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金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1978/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
日本社会党1978/04/20

第84回 衆議院 決算委員会 第7号

○原(茂)委員 これ以上追及いたしませんが、先ほど言った二つ、私に報告していただくことをお約束願ったわけですから、報告をお待ちしております。その結果、必要があればもう一点、二点、この同種の問題でそのときに申し上げるかもしれません。処置の仕方、それから先ほどの約束どおり二件についての御報告をぜひお願いしたい。それはこれで終わります。 それから次に、大規模年金保養地の問題についてお伺いをします。 たしか昭和四十八年、これは田中内閣の福祉元年…

日本社会党1978/04/20

第84回 衆議院 決算委員会 第7号

○原(茂)委員 いまの一ヵ所平均三百七十五億円というのは土地だけですか。

日本社会党1978/04/20

第84回 衆議院 決算委員会 第7号

○原(茂)委員 わかりました。 そこで、この資金というのはどこから仰ぐのですか。

日本社会党1978/04/20

第84回 衆議院 決算委員会 第7号

○原(茂)委員 いまの三つの年金の積立金は、いま十何兆くらいになっていますか。

日本社会党1978/04/20

第84回 衆議院 決算委員会 第7号

○原(茂)委員 そこで、変なことをまず最初にお伺いしておくのですが、この基地の現に決まったところ、土地はもうみんな買って、それから現に建設の工事が進んでいるようなところはどことどこでしょう。

日本社会党1978/04/20

第84回 衆議院 決算委員会 第7号

○原(茂)委員 これは全体的にはいつまでに完成する予定ですか。この計画全体でいいです、全体はいつまで。

日本社会党1978/04/20

第84回 衆議院 決算委員会 第7号

○原(茂)委員 これは厚生大臣にお伺いすることでしょうが、最近はとみに年金受給者がふえてきていますね。去年などは八百万人ですか。だんだんに積立金にゆとりがなくなってきているのが現状だと思います。二十二兆何千億円とあるのですが、しかし受給者がどんどんふえてくる、その計数もわかっているのですが。すると、年金のゆとりというのは非常に幅が狭まってくる、まだまだありますが。 この兵庫県の三木がようやくことしの三月に地ならしが始まった。この構想をそ…

日本社会党1978/04/20

第84回 衆議院 決算委員会 第7号

○原(茂)委員 そこで、これも私の感じで、ずいぶんいやなことを言うなということになるかもしれませんが、兵庫県の三木、大沼、津南、田老、これは岩手県ですね、和歌山県紀南、高知の横浪等見ますと、元厚生大臣あるいは政務次官、事務次官の方々の地元に設置されるようになっている。ひがみかもしれませんけれども、そう思われる。野党だからこんなことを、次官にも大臣にもなっていませんから、しかし、もちろん野党がひっかかりをという意味ではないのです。しかし、…

日本社会党1978/04/20

第84回 衆議院 決算委員会 第7号

○原(茂)委員 そこで重ねて聞きますが、長野県は三十七の中で立候補しましたか。

日本社会党1978/04/20

第84回 衆議院 決算委員会 第7号

○原(茂)委員 それがだめになった理由は何ですか。

日本社会党1978/04/20

第84回 衆議院 決算委員会 第7号

○原(茂)委員 立候補させるまでに、新潟の方が先に気がついて立候補して、新潟の方がどんどん話が進んで、それが決まっていったために、もう駒ヶ根はだめになったんだというふうにいまの答弁聞くのですが、それでいいんですか。

日本社会党1978/04/20

第84回 衆議院 決算委員会 第7号

○原(茂)委員 長野県へ持ってこいということを言う意味じゃありませんからこれで終わりますが、さっき大臣にも申し上げ、大臣もおっしゃったように、私は大乗的な見地から思い切って、ただ決めたんだからやっていくんだという惰性みたいなことにならないような、諸般の私が申し上げたような状況を勘案して、検討は常に怠らずにやっていくということをすべきだと思う。 全部廃止しろと私は言っているんじゃ絶対ありませんから。必要なものなんだ。しかしながら、資金的な…

