原邦彰
会議録に記録された「原邦彰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 649 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総務省自治財政局長
- 直近の発言日
- 2021/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素7 件
- デジタル行政7 件
- 地方創生5 件
- 観光・インバウンド4 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会83 件・83%
- 予算委員会第二分科会12 件・12%
- 決算委員会4 件・4%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 予算委員会 第18号
○原政府参考人 お答えいたします。 御通告を踏まえ、御指摘のあったNHK役員との会食の有無について、今回の調査対象となった十二名へ確認を行いました。 会食の事実がないという者が九名、記憶の限りないという者が二名、記憶の限り倫理法に抵触する会食はないというのが一名との回答を得ており、いずれの事案においても、NHK役員との間の倫理規程違反が疑われる事実は確認されてございません。
第204回 衆議院 総務委員会 第8号
○原政府参考人 お答えいたします。 今回の調査において、それぞれ会食の趣旨について確認しておりまして、これは、基本的にはいずれも東北新社側から会食の誘いがあったということでありますので、企画をした東北新社側からの趣旨ということで、意見交換ですとか情報交換ですとか忘年会といった調査報告にさせていただいております。 それで、東北新社側とすると、それぞれ、節目節目で、人事異動があったときとか、夏ですとか、そういうところで、私も何でこんなに回数…
第204回 衆議院 総務委員会 第8号
○原政府参考人 お答えいたします。 それぞれ、どれだけ知っていたかというのは人によって個人差があると思いますが、概して申し上げますと、この木田氏という方が、衛星放送とか、ずっと長くこの仕事に携わっていらっしゃって、歴史も含めて相当、本人なりにかなり知見を持っていらっしゃる方のようであります。 したがいまして、それぞれ個人差はありますけれども、総務省側の人間も、木田氏という人は、そういう意味では、この仕事についてはある程度知っている人だっ…
第204回 衆議院 総務委員会 第8号
○原政府参考人 お答えいたします。 私、それぞれ個人差はあると思います。全く木田さんを知らない方もいらっしゃったと思いますし、中には、名前だけ、ああ、知っているという方もいらっしゃる。ただ、一応、ヒアリングの段階では、総務省側の人間は、東北新社としての木田さんということだったと思いますが、ただ、木田さんが衛星放送協会で、詳しいということを知っていた方もいらっしゃったのかなという感じはいたしました。個人差はあると思います、それは。
第204回 衆議院 総務委員会 第8号
○原政府参考人 お答えいたします。 今回の調査の過程で調査対象者から提供を受けたメール等々、今御指摘がありました資料でございますが、今般の倫理規程違反に関して収集した、人事管理に関する資料でございます。職員の不利益処分の決定のために集めた資料でございますので、今後、当然、対外的に公表することを前提として集めた資料ではございません。今後、同様に、懲戒処分の調査に、こういうのをどんどん開示するとなりますと、なかなか、資料の収集等に、まさに懲…
第204回 衆議院 総務委員会 第8号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 ちょっと通告が、具体的に、確認ということでございましたので、お名前だけはちょっとまだ、御本人にちょっと話してからにしたいと存じます。
第204回 衆議院 予算委員会 第17号
○原政府参考人 お答えいたします。 衛星放送の未来像に関するワーキンググループ第五回の総務省出席者のうち、今回の総務省調査において東北新社との会食が判明したのは、当時の役職で申し上げますが、奈良大臣官房審議官、湯本放送政策課長、井幡衛星・地域放送課長、豊嶋情報通信作品振興課長の四名でございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第17号
○原政府参考人 お答えします。 失礼いたしました。三島も入っております。
第204回 衆議院 予算委員会 第17号
○原政府参考人 お答えいたします。 今回、総務省の調査で判明いたしましたのは、現職の職員ということでございます。山田広報官、もうお辞めになられましたが、当時情報流通行政局長でありましたが、今回の総務省の調査ではないということで、総務省の調査では先ほど申し上げたということでございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第17号
○原政府参考人 お答えいたします。 第七回ワーキンググループ、これも当時の役職で申し上げますが、吉田眞人情報流通行政局長、湯本情報流通行政局総務課長、豊嶋情報通信政策課長、井幡地上放送課長、三島情報通信作品振興課長、吉田恭子衛星・地域放送課長、六名でございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第17号
○原政府参考人 お答えいたします。 今回の調査において判明した東北新社との会食のうち、御指摘の期間に係るもの、これは一回の会食に複数の職員が出席した場合一回とカウントしておりますが、第五回から第七回は二十回でございました。このうち、ワーキンググループに一回でも出席した者の参加した会食は十八回ということでございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第17号
○原政府参考人 お答えいたします。 総務省の調査ということでございますので、山田さんは入ってございません。
第204回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○原政府参考人 お答えいたします。 倫理規程違反の調査につきましては、私ども、次官をトップにして、弁護士の方も入れて、可能な限り、できる範囲で迅速に、正確にということでやらせていただきました。そのことで一定の処分はされたというふうに認識しております。 その上で、倫理規程違反とはまたちょっと別の問題として、国会の御議論の中で、行政をゆがめたという御議論もございまして、その点について大臣から御指示がありまして検証委員会を立ち上げますが、その…
第204回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘の官職について、平成二十八年七月から令和二年十二月末までの在職者は、総務審議官郵政・通信担当が三名、情報流通行政局長四名、大臣官房審議官情報流通行政担当四名、情報流通行政局の衛星・地域放送課長三名であります。 このうち、今回の倫理規程違反の調査で違反が認められた者、それに加えて、山田広報官は倫理法の対象外でありましたが、御自分で調べられて、同様の事案があったと報告されています。それを含めまして…
第204回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 聞き取りを行いましたのは私ども事務方でございますので、まず御答弁申し上げたいと思います。 まず、こちら側の意識でございますが、まさにこれは報告書には書いてありますが、例えば、皆さん、利害関係者じゃないと思っていたとおっしゃっていますが、我々としては、東北新社は子会社と一体なので利害関係があると判定しまして、要するに、倫理規程違反を自分に有利にといいましょうか、少し緩やかに解釈した人が多かったというこ…
第204回 衆議院 予算委員会 第16号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 検証委員会でございますが、これは、第三者、有識者、これをメンバーにするということで大臣から御指示をいただいております。 現在、どういうやり方でやればこういった検証が適切にできるのかということで、有識者によく聞いてこいという、大臣から御指示をいただいておりまして、そういうことでしっかりと外部の人を委員にして取り組んでまいりたい、このように思ってございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第16号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 これからまさに選定するわけでありますが、基本的には外部の方を委員にというふうに大臣から御指示いただいております。
第204回 衆議院 予算委員会 第16号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 私ども総務省の方でコンプライアンスについて相談に乗っていただいている弁護士ということでございます。
第204回 衆議院 予算委員会 第16号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 何らかの委嘱ですね、コンプライアンスの相談の。それはしているかもしれませんが、ちょっと、いわゆる常勤とかそういうような職員ではないというふうに承知しております。
第204回 衆議院 予算委員会 第16号
○原政府参考人 お答え申し上げます。 非常勤の公務員ということになっております。