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金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1966/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
日本社会党1966/03/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○原委員長 御苦労さまでした。以上で説明聴取は終わりました。 —————————————

日本社会党1966/03/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○原委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。田中武夫君。

日本社会党1966/03/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○原委員長 西村英一君。

日本社会党1966/03/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○原委員長 それでは、次の議題に移りますので、説明員には御苦労さまでした。お引き取り願ってけっこうです。 ————◇—————

日本社会党1966/03/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○原委員長 では、核原料物質開発促進臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。

日本社会党1966/03/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○原委員長 まず、提案理由の説明を聴取いたします。上原国務大臣。

日本社会党1966/03/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○原委員長 これより質疑に入ります。 通告がありますのでこれを許します。岡良一君。

日本社会党1966/03/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○原委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる三月九日水曜日午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午後三時三十六分散会

日本社会党1966/03/02

第51回 衆議院 逓信委員会 第6号

○原(茂)委員 関連して。いま森本さんの質問を聞いていますと、だいぶ何年か前に同じような、切手の売りさばきの問題について、当時の郵政当局からいろいろ意見を聞いたわけであります。どうも現在のやりとりも、あの当時とあまり変わっていないという感じを深くしました。 そこで郵政大臣に二、三お伺いしておきたいのですが、時間がないようですから、私もありませんので端的にお答えいただきたい。 まず、切手の売りさばきをしてもらうことは、何か中小企業に商売を…

日本社会党1966/03/02

第51回 衆議院 逓信委員会 第6号

○原(茂)委員 そうしますと、いま私の質問した後段のほうの、国民へのサービスが中心になっておるわけですね。その種サービスをしようというために、ある意味で国に肩がわりをして売りさばき所が協力をしてくれているという面が非常に強いわけです。これに対して現在きめている手数料がいままで三十七年から今回初めて改定になるのかもしれませんが、それまでの経緯を見ますと、何か根拠なしに何%というものを割り出しているような感じでやっているような、もっと極端に…

日本社会党1966/03/02

第51回 衆議院 逓信委員会 第6号

○原(茂)委員 そうしますと、いま私が言った、大まかに言って、計算上三つくらいの内訳が出ておるわけですね。もしそれをやっていただきますと、昭和三十七年から今日までの経済指数をずっと見ましても、スライド制じゃありませんが、今後は諸物価あるいは諸指数の動向によってスライドして、毎年これを改定することができるのです。現にそういう根拠がおありになるなら、根拠も参考までに示していただかなければいけないのが一つ。それからそういう根拠があったら、スラ…

日本社会党1966/03/01

第51回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○原(茂)分科員 いま川崎委員からいろいろと御質問がありましたが、私もきょう、特に恵まれない重度精薄児ですとか、あるいは軽度の精薄児、情緒障害といった方々に対する国の手当ての内容について端的にお伺いをし、なお私の、これも端的な意見を添えて、厚生大臣からできる限りの協力をちょうだいしたい、そういう趣旨でこれから質問をいたしたいと思います。 最初にお伺いしておきたいと思いますのは、現在恵まれない子供といわれておりますこれらの気の毒な子供たち…

日本社会党1966/03/01

第51回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○原(茂)分科員 従来、どの委員からも真剣に論議されてきた問題です。それから、特にわが党でも、長谷川保君なり伊藤よし子君なりがいろいろ論議してまいりましたから、それに重複することは時間の関係で避けたい。大臣あるいは局長等からも端的にお答えをいただいて、時間にきびしい制限があるものですから、有効に使わしていただきたいと思います。 ただ、いまの、おそらく厚生省としては検討しておわかりだろうと思うのですが、これについて、十分大臣の言われたよう…

日本社会党1966/03/01

第51回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○原(茂)分科員 次に、三点に分けて、これから御質問申し上げたい。 第一に、情緒障害児の国の施策についてであります。これに対しては、すでに一部予算も行使されて全国的に施設ができているんじゃないかと思うのですが、今日まで情緒障害児を中心にした施設というものが、どういう内容でどのくらいできているか、まずお答えいただきたい。

日本社会党1966/03/01

第51回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○原(茂)分科員 その四カ所の大体の予算ですね、どのくらいの施設ができているか、それも……。

日本社会党1966/03/01

第51回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○原(茂)分科員 この四カ所で、一体どのくらいの金がかかったのかを、ちょっと一緒に聞きたい。短期治療施設として、おそらく国からも助成金が何割か出ているはずですね。県が出し、地元負担などもあるのじゃないかと思いますが、この内訳も一緒に、四カ所の分をお聞かせいただきたい。

日本社会党1966/03/01

第51回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○原(茂)分科員 今後の厚生省の方針をここでお伺いしたいのですが、この種の施設を毎年全国に一カ所ないし二カ所くらいはつくっていく、そういう予定がおありですか。四十一年度の予算でそういうものを考慮しているかどうか、金額はどのくらいか。

日本社会党1966/03/01

第51回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○原(茂)分科員 できるだけ多くこういう設施ができるようにしていただかないといけないかと思いますが、これはこの程度で、それ以上こまかいことをお伺いしないほうがいいようですから、いたしません。 次に、重度精薄児の手当についてお伺いしたいのです。この国会に何か改正法をお出しになって、精薄ばかりでなくて、身体障害に関しても、重度のものについては手当てができるように法律の改正をしようとなさっておられる——法案が出ているかどうか知りませんが、そう…

日本社会党1966/03/01

第51回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○原(茂)分科員 厚生大臣からは、今後の審議に待ちたいという御答弁でなくて、やはりもう一歩突っ込んで、先ほど川崎委員も言われたような、大臣のいわゆる博愛精神にのっとって、大臣の責任で、思い切ったこの種の減税措置等が推進できるように努力を願いたいと思うのですが、どうでしょう。

日本社会党1966/03/01

第51回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○原(茂)分科員 ありがとうございました。 続いて、六点一緒にお答え願いたいのですが、やはり、これらの精薄児なり身体障害者に対して、いままで一般の障害者に行なわれておると同じように、たとえば、精薄者手帳というようなものを交付する制度を設けて、現に、いろいろな配慮の中からラジオ・テレビの聴取料の免税ですとか、交通機関に乗ろうとするとき割引が実施されているとか、身障者に対していろいろとその種の特別な配慮が加わっている。それと同じようなことを…