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金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
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直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1964/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
日本社会党1964/02/18

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○原(茂)分科員 それでは大臣が来たら、この法律あるいは政令、いま新しく自治省の法律になっているんだそうですか、この法律というものに対する再吟味をやはりしてもらうというふうに、大臣からちょっとお答えをいただきたいと思います。 その前に、今度新しく基金ができて、基金と市町村の間に契約を締結するわけですね。共済制度ですよ。その市町村と基金との間で定款をつくるわけですね。この定款をつくるのは各市町村、地域の状況によっておのおの内容が違うのでし…

日本社会党1964/02/18

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○原(茂)分科員 そうすると掛け金などが変わってくるということもないわけですか。掛け金は全部統一されるわけですか。

日本社会党1964/02/18

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○原(茂)分科員 何か、人口とかあるいは世帯数とかいうようなものが基準になって掛け金の算定をするのではなくて、掛け金というものはきまっていて、人口の多少とか世帯数の多い少ないというものとは無関係に掛け金がきまるというような、そういう順序になりますか。

日本社会党1964/02/18

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○原(茂)分科員 そうすると、新しいいまの責任共済ではなくて、等共済のほうですね。責任の言葉が取れて等共済になっているのでしょう。等共済のほうも、人口とか世帯数というものは一切関係なしに掛け金はきまる、こう見ていいわけですね。

日本社会党1964/02/18

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○原(茂)分科員 そうすると、たとえば市町村の掛け金というのが基金に対して全部一定になるわけですね。川崎市の掛け金も、それから小さな五万都市の掛け金も基金に対しては額が同じだ、こういうことになるのですね。

日本社会党1964/02/18

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○原(茂)分科員 そうするとやはり絶対額は変わってくる。かける率、基本というものは九百円ですね。これはもう九百円にきめてあるのですね。

日本社会党1964/02/18

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○原(茂)分科員 最後に、この場合の国の補助というものはありますか。

日本社会党1964/02/18

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○原(茂)分科員 一人九百円という、これは案ですが、案を中心にして恐縮ですが、その案なんですが、それに対する補助というようなものは考えていない、今後も考えない、こういうことですね。

日本社会党1964/02/18

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○原(茂)分科員 自治省にさっきの続きをもう一つお伺いしておきます。 施設に対する助成があるわけですね。国の補助があります。その施設というのは何か政令できまっておるようなんですが、時間がありませんからこっちから聞きますが、たとえばはしご車なんかありますね。それからこれはだんだん大きなものになってくるのでありますが、ヘリコプターが必要になってまいります。ヘリなんかも入れるような施設、それから無線機、こういう無線施設なんか相当なければいけな…

日本社会党1964/02/18

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○原(茂)分科員 これは大臣いまお聞きのとおりなんですが、当然補助の対象にしなければいかぬと思います。しかしいまの空気呼吸器ですとか、ヘリコプターなんかも必要になってくると思いますが、こういうものも再検討する必要がある。それから無線機も簡潔な無線機が一ぱいあるわけでありますから、やはり市の消防団本部と消防署、この間の連絡がとれるように当然無線機は置いていいのではないか。ただ消防車自体の間に無線機を置くのではなくて、村別の消防団本部に一つ…

日本社会党1964/02/14

第46回 衆議院 建設委員会 第4号

○原(茂)委員 きょう住宅公団の皆さんが来ているようですが、私自身時間がありませんし、ちょうど大臣がおいでになっておりますので、基本的な住宅の問題を二、三大臣の考え方だけお聞きしたいと思います。 第一は、現在七百八十万戸、七ヵ年、こういう計画が持たれております。大体政府の建設が三百万戸、民間の自力が四百八十万戸、この比率を見ますと、大体三割八分五厘が政府、六割一分五厘が民間の自力ということになるわけでありますが、ここで二つお伺いしたい。…

