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自由民主党衆議院
総発言数
2,656 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1984/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会84 件・84%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,656 件中 20 件を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/02/23

第101回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○原田(昇)委員長代理 工藤晃君。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/17

第101回 衆議院 予算委員会 第6号

○原田(昇)委員長代理 岡田君。(発言する者あり)――では、岡田君の質問は、答申が出た場合どうするかということでありますので、もう一回、政府側から懇切丁寧に御答弁願います。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/17

第101回 衆議院 予算委員会 第6号

○原田(昇)委員長代理 吉村保険局長、補足答弁を願います。――ちょっと停止をして。 〔速記中止〕

自由民主党・新自由国民連合1984/02/17

第101回 衆議院 予算委員会 第6号

○原田(昇)委員長代理 速記を始めて。 厚生大臣。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/17

第101回 衆議院 予算委員会 第6号

○原田(昇)委員長代理 岡田君。――岡田君、質問を続行してください、もう一回。(岡田(利)委員「質問に答えてない」と呼ぶ) 厚生大臣。

自由民主党1983/03/09

第98回 衆議院 商工委員会 第6号

○原田(昇)委員 参考人から大変有益なお話を承りました。私は各参考人にお尋ねしたいのでございますが、時間も限られておりますので、まくら言葉は抜きでそのものずばりでお聞きさせていただきますので、失礼をお許しいただきたいと思います。 まず、松下教授にお伺いいたしますが、松下先生の御指摘になりました、特に重要なのは結局公取委員会の判断と申しますか、合併等の事業提携の審査に関する基準についてでございます。 御承知のように、今度の法律では、企業の…

自由民主党1983/03/09

第98回 衆議院 商工委員会 第6号

○原田(昇)委員 いまのお話のとおりだと思うのです。要するに上限がはっきりしないというところが、企業のグループ化をやる方あるいは合併をする方にとっては非常に安心できないところなんです。 いま、石油化学の吉田さんからお話がありましたが、グループ化をしたい、徹底的にグループ化をやるんだ、こういうことですが、ところでグループ化をやっていったらだめだということでは困るであろうと思うのですね。現にグループ化でだめになった例もあるわけであります。そ…

自由民主党1983/03/09

第98回 衆議院 商工委員会 第6号

○原田(昇)委員 ありがとうございました。 次に、河合さんにお伺いいたしたいと思います。 先ほどのお話によりますと開放経済体制のもとで輸入の急増という場合に、たとえばガットのセーフガードあるいはアンチダンピングといったような手続が必要な措置をとるのに、日本は手続もできていない、これに対して措置をすべしという御指摘でございまして、これはまことにごもっともだと思います。われわれとしても、これはぜひ政府側に検討を強く要請したいところでございま…

自由民主党1983/03/09

第98回 衆議院 商工委員会 第6号

○原田(昇)委員 林さんにお伺いしたいのですが、アルミ産業も最近になって非常に需給の改善が見られるという、大変明るいニュースを伺ったのです。依然として大変な借金を抱えて苦労をされておる点はまさに同情に値すると思うのですが、今後の市況の回復の見通しというのはどういうようにお考えになっていますか。いまの需給改善というのはかなり定着してくるというお考えでございますか。

自由民主党1983/03/09

第98回 衆議院 商工委員会 第6号

○原田(昇)委員 時間が限られておりますので、最後に河毛さんと吉田さんに一括してお伺いしたいのです。 まず、紙パルプについてお話を承りましたが、特にアウトサイダーの存在というのが相当妨げになるということを、私も前から紙パルプについてはお伺いしておるのですが、結局、設備処理とか構造改善の妨げにならないか、この法律ではこのようなアウトサイダーを規制する主務大臣の措置がないわけでございます。これについて、行政指導によらざるを得ませんけれども、…

