原茂
会議録に記録された「原茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,665 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 金融庁総務企画局長
- 直近の発言日
- 1964/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛44 件
- 宇宙19 件
- 労働・賃金15 件
- 社会保障・年金10 件
- 地方創生6 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会53 件・53%
- 予算委員会公聴会17 件・17%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 農林水産委員会 第49号
○理事(梶原茂嘉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ——————————
第46回 参議院 農林水産委員会 第49号
○理事(梶原茂嘉君) おはかりいたします。 食料品総合小売市場管理会法案、右の法案につきしましては、閉会中も審査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 農林水産委員会 第49号
○理事(梶原茂嘉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 農林水産委員会 第49号
○理事(梶原茂嘉君) 御異議ないと認めさよう決定いたします。 ——————————
第46回 参議院 農林水産委員会 第49号
○理事(梶原茂嘉君) おはかりいたします。 農林水産政策に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 農林水産委員会 第49号
○理事(梶原茂嘉君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 農林水産委員会 第49号
○理事(梶原茂嘉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ——————————
第46回 参議院 農林水産委員会 第49号
○理事(梶原茂嘉君) この際、重ねておはかりいたします。 閉会中における地方の実情調査のための委員派遣につきましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 農林水産委員会 第49号
○理事(梶原茂嘉君) 御異議ないものと認めます。 よって、さよう決定いたしました。 本日は、これで散会いたします。 午後五時二分散会
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○原(茂)委員 すでに時間もないことでございますし、いままで各委員から相当、私どももぜひお伺いしたいという個条に対しての質問がございました。したがって、それとダブらないように気をつけながら、最小限度の具体的な質問だけを申し上げておきたいと思うのであります。 基本的に、きょう質疑のありました中でも、たとえば特交による手当ての問題でありますとか、あるいは天災融資法そのものに非常に大きな地域的な不備のある問題でありますとか、激甚地の指定なり、…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○原(茂)委員 いまの件でもう一つお尋ねしますが、要するに、激甚法の指定を受けない場合でもいまおっしゃったような適用を受けることができる、こう解釈してよろしゅうございますか。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○原(茂)委員 二つ目にお伺いしたのは、今回、特に長野県の場合凍霜害は桑園に非常に大きな被害があったわけです。この桑で生活をしようという農民のそれが一番大きな打撃を受けたわけですが、そこで必要なのはやはり救農土木事業、かってやってまいりましたが、これがどうしてもこれからの現金収入の唯一のものになるわけです。特にこの救農土木事業といわれます中に、この災害を契機に、あるいはいままであったのかどうか知りませんが、いわゆる道路でございますとか、…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○原(茂)委員 くどいようですが、調査の結果、なるほどということになれば、それを救農土木事業に加えることが可能だ、こう解釈してよろしゅうございますね。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○原(茂)委員 第三に、実はいま申し上げました桑なんですが、春蚕のほうはある程度、度合いによって違いますけれども、三割から七割程度どうやら桑が間に合うということがあり得るのですが、今回受けた被害の特徴というのは、少なくとも夏の蚕に関する限りはほとんど全滅でございます。なお、さらに秋にいくと、これが芽ばえて、あるいは追肥も適当にやる、防除も行なうというようなことで十分間に合うかどうかというと、その判定が非常にむずかしい。秋はいいだろうとい…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○原(茂)委員 そのことでもう一度重ねて。 そこで、現在の見通しを立てていただくことはわかったのですが、万が一いま立てた見通し以上に、秋蚕を飼おうとしたときにその桑が全然だめになったといったときに、一体どういう農民に対する救済方法があるのですか。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○原(茂)委員 いまの御答弁でよく聞けなかったのですが、共済は当然なんですが、現在の災害に原因を発しているということがはっきりしている、そして晩秋でその被害が明瞭になったというときには、これから手当てをしようとする天災融資法なり、あるいは緊急災害指定をする手当てなりと同じものが得られるのかどうかを聞いておるのです。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○原(茂)委員 ないでしょうと思ったからお伺いしたのですが、果樹なんかも実は同じなんです。現在のところは被害がほとんどわからない果樹があるのです。その他の作物にしても、雌しべ等が実はやられているということが原因で、相当科度あとになってから出てくるものがあるのです。桑もまた同じなんです。桑の最も顕著な——いま言った晩秋にそういうことが起きるとすれば顕著な例なんですが、あらためて天災融資法の適用ということはあり得ない。あり得ないから、何をや…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○原(茂)委員 だから、その場合、桑はどうしてやる。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○原(茂)委員 その三つの手段によって何とか手当てをする道がある。それだけではまだ不十分だと思いますし、根本的には、現地へ行くとわかりますが、いまの自民党政府の、最近変わってまいりました融資という方向、これは何としても借りれば返さなければいけないし、利息は払うんだ、三分五厘もいやだ、とにかく補助、助成ということがほんとうではないだろうかと、農民は悲鳴をあげている。正しいと思うのですが、いまの政府がそういう方針をとっていない。したがって、…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○原(茂)委員 いまの干ばつの被害の調査なんですが、これは凍霜害の起きる前から実は干ばつはすでにあらわれていたわけなんです。それで、この調査を始めると言われるのは、凍霜害の調査が大体終わった後なんですか。いま現に凍霜害の手当てが行なわれるときに、干ばつの調査も終わり、手当ても一緒に行なう。もっと端的に最後の質問をしますと、今回の天災融資法なりあるいはその他の適用を受けようとするときに、干ばつによる被害というものも同時にこれを加味するとい…