日本社会党1964/02/14

第46回 衆議院 建設委員会 第4号

○原(茂)委員 いまの伸び率と関連して、三ヵ年だけで、あと後半は、いまの経済政策の手直しといいますか、作業をやっていくという不明瞭な部分が多少あるのですね。したがっていま説明がありました程度のもの、ある程度勘といいますか、この程度はいくだろうという前提に立って七ヵ年の七百八十万戸というものがここに提示された。そこでこれは何といっても力のある河野さんですから、将来の見通しについてお伺いしたいのですが、日本のいまの経済のこれからの伸び率とい…

日本社会党1964/02/14

第46回 衆議院 建設委員会 第4号

○原(茂)委員 いま私が申し上げた二つの問題は、特に今後の政治を担当される場合非常に重要だと思いますので、あと手直しをやろうとしていまの経済政策を策定しているわけですから、その策定する中には、思い切って民間の自力というものを減らしまして、政府の建設というものをぐっと広げていく必要があるだろうと私は思う。現在この手直しがあまりになまぬるい。こういう考え方ではどうも実際にはこの計画の数が実現できないおそれがある、こう考えますから、時間のある…

日本社会党1964/02/14

第46回 衆議院 建設委員会 第4号

○原(茂)委員 これは河野さんではお答えができないかもしれませんが、局長さんでもだれでもけっこうなんですが、先ほど第一点でちょっと触れましたように、科学技術の非常な進歩ということばの裏に、原子力がやはり中心の座にあるわけです。道路工事でもあるいは河川の問題であろうと、住宅建設の問題でございましても、もうすぐ私は原子力そのものが思い切って取り入れられる時代が来るだろうと思います。これもいまの国産品愛用ではありませんが、やはり建設省自体が科…

自由民主党1963/06/27

第43回 参議院 農林水産委員会 第39号

○梶原茂嘉君 ちょっと関連して。今の大型魚礁の効果の問題ですが、御説明は一応よく理解される。何か具体的なデータがありますか。データがあるのかないのか、これだけ伺います。

自由民主党1963/03/29

第43回 参議院 農林水産委員会 第25号

○梶原茂嘉君 ちょっと関連して、先年、東京の青物市場で売っている野菜に毒性のある農薬がついておったということで、一般消費者の方がショックを受けたという問題があったと思います。そのあと、やはりそういう面での検査をやっているのかどうか。一体、どうなっているのかということと、それから最近、御承知のように新しい洗剤がどんどん現れておって、夜のテレビを見ますと、野菜に農薬がついているということを毎晩のように放送されるわけです。テレビに出るわけです…

自由民主党1963/03/15

第43回 参議院 農林水産委員会 第20号

○梶原茂嘉君 地方銀行と都市銀行ですけれども、私ちょっとこの場ではっきり記憶がないのですけれども、実際都市銀行と地方銀行とは、お話のように分れておるのですけれども、あれは制度的に分れておるものでしょうか、それとも実際上、その都市銀行、地方銀行に分れておるのですか、もし制度的に分れていないとすれば、告示で各銀行名をはっきりしていく、銀行名を記載していって、この銀行だということになるのかどうか。その点ちょっと。

自由民主党1963/03/15

第43回 参議院 農林水産委員会 第20号

○梶原茂嘉君 そうすると、制度上は、今回の改正によって、融資ができるという権能が与えられて、実際上はそれはもう全然だめだということになるわけですね。

自由民主党1963/03/15

第43回 参議院 農林水産委員会 第20号

○梶原茂嘉君 そうすれば、やはり、何と言いますかね、どっか、政令かどっかで、その資格銀行をはっきりすることがいいのじゃないでしょうかね。これは意見ですけれども、一応、その銀行は、そういう権能を与えるという、法律上そうしておいて、実際上それを使い得ないようにしてしまう。かりに、ある地帯で、どうもこの銀行は都市銀行であるけれども、利用したほうが便利だというような場合においては、話し合いによって、三者ですか、補助の対象にして、それを使うという…

自由民主党1963/03/14

第43回 参議院 農林水産委員会 第19号

○梶原茂嘉君 先ほど七億、やはり七十億ですね、八掛けで五十六。七十億と五十六億とは関係ないんじゃないですか。