自由民主党1983/03/09

第98回 衆議院 商工委員会 第6号

○原田(昇)委員 どうもありがとうございました。

自由民主党通商産業政務次官1982/08/04

第96回 衆議院 農林水産委員会 第24号

○原田(昇)政府委員 今回の新聞報道について、私ども大変遺憾なことだと思っております。 われわれは、農産物の輸入自由化につきましては、関係国との友好関係に留意しながら、国内農産物の需給動向を踏まえて、食糧の安全保障の上で重要な役割りを果たしているわけでございますから、わが国農業の健全な発展と調和がとれた形で行われることが基本的に重要であると考えておるわけでございます。このような考えから、わが国の農業の実情やこれまでの農産物の市場開放措置…

自由民主党通商産業政務次官1982/08/04

第96回 衆議院 農林水産委員会 第24号

○原田(昇)政府委員 いま御質問は、ブロック書簡を仕組んでそして日本の主権を侵害したんじゃないか、こういう御趣旨だと思いますけれども、全く事実に反します。総理談話というのはこちらが自主的に作成したものでございまして、すでに五月六日に総理及び内閣の了承を得て、総理談話を出すということでこちらの方は決まっておるわけでございます。その後ブロック書簡というものが出てまいったわけでございますけれども、それはすでに出されることが決まっておることを向…

自由民主党通商産業政務次官1982/08/04

第96回 衆議院 農林水産委員会 第24号

○原田(昇)政府委員 寺前委員のいまの御質問にお答えする前に、先ほど来、何か通産省がそそのかして農産物の市場開放をアメリカから大いにやらせたんじゃないか、こういうようなお話でございますので、その点についてまず誤解を解いておく必要があろうと思いまして、私、あえて御答弁申し上げるわけでございます。 まず、農産物の市場開放問題は、御承知のように農民の生活にも非常に影響があり、また、われわれは農業団体から本当に切実な意見の御開陳をいただいており…

自由民主党通商産業政務次官1982/05/14

第96回 衆議院 商工委員会 第16号

○原田(昇)政府委員 ただいま御要望いただきました点につきましては、その趣旨を十分尊重し、万全を期する所存であります。(拍手) ————◇—————

自由民主党通商産業政務次官1982/05/14

第96回 衆議院 商工委員会 第16号

○原田(昇)政府委員 ただいまのお話、まことにごもっともでございまして、御承知のように、紙・パルプの構造不況というのは大変深刻でございます。私どももこの対策に苦慮しておるわけでございますが、鶴崎製紙の再建問題について、地元が一丸となって再建に向けて大変努力しておられる点については大いに評価をし、またその地元の期待におこたえをしなければならないという気持ちは、われわれとしても十分持っておりますが、何分高裁の判断待ちということでもございます…

自由民主党通商産業政務次官1982/05/14

第96回 衆議院 商工委員会 第16号

○原田(昇)政府委員 ただいまの御質問を正確に理解したかどうか、大変恐縮でございますが、官公需の関係について、製造業等についての中小企業の定義はどうかということでございますか。

自由民主党通商産業政務次官1982/05/14

第96回 衆議院 商工委員会 第16号

○原田(昇)政府委員 それでは、政府委員にお答えさせます。

自由民主党通商産業政務次官1982/05/14

第96回 衆議院 商工委員会 第16号

○原田(昇)政府委員 自由化の問題は、小林委員御承知のように、日本が自由貿易を促進していかなければ貿易立国というのは成り立たないわけでございまして、むしろ各国に先駆けてみずからも市場を開放するということが非常に重要なときになってきておるわけでございます。しかしながら、先ほど来局長が御説明いたしましたように、革靴製造業という特殊な、非常に零細な企業の多い業界の苦衷というものを考え、対外関係を十分考慮しながら調整をしてまいらなければならない…

自由民主党通商産業政務次官1982/05/14

第96回 衆議院 商工委員会 第16号

○原田(昇)政府委員 中小企業の倒産が非常にふえておるということも事実でございますし、また景気低迷によって中小企業がそれだけ非常に大きな影響を受けておるということも事実であります。 そこで、中小企業のよりどころは官公需を大いに受注したいということでございますから、われわれとしても、今年度の目標策定に際しましては、ぜひとも昨年よりはより一層拡充した目標を定めたい、さらに策定時期も、公共事業の前倒しという事態もございますし、ぜひとも例年より…