原田昇左右
会議録に記録された「原田昇左右」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,656 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛7 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会84 件・84%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 外務委員会 第4号
○原田(昇)委員 いや、それは決まってないことは当たり前ですよ、私は決まってないことを言っているんだから。日本でおやりになったらどうですか、それは非常にいいですねというお答えたから、私はそうだと思うんだ。その際、台湾はどうしますかということを聞いているんです。
第128回 衆議院 外務委員会 第4号
○原田(昇)委員 この問題については、議論はまた後ほどにしておきます。 ありがとうございました。これで質問を終わります。
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 きょうは条約案三件についての審議でございますが、まず、みなみまぐろの保存条約について御質問申し上げます。 みなみまぐろの条約をつくろうということで条約ができてきたわけですが、これは実態的には三国間で行政協定で今までやってこられたのを条約化したということで、非常に時宜に適しておるものと思います。しかし、この条約に至るまでの、どうしてこういう条約をっくらなければならないのかということになりますと、ミナミマグロの資源が乱獲に…
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 安定的にという水準は一言で言うと、ごちゃごちゃ言うことはないのですが、アバウトで資源量というのは大体どのくらいのトン数なんですか。
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 いや、八歳以上の数量は。
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 今の私の質問は決して無理な話を言っているのではなくて、それは稚魚の数量なんてわかりっこないんだろうと思うんだけれども、要するに、資源の割り当てをするでしょう、日本は何トンとっていいですよ、オーストラリアは何トンいいですよという。そのトン数を聞いているんだよ。要するに、大体トータルとして何トンあるのかそれは八歳以上ということではないかと思うんだけれども、それはどうなんですか。――それでは時間がかかるようならもうちょっとほ…
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 今のトン数をおっしゃったのは八歳以上という、まあ要するに食べられるマグロでなきゃこのトン数になってこないわけですね。それは大体どのくらいですか。さっきあなたが言った、何歳以上とか何歳というのはどういうふうに考えたらいいんですか。協定上は何歳以上でなきゃとっちゃいかぬとか、そういうのはあるんですか、ないんですか。
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 稚魚の捕獲は禁止されているんでしょう。要するに、稚魚をとっちゃったから、稚魚というのが、三歳ぐらいのをとっちゃったのかどうか知らぬですが、要するにまだ大きくなれるやつをとっちゃうから資源が減ったんだ、こういう御説明があったのですけれども、一体、それに対してこの協定なりなんなりはどういうように対応しているのか。つまり、稚魚のうちにとって持ってきて食べちゃったんじゃだめじゃないですか。これはそういう点がしり抜けじゃないです…
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 先ほどおっしゃった委員会でやるんだということで、大いに実効のある規制をやっていただきたいと思うんです。 日本の船は六千トンぐらい、あと三千トンぐらいを豪州がどこかから譲ってもらって、九千トン日本が生産する、三千トンはどこかから輸入で入ってくるということでございますが、この国別の割り当てはどうなっているのか。それから、日本が損していることはないのか。どういう状況ですか。それから、輸入先、どこから出てくるのか。少し具体的に…
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 もう一つ伺っているのは、輸入先がどこだと聞いているのです。
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 さっきの数字と大分遣うんだ。さっき、輸入は三千トン……
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 何ですか。ちょっとよくわからない。
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 いや、私は年間で聞いているんだよ、さっきから。 さっきあなたが、割り当て数字というのは六千トンと言ったのは、年間でしょう。
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 それだから、それに合わせた単位で言ってもらわなければ、あるときは月だ、あるときは年間じゃ、困るよ。わからない。わかりやすく言ってください。
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 七、八月でもいいですが、過去の実績で、七、八月しかないのですか。
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 製品ベースって何ですか。刺身にして持ってくるだろう。
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 冷凍が製品という意味ですか。
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 丸ごとじゃない……
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 ちょっと専門的であれなものですから省略します。 では、そこにいてください。ちょっとよくわからないから伺っているので、要するに、わかりやすく説明していただきたいのですが、事実関係だけなんですが、年間どのくらい輸入されるものか。つまり、国内の、日本の船では先ほどおっしゃった割り当て六千トンで、プラス三千トンで九千トンだ、こういう話でしょう。輸入がどのくらい、だから全体の需給を聞いているわけですから、その辺のわかりやすい御説…
第128回 衆議院 外務委員会 第3号
○原田(昇)委員 よくわかりました。 そこで、ミナミマグロの資源について、ミナミマグロというのは日本の国内の需要が非常にあるし、非常に貴重な資源でありますので、これを今のような保存協定で保存するということをしなければいかぬ。日本の漁業としてはこれはあれば本当はもっととりたいところなんでしょうが、大いに抑制しておるということだと思うのですが、資源を増大することも考えたらどうかと私は思うのです。 例えば、ふ化放流というのをサケ・マスでやって…