原茂
会議録に記録された「原茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,665 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 金融庁総務企画局長
- 直近の発言日
- 1962/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛44 件
- 宇宙19 件
- 労働・賃金15 件
- 社会保障・年金10 件
- 地方創生6 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会53 件・53%
- 予算委員会公聴会17 件・17%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 農林水産委員会 第8号
○委員長(梶原茂嘉君) 別に他に御発言がございませんければ、本案につきましては、本日はこの程度にいたしたいと思います。 本日は、これをもって散会いたします。 午前十一時四十二分散会 —————・—————
第40回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(梶原茂嘉君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 この際、農林水産基本施策に関する件を議題とし、前回に続きまして農林大臣に対する質疑を行ないます。御質疑の方の発言は、委員長におきまして御指名申し上げます。なお、質疑の時間は、大臣の答弁も含みまして、一人三十分以内にお願いいたします。小笠原君。
第40回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(梶原茂嘉君) お答えを申し上げます。先般の委員長、理事の打ち合わせで、大臣に対する御質問は往復三十分以内にしょうということに話し合いをいたしたわけでございます。すでに数人の方々の御質問があったのでありますけれども、やはりその申し合わせの線でお願いしたわけでございます。したがって本日もその例にひとつお願いしたいと思います。なお今後いろいろ大臣に対する御質問を願う機会もあろうかと思います。そういう際にっきましては、また御相談申し上…
第40回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(梶原茂嘉君) 小笠原君、ちょっと申し上げます。予定の時間が超過しつつありますから、お含みおきの上で簡単に願います。
第40回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(梶原茂嘉君) 小笠原君、時間です。だいぶ時間が超過いたしましたので。
第40回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(梶原茂嘉君) 本件につきましては、この程度にいたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時二十五分散会 —————・—————
第40回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(梶原茂嘉君) ただいまより農林水産委員会を開会いたします。 森林法の一部を改正する法律案(閣法第八九号、予備審査)を議題といたします。 本案は、昨十二日予備審査のため本委員会に付託されました。それではまず本案の提案理由の説明を聞くことといたします。
第40回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(梶原茂嘉君) 以上で、提案の理由の説明を終わったのであります。 本案につきましては、本日はこの程度にいたしたいと思います。 —————————————
第40回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(梶原茂嘉君) 開拓融資保証法の一部を改正する法律案(閣法第三号、予備審査)を議題といたします。 本案につきましては、去る二日提案理由の説明を聴取いたしております。 それでは、まず、本案の補足説明及び資料につきまして説明を聞くことといたします。
第40回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(梶原茂嘉君) 小笠原さんいいですか……。では。
第40回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(梶原茂嘉君) 以上で補足説明及び資料につきましての説明は終わりました。 それでは、ただいまの資料の説明等に関連いたしまして、何か御発言がありましたらお願いしたいと思います。——別段御発言もなよいうですから、本案につきましては、本日はこの程度にいたします。 —————————————
第40回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(梶原茂嘉君) 次に、農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案(閣法第四号、予備審査)を議題といたします。本案につきましては、去る二日提案理由の説明を聴取いたしております。 それでは、まず本案の補足説明及び資料につきまして説明を聞くことといたします。坂村農林経済局長。
第40回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(梶原茂嘉君) 以上で補足説明及び資料の説明が終わりました。 それでは本件に関しまして、資料等につきまして御質疑のおありの方は、御発言を願いたいと存じます。 別段御発言がないようでありまするから、本案につきましては、本日はこの程度にいたしたいと思います。 別にほかに御発言がございませんければ、本日はこれで散会をいたします。 午前十一時三十三分散会
第40回 参議院 本会議 第8号
○梶原茂嘉君 ただいま議題になりました法律案二件について、委員会における審議の経過と結果を報告いたします。 まず、昭和三十六年五月の風害若しくは水害、同年六月及び十月の水害、同年七月、八月及び九月の水害若しくは風水害又は同年八月の北美濃地震による災害を受けた農林水産業施設の災害復旧事業等に関する特別措置法の一部を改正する法律案でありまして、この法律案の内容の骨子は、さきの臨時国会において、昨年の五月以降全国各地に起こった風水害等による農…
第40回 衆議院 逓信委員会 第6号
○原(茂)委員 私やるつもりはなかったのだけれども、上林山委員の非常な名調子につられて、三つだけ簡潔にお答え願いたいのです。 一つは、今の特定郵便局長の任用の問題です。これは、私は、郵政当局とすれば原則としては部内者を起用する、この考えが正しい、こういくべきだと思うのです。原則はそこに置いても、部内にどうしても適任者がないというようなときにのみ、広い地域社会から求めようという考えで選考される。原則として半々でよろしいとか、明鏡止水であっ…
第40回 衆議院 逓信委員会 第6号
○原(茂)委員 先ほどの基準によってという前段の答弁があったのですが、その基準というものは明鏡止水なんです。これも一つの考えかもしれませんが、少なくとも――もう時間がないならば、次にこの点またはっきりとお伺いしてもよろしいのですが、いやしくもとこの事業団体にしましても、そこにブランチができる、ないしは違った機関を一つ作ろうと考えておるときには、経験ある部内者をまず起用しようとする考えが原則になることは、国家のあらゆる機関においても、ある…
第40回 衆議院 逓信委員会 第6号
○原(茂)委員 それが答弁になるのかどうか、私の質問には答弁になっていないのですが、今の自民党に対する気がねで処分したというのは、新聞もそう言わんばかりに書いてきたから、私も、国民の一人として、なるほどそうかなと感ずる一人なんです。全逓におけるいろいろ組合との問題に関しては、自民党の中に強硬な意見がある。こんななまぬるいことでどうするのだといったようなことで、郵政当局も困っているのだというようなことを、いわゆるマスコミの中から私なども感…
第40回 衆議院 逓信委員会 第6号
○原(茂)委員 三つ目。最後に、これも関連の問題なんですが、先ほど被処分者についての貴重な御質問があったわけです。私は詳細をよく知っておりませんし、見ておりませんが、百歩を譲りまして、当局が出されたこの資料が全面的に正しいんだ、こう考えたとき、私の今まで経験した中で、世の中には、人の集まりがあると、いろいろ紛争なり係争が起きるわけです。起きた数十件にわたる件数の中で、しかも非常に長い時間、広い場所でこの係争が起きた中で、一方的に組合員と…
第40回 衆議院 逓信委員会 第6号
○原(茂)委員 もちろん飲み屋で起きた偶発的なけんかだなどというふうに私は考えているわけではないですから、そういう引例の仕方は非常に僕に対する軽蔑だと思う。いやしくも全逓の要求の内容が何であるか、どういうことを中心にしてこの種の係争、闘争が起きたのかは十分に知っています。あなた方の処分の内容に関してこまかく知らないだけなんです。経過を十分に知って今ものを言っているわけです。 そこで、これは委員長に一つお願いしておきたいのですが、当局者の…
第40回 衆議院 逓信委員会 第6号
○原(茂)委員 これでいいのですが、だから私二つ御意見をお伺いしようとして、前段一つを申し上げておいたのですが、やはり何といっても、組合というものが子の立場であろうと何であろうと、子供の方が親だと思わなくても、親というものは親の立場から守るという気持をまず持っていただきたいという、二つ目に要望したのは、第一にはそういう気持になるために必要なことは、やはり組合員が自分たちの生活を守るために、あるいは、自分たちの厚生前進を考えるために要求を…