原茂
会議録に記録された「原茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,665 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 金融庁総務企画局長
- 直近の発言日
- 1956/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛44 件
- 宇宙19 件
- 労働・賃金15 件
- 社会保障・年金10 件
- 地方創生6 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会53 件・53%
- 予算委員会公聴会17 件・17%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 本会議 第60号
○梶原茂嘉君 ただいま議題となりました日本国とフィリピン共和国との間の賠償協定の批准について承認を求めるの件につき、外務委員会におきまする審議の経過と結果を報告いたします。 去る五月九日、マニラにおいて署名せられました本協定の経緯及び趣旨につきましては、過般、本議場において外務大臣より説明があったのでありますが、ここに本協定の骨子をまず簡単に申し述べます。 この協定により、わが国は賠償として五億五千万ドルにひとしい円に相当する役務及び生…
第24回 参議院 本会議 第60号
○梶原茂嘉君 ただいま議題となりました請願の件について、外務委員会における審議の結果を御報告申し上げます。 請願第五号、第九百七十七号は、千島列島の返還に関し、これを要望するもの、第七十九、五百三、八百六十一号は、韓国に抑留された漁船及び乗組員の送還に関し、これを要望するもの、第百八十二号以下七件は、米駐留軍基地に関し、その返還を要請するものであり、第六百七十三、千二十一号は日ソ、日中国交回復促進に関するもの、第百五十五号は、オットセイ…
第24回 参議院 外務委員会 第20号
○委員長(梶原茂嘉君) ただいまから、外務委員会を開会いたします。 委員の変更をちょっと御報告申しておきます。長谷部ひろ君が辞任されまして、須藤五郎君が委員になられましたから御報告申し上げておきます。 —————————————
第24回 参議院 外務委員会 第20号
○委員長(梶原茂嘉君) 日本国とフィリピン共和国との間の賠償協定の批准について承認を求めるの件を議題といたします。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第24回 参議院 外務委員会 第20号
○委員長(梶原茂嘉君) ほかに御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 外務委員会 第20号
○委員長(梶原茂嘉君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。日本国とフィリピン共和国との間の賠償協定の批准について承認を求めるの件を問題に供します。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第24回 参議院 外務委員会 第20号
○委員長(梶原茂嘉君) 挙手多数であります。よって本件は、多数をもって承認すべきことに決定いたしました。 なお本院規則第百四条により、本会議における口頭報告の内容、及び第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 外務委員会 第20号
○委員長(梶原茂嘉君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 それから報告書には、多数意見者の署名を付することになっておりまするから、本件を承認された方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 小滝 彬 鶴見 祐輔 遠藤 柳作 大谷 瑩潤 鹿島守之助 黒川 武雄 重宗 雄三 津島 壽一 苫米地義三 野村吉三郎 河井 彌八 佐藤 尚武 —————————————
第24回 参議院 外務委員会 第20号
○委員長(梶原茂嘉君) この際お諮りいたしますが、本委員会は、国際情勢等に関する調査を従来より調査して参りましたが、会期も切迫し、会期中に調査を完了することは困難でありますので、本院規則第五十三条によりまして、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 外務委員会 第20号
○委員長(梶原茂嘉君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 なお、要求書の内容及びその手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 外務委員会 第20号
○委員長(梶原茂嘉君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 それでは、暫時休憩をいたすことにいたします。 午前十時二十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第24回 参議院 決算委員会 第21号
○梶原茂嘉君 ちょっとこの機会に一つ決算委員としまして、委員長の御見解を伺っておきたいと思います。 御承知のように、国有財産管理の問題について、当委員会においてはこれまで検討を続けて参りました。それに関連して国鉄公社の問題が取り上げられ、具体的に加賀山君のことについて当委員会としては問題になって、その実態を検討しておったのであります。御承知の通りであります。 ところが、昨日の本会議において文教委員長の解任問題に関連して、公邸の問題が本会…
第24回 参議院 決算委員会 第21号
○梶原茂嘉君 ただいまの委員長の御見解はしごくごもっともでありまして、私も共鳴をする次第であります。ただ私のお伺いしたい点は、委員会として加賀山君の問題が取り上げられて、それがここで慎重に検討されるということは、これはもちろん、国有財産の管理に関連し、ことに大蔵省所管の関係で御承知のようないろいろな具体的な事件があり、それに関連して、起こった問題でもあり、当然われわれとしてはこれは取り上げるべき問題である。現にそれを取り上げてここで審議…
第24回 参議院 決算委員会 第21号
○梶原茂嘉君 委員長の御方針は、私も異議はないのであります。各委員の方々が、それぞれその御判断によって発言されることはもとより私は当然のことであって、それを当委員会においてとやかく申し上げることは筋の立たないことです。ただ決算委員会のあり方それ自体につきましては、御承知のようにお互いに委員としては十分これは考えなくちゃならぬというような問題もあると思いますから、今後決算委員会の権威というか、そういう問題にも関連して、十分一つお考えおきを…
第24回 参議院 決算委員会 第21号
○梶原茂嘉君 私はそれに対して論議をするつもりでは毛頭ありません。ただその資料というものは、決算委員会の名において要求し、その資料は現に検討中であるというものであった、私はそれだけ申し上げておきます。
第24回 参議院 外務委員会 第19号
○委員長(梶原茂嘉君) ただいまより外務委員会を開会いたします。 日本国とフィリピン共和国との間の賠償協定の批准について承認を求めるの件を議題といたします。 本件について御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第24回 参議院 外務委員会 第19号
○委員長(梶原茂嘉君) 私から申し上げます。あれからまだないのであります。
第24回 参議院 外務委員会 第19号
○委員長(梶原茂嘉君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第24回 参議院 外務委員会 第19号
○委員長(梶原茂嘉君) 速記を始めて下さい。
第24回 参議院 外務委員会 第19号
○委員長(梶原茂嘉君) 速記をとめて。 〔速記中止〕