原田立
会議録に記録された「原田立」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,057 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/07/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 防衛7 件
- 住宅・不動産6 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会100 件・100%
※ 全 7,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○原田立君 一万五千人台にはのせないように一万四千人台でしっかりがんばろうということのようですが、昭和四十八年はこれからまだ半年もあるわけですけれども、四十九年あるいは五十年という先の見通しについてはどういうふうに考えてんですか。
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○原田立君 運輸省のほう、いま警察庁が昭和四十八年一万四千件台には何としても事故を食いとめよう、こういうことを言っている。これについてどう心得ているのか、理解しているのか、決心しているのか、こういうわけですな。警察庁だけでやろうたってなかなかできる問題でもありませんし、警察庁と裏表みたいになって、運輸省の自動車局、それから建設省の道路局、そこら辺がしっかりやらなきゃいけないし、それをもう少し大きく取り巻いて通産省の自動車政策というもの、…
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○原田立君 悲願であるからこそひとつしっかりがんばってもらいたいと、こう申し上げておるところです。 まあ、よけいなことを一言いえば、やっぱり日本の各省庁縦割りのセクト主義だからいけないんだということは、もう世間で何度も指摘されているところです。やっぱり、大臣が言っているように、横の連携を十分とってやらなければだめだと思う。各省庁各大臣に新谷運輸大臣からきちっと言うというお話をお伺いしまして、これはひとつそのとおり実行してもらいたい。お願…
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○原田立君 保険料率と今後の事故防止という点については各方面から注目を浴びている問題でありますが、従来自賠責の収支は赤字続きだったが、四十八年度にはこれがやっと黒字になった。そこで今後問題になることは、現在の保険料率をどのようにしていくかということであろうと思うんでありますが、死者減少の一つの方法として安全ベルトの着用というのが最も効果的であるということが世界じゅう言われておりますが、ひとしく認められているところでありますが、しかし、わ…
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○原田立君 警察庁、これ、いまの自動車局長話があったように、装置するのは義務化されていると。だけど、ちゃんと使うかどうかは義務づけがない。だから、これは道交法の改正が必要なわけですね、安全ベルトの問題については。そこら辺どういうふうにするのか、今後の考えですね、わかったら言ってください。
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○原田立君 座席ベルト及び安全枕を死亡率の高い助手席にも備えるように道路運送車両法に基づく保安基準の改正があった。いま、一応座席ベルトの件での話を質問したんだけれども、安全枕、これも装着することは義務化したけれども、利用法についてはまだ別段これという義務化はない。これは一体今度どういうふうにするのか。警察庁、いまの座席ベルトと同じ考え方なのかどうか。その点、どうですか。
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○原田立君 新しい法案ができればいままでの運行管理指導センターは当然新しいセンターに吸収されるわけでありますが、ここで問題なのは、職員の教育という面では野放し状態であるように思うんですが、この点について御説明願いたい。
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○原田立君 現行の自動車運転免許証の制度について、現在の書きかえ制度は三年ごとになっておりますが、この三年の周期は一体何を根拠にしているのか。まあ、若い人については三年もけっこうだろうと思うんでありますが、四十代、五十代の人については、三年もたてば老化現象が激しく、非常に危険率も高くなるのではないか。そういうところで、三年というのは何か考えたらいいんじゃないのか。このたびの法案により、事故防止のための適性検査制度が従来にも増して充実した…
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○原田立君 中央高速道路調布市と杉並区高井戸間の七・七キロが昭和四十一年から工事を続けてきて、四十五年、都の住宅供給公社烏山北住宅の一部住民が、自動車騒音と排気ガスがひどくなる、これを解決しない限り開通を認めるわけにいかない、こういうことで着工ができずに現在に至っているように聞いておりますが、地元住民にも納得のいくような解決策を出し、そして何らか前進しなければいけないんだろうと思うんですけれども、その点についてどういうようなプログラムが…
第71回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第71回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(原田立君) 本件に対する質疑は本日はこの程度といたします。 —————————————
第71回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(原田立君) 刑事訴訟法及び刑事訴訟費用等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第71回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(原田立君) 速記をとめて。 〔午後二時四十六分速記中止〕 〔午後二時五十六分速記開始〕
第71回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(原田立君) 速記を起こして。
第71回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(原田立君) 委員長として田中法務大臣に一言、お願いでありますが、先ほど本件を審議しているときに、法大務臣は衆議院のほうに行かれましたが、鈴木委員のほうより、審議に支障を来たすので、次回審議のときには必ずいるようにしてもらいたい、こういう強い要請が委員長にありましたので、お願い申し上げておきます。 本案に対する質疑は本日はこの程度といたします。 —————————————
第71回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(原田立君) 商法の一部を改正する法律案、株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律案、及び商法の一部を改正する法律等の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。田中法務大臣。
第71回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(原田立君) 次に、補足説明を聴取いたします。川島民事局長。
第71回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(原田立君) 局長のただいまの補足説明を後ほど当委員会に御提出願えましょうか。
第71回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(原田立君) この際、株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律案の衆議院における修正部分について、修正案提出者、衆議院議員大竹太郎君から説明を聴取いたします。大竹君。
第71回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(原田立君) 以上で説明は終了いたしました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。