日本社会党1978/04/20

第84回 衆議院 決算委員会 第7号

○原(茂)委員 これで終わります。

日本社会党1978/04/18

第84回 衆議院 決算委員会 第6号

○原(茂)委員 きょうも国鉄の問題についてお伺いしたいのですが、総裁がまだ来ていません。来ていても、せっかくですから大臣に二つばかりお伺いしようと思っていました。 一つは、尖閣列島の問題ですが、保安庁を管轄する責任者でもある立場で簡潔にお伺いしたいのですが、ソビエトの条約交渉に関しては、やはり四島返還問題がまず最近は一番目の前に来ています。この領土問題の解決がなければ条約問題その他はなかなかに入れないという態度が、いまほとんど国論のよう…

日本社会党1978/04/18

第84回 衆議院 決算委員会 第6号

○原(茂)委員 これ以上深くお伺いしません。私は、国務大臣として、いま言った対ソ、対中の矛盾をどうお考えになるかをお伺いしたのですが、言いにくそうですからお伺いをしません。しかし、長過ぎる偶然という、いい言葉を使いましたが、まさに私も同感であります。このことはやはり中国という国柄もあるでしょう。あるいは今後日中の条約交渉をはさんでのいろいろ思惑もあるのかもしれません。いずれにしましても、国務大臣であり自民党の重鎮としては、この問題に毅然…

日本社会党1978/04/18

第84回 衆議院 決算委員会 第6号

○原(茂)委員 総裁がどんな考えで、これにどう対処をしているかは別として、ぼくが大臣にお伺いしているのは、少なくとも予算というのは議会の議決を経たら法律と同じ効果があるものです。予算は全く法律と同じであります。議決された以上はこれを実行する義務を内閣は負うわけであります。 そういう観点から言うと、予算に計上されているものを、その範囲で総裁なら総裁が必要と認めて予算の要求を行い、折衝の結果それが認められ、予算となって、法律となって議決を経…

日本社会党1978/04/18

第84回 衆議院 決算委員会 第6号

○原(茂)委員 わざわざ総裁の意見を聞かないのですが、私は大臣のその説明では納得しないのです。先ほど申し上げたような信念的な理由から、やはり不当な圧力が総裁の方へかかっているのだ、したがって、いまのストが起きるような原因になっている。そうでなければ、少なくとも予算上七・二を必要だとして要求をし、それが認められて通った七・二。それを四%以下にしか回答できない、払わない。このギャップは、およそ大蔵出身の高木さんにしては、何と言うのですか私よ…

日本社会党1978/04/18

第84回 衆議院 決算委員会 第6号

○原(茂)委員 そこで塩嶺の工事中の大きな難問になっている小野地区の減水問題ですね。きのう現地へ工事事務所の次長さんその他が行って話し合いをしたようですが、どんなふうでした。

日本社会党1978/04/18

第84回 衆議院 決算委員会 第6号

○原(茂)委員 最近辰野町小野地区の問題が起きたというふうなおっしゃり方ですが、そんなことはないので、もうずいぶん古いんですね。現地にとっては非常に重大問題になっているわけですよ。余り支障があってはいけないという配慮が町長にもあるようで、関係者の中にもあるようですから、余り詰めたことをお伺いしませんが、三つお伺いしたい。 一つは、あの減水問題の因果関係です。トンネルとの関係は一体どうなんだろう。それが一つ。 トンネルとの関係が原因して非…

日本社会党1978/04/18

第84回 衆議院 決算委員会 第6号

○原(茂)委員 秋にそれが一応めどがつく、そのときに因果関係に対してもしっかりした結論を出したいといういまのお話ですから、もうそのときを待つよりほかないと思います。それ以上がたがた言ってもしょうがない。 ここで一つだけ確認しておきたいのですが、岐阜の工事局が辰野町長と接触した中でこういうことを言っている。「国鉄側が五十一年三月に町と交わした七項目の覚書の趣旨は将来にわたって有効であり、減水対策に関しては塩尻市北小野と辰野町南小野の差別は…