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金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1966/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
日本社会党1966/03/10

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○原委員長 この際、今井参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用のところ本委員会に御出席くださいまして、ありがとうございます。どうか忌憚のない御意見をお述べくださいますようにお願い申し上げます。 委員各位に申し上げます。参考人からの意見聴取は質疑応答の形式で行ないますので、さよう御了承願います。 核原料物質開発促進臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。田中武夫君

日本社会党1966/03/10

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○原委員長 またこの次の委員会でやりますから、そのとき呼んできます。

日本社会党1966/03/10

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○原委員長 では、次会までに検討していただいて、またおいでいただくようにいたしますから、そのつもりでお願いします。

日本社会党1966/03/10

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○原委員長 岡良一君。

日本社会党1966/03/10

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○原委員長 三木喜夫君。

日本社会党1966/03/10

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○原委員長 今井参考人には本日はどうもありがとろございました。 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる三月十六日午後一時理事会、一時三十分より委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午後一時十七分散会

日本社会党1966/03/09

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○原委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず、最初に参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 水銀性農薬の生物資源に及ぼす影響等に関する問題調査のため、東京歯科大学教授上田喜一君、東京大学教授浮田忠之進君及び東京大学教授白木博次君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/03/09

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ――――◇―――――

日本社会党1966/03/09

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○原委員長 この際参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席くださいまして、どうもありがとうございました。どうか忌憚のない御意見をお述べくださるようお願い申し上げます。 それでは最初に上田参考人よりお願いいたします。

日本社会党1966/03/09

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○原委員長 ありがとうございました。 ここで国立衛生試験所食品第一室長田辺弘也君より説明を聴取いたします。田辺第一室長。

日本社会党1966/03/09

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○原委員長 御苦労さまでした。 次に、浮田参考人にお願いいたします。

日本社会党1966/03/09

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○原委員長 ありがとうございました。 次に、白木参考人にお願いいたします。

日本社会党1966/03/09

第51回 衆議院 逓信委員会 第8号

○原(茂)委員 前回の委員会でできたら資料をというお願いをしておきましたが、先ほど伺ったら資料の出せる段階でないそうですから、口頭で一応説明していただいて、それから質疑に入ります。

日本社会党1966/03/09

第51回 衆議院 逓信委員会 第8号

○原(茂)委員 いまの内容も頭からの説明で大体のことはわかるのですが、現在計算の内容の中に、人件費をおのおのどのくらいに見ておるか、ただ八〇%というような大まかな言い方でなくて、それをお聞きしたいのが一つ。それからスライド制については、結論的にそういうふうにしたらどうかと私は考えておるのですが、これから精細な調査をするというのですが、本来、前会も申し上げたように、この種のサービスは国がやるべきことで、お願いをして民間の方々にやっていただ…

日本社会党1966/03/09

第51回 衆議院 逓信委員会 第8号

○原(茂)委員 すでにそのような人件費の計算で手数料が決定されて予算に組まれているのだろうから、急に変更しろと言っても無理ですから、そういうことを申し上げようとは思わないのですが、少なくとも次回予算を組むときに十分検討してもらいまして、こうした計算の基準の立て方自体も非常識だから改める、これが第一。 それから、三十七年まで大体十六億くらい、今回四十一年度の予算では三十五億くらい払うつもりで、大体倍になっておる。といっても、これは扱い量の…

日本社会党1966/03/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○原委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、科学技術庁付属各研究機関よりその概況説明とあわせて、それぞれの立場からの要望がありましたならば、これを承りたいと存じますので、どうか忌憚のない御発言をお願いいたします。 まず最初に、高木宇宙開発推進本部長よりお願いいたします。

日本社会党1966/03/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○原委員長 御苦労さまでした。 次に、松浦航空宇宙技術研究所長にお願いいたします。

日本社会党1966/03/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○原委員長 次に、橋本金属材料技術研究所長。

日本社会党1966/03/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○原委員長 御苦労さまでした。 次に、塚本放射線医学総合研究所長。

日本社会党1966/03/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○原委員長 御苦労さまでした。 次に、和達国立防災科学技術センター所長。