが、そこのところは、いろいろ、領収書ですから、…
第204回 衆議院 総務委員会 第6号
○原政府参考人 この度は、度重なる総務省幹部職員の会食に係る報道により国民の疑念を招く事態となっていることにつき、改めて深くおわび申し上げます。誠に申し訳ございません。 今回、文春オンラインで公開された音声データを関係者に確認させたところ、結果は次のとおりであります。 株式会社東北新社の木田由紀夫氏及び菅正剛氏については、お二方共に、自分だと思うとのことでございました。 また、秋本に改めて確認いたしましたところ、木田氏や菅氏のBS、CS…