P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1962/02/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
自由民主党1962/02/02

第40回 参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(梶原茂嘉君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 開拓融資保証法の一部を改正する法律案(閣法第三号)、農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案(閣法第四号)、昭和三十六年五月の風害若しくは水害、同年六月及び十月の水害、同年七月、八月及び九月の水害若しくは風水害又は同年八月の北美濃地震による災害を受けた農林水産業施設の災害復旧事業等に関する特別措置法の一部を改正する法律案(閣法第五号)、昭和三十六年五月、六月、七月、八…

自由民主党1962/02/02

第40回 参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(梶原茂嘉君) 以上で、五案の提案理由の説明は終わりました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/02/02

第40回 参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(梶原茂嘉君) 速記をつけて。 —————————————

自由民主党1962/02/02

第40回 参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(梶原茂嘉君) それでは次に、農業基本法に基づく年次報告及び施策に関する件を議題といたします。なお、御承知のように、本件は、農業基本法に基づきまして、年次報告は十二月二十七日、それから、講じようといたしまする施策にきましては一月二十五日、それぞれ文書を各委員のお手元に配布済みでありまするから、御承知のことと存じます。この際、これらの報告及び文書につきまして説明を聞くことといたします。

自由民主党1962/02/02

第40回 参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(梶原茂嘉君) 以上で農業基本法に基づきまする年次報告及び施策に関しまする件の説明は終わったのであります。なお、本件に関連しましての御質疑につきましては、他日、農林大臣御出席の場合に基本的な事項についての御質問をお願いいたしておりますが、その際にあわせて御質疑をお願いするということにいたしまして、本日は説明を聞くことにとどめたいと、かように存ずるのであります。 それでは、本日の会議はこれにて散会することにいたします。 午前十一時…

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(梶原茂嘉君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 なおこの際ごあいさつを申し上げたいと存じます。 私はなはだ不敏でありますが、今回きわめて重要な当委員会の委員長を仰せつかったのであります。微力でありますが、全力を尽くしましてこの重責を全ういたしたいと念願をいたしておるのでありますが、何とぞ委員の皆さんにおかれましては、御協力、御支援、御鞭撻を賜わりますよう、お願いを申し上げます。どうぞよろしくお願いをいたします。(拍…

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(梶原茂嘉君) この際、委員の異動につきまして報告を申し上げます。 昨年十二月十四日阿部竹松君及び亀田得治君が辞任、その補欠として小笠原二三男君及び大森創造君が、本年一月二十二日高橋衙君が辞任、その補欠として古池信三君が、一月二十三日棚橋小虎君が辞任、その補欠として天田勝正君が、一月二十四日河野謙三君及び大河原一次君が辞任、その補欠として梶原茂嘉君及び田中一君が、一月二十五日、秋山俊一郎君が辞任、その補欠として木島義夫君が、一月…

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(梶原茂嘉君) 農林水産基本施策に関する件を議題といたします。 この際、河野農林大臣から、農林水産基本施策について御所見を承りたいと存じます。

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(梶原茂嘉君) ちょっとお待ち下さい。戸叶君に申し上げますけれども、きょうは基本施策について農林大臣からの説明を伺って、それに対する質問は、後日お願いするという大体の段取りにいたしておるのであります。豚肉価格の問題はお話しのようにきわめて重大なまた緊要な問題でありまするけれども、適当なしかも早い機会に質問の場を持ったらどうであろうか、こう私思うのですけれども、いかがでしょう。

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(梶原茂嘉君) それでは、ひとつ大臣の御説明に関連いたしまして、それを敷衍する趣旨で御発言願います。

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(梶原茂嘉君) 戸叶君にちょっと申し上げますけれども、豚肉の価格の問題は、お話しのようにきわめて緊急であり重要であると思います。各位におかれても、それぞれ質問されたい向きも多かろうと思います。本日のところ、時間の関係もあり、基本的な施策だけ伺うという段取りにも相なっておりますので、できる限り早い機会にこの問題を中心にして御検討を願うということにいたしたいと、委員長は、かように考えるのであります。

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(梶原茂嘉君) 農林大臣の農林水産基本施策に関する御説明に対しましては、大臣への質疑は後日行なうことにいたしたいと存じます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(梶原茂嘉君) 速記を始めて下さい。 —————————————

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(梶原茂嘉君) 次に、昭和三十七年度農林省関係予算に関する件を議題といたします。 本件につきましては、初めに予算全体の概要につきまして総括的な説明を中野政務次官から聞き、引き続きまして補足的な説明を昌谷官房長から聞くことにいたしております。 それでは、順次、御説明をお願いいたします。中野政務次官。

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(梶原茂嘉君) 引き続きまして、補足的説明を昌谷官房長から伺うことにいたします。

自由民主党1962/02/01

第40回 参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(梶原茂嘉君) 以上の御説明に対して、この際御質疑のおありの方は、御発言をお願いいたします。 別に御発言もないようでありますから、本件につきましては、この程度にいたします。 本日はこれで散会をいたしたいと思います。 午後零時七分散会 —————・—————

日本社会党1961/11/02

第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○原(茂)委員 時間がないそうですから、長官に一点だけ御所見をお伺いしたい。それから菊池さんに一つだけお伺いしたい。 まず、長官にお伺いいたしますけれども、今内閣に対策本部ができたわけですが、私どもの立場から考えますと、おそきに失している、まことに遺憾千万だ、こう思うわけです。今日まですでに放射性降下物というものの非常に大量な滞留が行なわれているし、これが徐々に私たち国民を侵しているという説明もお伺いしたのですが、時あたかもソ連の実験再…

日本社会党1961/10/26

第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○原(茂)委員 今の決議、それから手続等に対しては、皆さんと同じように異議はないわけなのですが、一つこの際、政務次官がおいでになっていますから、お願いをしておきたいと思うのは、このテレビジョンがやがて開局に至る間、現在のテレビというのは、各周波をとらえる受像機が一般に製作されているわけです。私は、やはりこのおもな目的の一つに通信教育等もあるわけですから、そういう受像機の場合には、このチャンネルだけを受像するためのほんとうの単能式のテレビ…

日本社会党1961/10/26

第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○原(茂)委員 きょうは地震予知の問題並びにガンの問題等をこの委員会で審議を進めていくわけでございますが、非常に時間がございませんので、詳細にわたっていろんな面でお聞きしたい点もお聞きすることは不可能だと思いますが、しかし、骨子としては、特にきょうの委員会を通じまして、現内閣、特にいわゆる実力者内閣中でも最も新しいセンスをお持ちの実力者であられる三木長官に特に出席をいただきまして、今日国民的な関心事であります地震予知の問題並びにガンとい…

日本社会党1961/10/26

第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○原(茂)委員 どうもありがとうございました。非常に貴重な御意見を皆さんからお伺いいたしましたが、私から簡潔に皆さんに一つくらいずつ質問させていただいて、関連質問でございますが、赤澤先生の御質問がありましたから、そのあと長官のお考えを聞きたいと思います。 まず、宮本先生にお伺いしたいのは、今の高橋先生のお話で、二台の器機、同じ地点でという問題に関して、宮本先生から、実際の場を御存じでしたら、もう少し私が納得するように御説明を願いたい。高…