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公明党・国民会議参議院
総発言数
7,057 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1974/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会100 件・100%

※ 全 7,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,057 件中 20 件を表示
公明党1974/02/12

第72回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告をいたします。 去る七日、星野力君が委員を辞任され、その補欠として野坂参三君が選任されました。 また、本日、野坂参三君が委員を辞任され、その補欠として春日正一君が選任されました。 —————————————

公明党1974/02/12

第72回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(原田立君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 まず、法務行政の基本方針について中村法務大臣からその所信を聴取いたします。中村法務大臣。

公明党1974/02/12

第72回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(原田立君) この際、高橋法務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。高橋法務政務次官。

公明党1974/02/12

第72回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(原田立君) 次に、昭和四十九年度法務省及び裁判所関係予算について説明を聴取いたします。住吉法務省会計課長。

公明党1974/02/12

第72回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(原田立君) 大内最高裁判所経理局長。

公明党1974/02/12

第72回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(原田立君) 以上をもって説明は終了いたしました。 ただいまの所信及び予算の説明に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

公明党1974/02/12

第72回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(原田立君) 次に、商法の一部を改正する法律案、株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律案及び商法の一部を改正する法律等の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を便宜一括して議題といたします。 本三法案は、前国会において趣旨説明を聴取し、質疑を行ない、継続となったものでありますので、引き続きこれより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1974/02/12

第72回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(原田立君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時九分散会

公明党1974/02/05

第72回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について報告いたします。 本日、野坂参三君が委員を辞任され、その補欠として星野力君が選任されました。 —————————————

公明党1974/02/05

第72回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(原田立君) 次に、理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員異動に伴い、現在理事が二名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/02/05

第72回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(原田立君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に棚辺四郎君、内田善利君を指名いたします。 —————————————

公明党1974/02/05

第72回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(原田立君) この際、派遣委員の報告に関する件についておはかりいたします。 先般当委員会が行ないました検察及び裁判の運営等に関する調査の一環として司法行政、検察行政等に関する調査のための委員派遣については、各班からそれぞれ報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/02/05

第72回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(原田立君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十三分散会 —————・—————

公明党1973/11/08

第71回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず委員の異動について報告いたします。 昨七日、白木義一郎君が委員を辞任され、その補欠として黒柳明君が選任されました。 —————————————

公明党1973/11/08

第71回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(原田立君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1973/11/08

第71回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(原田立君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分より再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 —————・————— 午後一時四十分開会

公明党1973/11/08

第71回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(原田立君) これより法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1973/11/08

第71回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(原田立君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十九分散会

公明党1973/09/26

第71回 参議院 本会議 第40号

○原田立君 ただいま議題となりました二法案について、法務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 両法案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、裁判官及び検察官の給与を改定しようとするものであります。 これら両案についての委員会における質疑は、会議録によって御承知願います。 質疑を終了し、討論に入りましたところ、別に発言もなく、採決の結果、両案とも、それぞれ原案どおり全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 以上御報告い…

公明党1973/09/26

第71回 参議院 法務委員会 第24号

○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 本日竹田現照君、木島義夫君、山本敬三郎君、小枝一雄君及び重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として、吉田忠三郎君、高橋雄之助君、中村禎二君、志村愛子君及び中村登美君が選任されました。 —————————————