原茂
会議録に記録された「原茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,665 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 金融庁総務企画局長
- 直近の発言日
- 1965/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛44 件
- 宇宙19 件
- 労働・賃金15 件
- 社会保障・年金10 件
- 地方創生6 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会53 件・53%
- 予算委員会公聴会17 件・17%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号
○原(茂)委員長代理 石野久男君。
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号
○原(茂)委員長代理 岡良一君。
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号
○原(茂)委員長代理 先ほどの三木委員の質問に対しまして、前田参考人から御答弁を願います。
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号
○原(茂)委員長代理 岡良一君。
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○原(茂)委員長代理 休憩前に引き続き、会議を開きます。 委員長が都合によりお見えになりませんので、委員長の指名により、私が委員長の職務を行ないます。 質疑を続行いたします。田中武夫君。
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○原(茂)委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は明十五日木曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午後三時二十分散会
第48回 衆議院 本会議 第20号
○原茂君 私は、日本社会党を代表いたしまして、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案が本国会に提案されました機会に、政府の原子力行政及び本法改正に関連する重要問題につきまして、二、三政府の見解をただしたいと存じます。(拍手)御答弁は、佐藤総理からは全事項にわたって、補足的に科学技術庁長官、外務大臣、防衛庁長官にお願いいたしたいと存じます。 まずその第一は、原子力潜水艦に関連する問題であります。 わが国の…
第48回 衆議院 建設委員会 第6号
○原(茂)委員 住宅金融公庫法の関連で、まず先に、特に住宅に関連した建設行政の一環として、二、三大臣にお伺いいたしておきたいと思います。 第一にお伺いしたいのは、大臣の方針をお伺いしたいわけなんです。住宅というものがいま国民的な課題になっているわけですが、住宅は、ややもしますと自力建設でございますとか、その他いろいろの方法を考案して推進するようになってまいりました。基本的な姿勢としては、住宅の国民に対する保証という点から言いますと、国が…
第48回 衆議院 建設委員会 第6号
○原(茂)委員 基本としては、国が責任を負うというたてまえをおとりになるのかどうか、その点をお伺いしたのですが、大体の意は通じたと思いますが、もう一ぺん突っ込んでお伺いしたいと思います。実は住宅というものを、国家の立場で、ある意思をもって計画してまいります。公団であろうと、国が直接であろうと、あるいは地方自治体でありましょうと、自力でございましょうと、あるいはきょう新聞で見ると、持ち家化が非常に重点的に取り入れられようとしているが、住宅…
第48回 衆議院 建設委員会 第6号
○原(茂)委員 いまの御答弁を聞きまして、私の申し上げていることは十分に御理解をいただいたようです。そこで押して言うわけなんですが、現在の住宅を、いま大臣がおっしゃったように、たとえば企業本来の要求に従って企業が起きる、その必要から人が集まる、その住まいという意味の住宅、それを基本に考えることは、もうすでにある意味では、政府でも揚棄しているんじゃないかと思うのです。たとえば新産都市とか広域行政というようなものまで、すでにもう計画があるわ…
第48回 衆議院 建設委員会 第6号
○原(茂)委員 国が三百万戸ですか、その計画でいま進んでいると説明を聞いておりますが、いま申し上げた意味で、少なくとももう少し突っ込んだ、たとえばきょうの新聞などで見ましても、供給公社ですか、そういう法案がやがて出てくる、これは非常に貴重な一つの新しい提案ですが、その中にも、会社の社宅その他にもやはり考慮してやろうという配慮があるようです。そういうときに、やはり国全体が何かの計画、いま申し上げたようなあるいは大臣が一部言われたような計画…
第48回 衆議院 建設委員会 第6号
○原(茂)委員 こんなことで時間ばかりとってはつまらない話ですが、どうも大臣、半分わかったような気がしているのですが、あまりおわかりになってないとおっしゃるのです。いま言われたような、たとえば需要という問題を考えていきますと、需要がどこで起きるかというと、人間のいるところには住宅の需要は常に付随しているわけなんです。ですから、その意味の需要というものは、工場なら工場がどこかに新設される、住民が新たにその回りに生活をする、そのときに需要が…
第48回 衆議院 建設委員会 第6号
○原(茂)委員 そこで問題を端的にいいますと、いまの働く階級が最も住宅を要求しているという点から、一番ほしがっている諸君がどういうことを望んでいるのだということを、やはり知っていただかなければいけないですね。その点はおわかりになっていると思うのです。たとえば、労働者のかたまりの一つの総本山として、日本労働組合総評議会がある。もう一つ、最近結集いたしました日本労働総同盟があります。この種の労働階級の意思を代表する労働団体、たとえば総評が、…
第48回 衆議院 建設委員会 第6号
○原(茂)委員 存じていない。ほかの住宅局長や何かはどうですか。
第48回 衆議院 建設委員会 第6号
○原(茂)委員 大臣にも一度読んでおいてもらいたい。私も記憶しているわけじゃないのですが、住宅行政というものを考えるときに、一番それを要求しているグループの切実な要求というものを知っていなければ、ほんとうのことをいうと、何をやっているんだかわからないということになりますから 局長御存じのようですから、局長から、この労働組合のいわゆる総評なり総同盟の大会で問題になっている問題点、私が読み上げてもよろしいんですが、もし持っていなければ、私の…
第48回 衆議院 建設委員会 第6号
○原(茂)委員 自今、この種のことはひとつ覚えておいてもらいたいですね。同じことですからね。私のほうから言わなくたってわからなくちゃいけない。 これは、どっちの組合がどうのこうのという区別をしないで言ったほうが差しさわりがないと思います。あいつは総評のことばかり言いやがった、総同盟のことばかり言いやがったと、これもいけないことになるかもしれません。したがって、両方ごっちゃにして、ひとつ要点を申し上げる。 この中で、第一に、都市集中の中で…
第48回 衆議院 建設委員会 第6号
○原(茂)委員 そして、もう一つだけ、いまのことで組合の労働者諸君が言っている、住宅難が非常にきびしいから——これはことしの話なんですからね。いまおっしゃったような、現在行なっているような方法をもってしては、彼らが要求するものにほど遠い、急速にはなかなかいかない、したがって、自分たちの手でも住宅建設を進めるんだという、いままでにない、今度の大会で初めてその意欲を示したわけなんです。そこで、いままで——いま一例だけおっしゃったんですが、た…
第48回 衆議院 建設委員会 第6号
○原(茂)委員 二つ目の問題は、大臣から聞きたいのですが、現在検討もしていないし、困難のように思うという局長の答弁がありました。しかし私は、ほんとうに住宅を解決をしていこうというからには、頭金に関する二割というものは、特に低所得階層にとっては、相当たいへんな問題だということを考えて、それを現実の問題としてやめろとは言えませんが、しかし利子補給程度のことは、近い将来考えるということがどうしても必要だと思うのです。実際に政府の意図するものは…
第48回 衆議院 建設委員会 第6号
○原(茂)委員 これは、この次法案が提案されてから聞こうという問題に、ついでに触れてしまいますが、たとえば、今度、いまお話しになった労住協、これは地方供給公社に肩がわりすることができますか。それができると早いですね。ほかのものは肩がわりできるようになっていますね。
第48回 衆議院 建設委員会 第6号
○原(茂)委員 そうすると、この住宅供給公社が組織変更してもいいと書いてございますね。それと関連して、労住協あたりを、何かの形で組織変更するようなことを考えることは不可能ですか。