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金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
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直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1964/10/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
日本社会党1964/10/02

第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号

○原(茂)委員 そうしますと、いま私が申し上げたような自衛隊の給水等が終わるそのあとの手当てというものを特にしなければいけませんが、十六日でもってそういう給水等の自衛隊の援助が終わるわけです。水源地をやはり復旧するための特別ないわゆる調査あるいはその他を厚生省が独自に急速に手を打ってもらえるのだ、こう考えてよろしゅうございますか。

日本社会党1964/10/02

第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号

○原(茂)委員 時間がないようですから、もう一問簡単にお伺いしたいのですが、そうすると、先ほど言った事項別の政令指定がこれから行なわれますが、それまでには厚生省は厚生省としての調査を終わり、この水源あるいは浄水場に対する方針がきまって、自治体から見るとこれでいけるというような見通しというものはつくようになる、こう考えてよろしゅうございますか。

日本社会党1964/10/02

第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号

○原(茂)委員 ぜひいまお答えがあったように、場合によってはではなくて、この場合は特別に措置をする必要があるのだというたてまえで緊急にひとつ進めていただくようにお願いしたいと思います。 最後に、耕地関係ですが、今度耕地が局部的に全部土砂に埋められてしまいまして、全体からいいますとたいした広さにはならないわけですが、こういうものも何といっても救済をしなければいけません。この救済に関しては、従来の規定による救済によりますと、なかなか救済がさ…

日本社会党1964/10/02

第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号

○原(茂)委員 最後にこれも委員長にお願いしておきたいのです。あと九日にこの委員会が開かれるわけでございますが、それまでに、今回の二十号台風に対して、いまあるいはこれからも質問のあります各事項別にどういう手当てをしたか、どういう方針にこれはなりそうだ、いま検討している内容はこうだということを、各省一括したものをこの委員会に資料としてお出しをいただいて、それをもとにまた審議をさせていただき、緊急に救済の措置を講じ得るようにしたい、こう思い…

日本社会党1964/10/02

第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号

○原(茂)委員 それではこれで質問を終わります。

日本社会党1964/10/01

第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○原(茂)委員 冒頭少し、科学枝術特別委員会の性格に前に触れたようでございますから、 私からは逆な立場で申し上げてみたいと思うのです。当然これはわが国政治全般にわたる討議の場である議会の科学枝術特別委員会というものでございますから、科学枝術というものを政治の場にどう取り入れて国民福祉を向上するかということがわれわれの態度にならなければいけないわけでございますから、当委員会でございますからといって、別にわれわれが純粋な科学枝術にのみ幅を狭…

日本社会党1964/10/01

第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○原(茂)委員 西脇さんのお考えも一つの面だと思うのですが、先ほどおっしゃったような平時はいいのですが、有事の際に、それはこんがらがってわれわれには判断できない、こうおっしゃったのですが、これはそういうことがあったらたいへんだという立場で、実は私たちの配慮はされていますし、そういうときの目的のために潜水艦ができているんだということを前提にすることが正しいと思っていますから、平時の場合、有事でない場合の潜水艦の運航というものだけを基準に考…

日本社会党1964/10/01

第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○原(茂)委員 大臣に質問を二十六日にしようと思ったんですが、ちょっと一問だけ。 来年サバンナ号がおそらく日本にも来るのではないかと思うのです。これが日本に入るときには、いろいろな手続上の問題等もいま疑義がありますが、どういう手続でサバンナ号の入港に対する調査なり許可を与えるのか。そういう基準等を新たにつくるのか。それをちょっと聞いておきます。

日本社会党1964/10/01

第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○原(茂)委員 もう一問だけ。そのときの措置の中に、いまは原潜は軍艦だからできませんが、サバンナ号はやはり調査をきちっとやりますか。

日本社会党1964/10/01

第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○原(茂)委員 要するに船の調査はやりますね、現実に。 それから、原子力委員会の安全審査委員会でこの審査をするわけでしょうね。

日本社会党1964/10/01

第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○原(茂)委員 その件についてはまた二十六日にあらためて質問します。 先ほどの続きですが、服部さんにお伺いしたいのです。 先ほど西脇さんから、廃棄物の海水に与える濃度を非常に詳細な数字によって説明があったわけです。あの比較の中に特に冷却水等の問題で、サバンナ号と今回のノーテラス号というような比較が三つ、 四つ出てまいりました。やはり全体をあのサバンナとノーチラスの比較に局限されたような印象を受けたわけです。服部さんの立場で、数字で恐縮で…

日本社会党1964/10/01

第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○原(茂)委員 もう一つだけお伺いします。 先ほど原子力潜水艦と普通の原子力船との安全性の比較というお答えがございました。あれをお聞きしてみますと、原子力潜水艦が特に危険を包蔵しているものではない、設計上からいっても、あるいはその要求される性能からいっても、普通の原子力船と比較して特にこういう点で脆弱性があるとか、あるいは危険性があるというようなものではないというような印象を受けたのです。この点、服部さんのお考えで、くだいて比較をされて…

自由民主党1964/09/10

第46回 参議院 商工委員会 閉会後第3号

○委員長(梶原茂嘉君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八月十九日、吉武恵市君が辞任され、その補欠として植垣弥一郎君が選任されました。 —————————————

自由民主党1964/09/10

第46回 参議院 商工委員会 閉会後第3号

○委員長(梶原茂嘉君) 次に、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般、電源開発、金属鉱業並びに繊維工業の実情調査の目的をもって派遣せられました派遣委員の方から、その調査の報告を願うことにいたします。椿君。

自由民主党1964/09/10

第46回 参議院 商工委員会 閉会後第3号

○委員長(梶原茂嘉君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。本日は本件につきましては、この程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1964/09/10

第46回 参議院 商工委員会 閉会後第3号

○委員長(梶原茂嘉君) 次に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、通商産業省の施策に関する件及び経済企画庁の施策に関する件の調査を進めます。 まず、櫻内通商産業大臣及び高橋経済企画庁長官から、それぞれ説明を聴取いたします。

自由民主党1964/09/10

第46回 参議院 商工委員会 閉会後第3号

○委員長(梶原茂嘉君) 高橋企画庁長官。

自由民主党1964/09/10

第46回 参議院 商工委員会 閉会後第3号

○委員長(梶原茂嘉君) 以上で御説明は終わりました。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1964/09/10

第46回 参議院 商工委員会 閉会後第3号

○委員長(梶原茂嘉君) 他に御発言もなければ、本件はこの程度にとどめます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時五分散会

自由民主党1964/07/31

第46回 参議院 商工委員会 閉会後第2号

○委員長(梶原茂嘉君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打ち合わせ会の協議事項について御報告申します。 本日は通産大臣、経済企画庁長官と政務次官の就任のごあいさつを伺い、適当な時間に産業災害等に関する件の質疑を行ないまして、なお、山陰及び北陸地方の豪雨によりまする商工関係被害状況等の説明を聴取することにいたします。 —————————————