原田憲
会議録に記録された「原田憲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,917 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2007/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 宇宙4 件
- 地方創生4 件
- 防災4 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会57 件・57%
- 外務委員会15 件・15%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○原田(憲)分科員 ありがとうございます。 今の大臣の御答弁で、伊丹空港はなくならないということを再確認させていただいた次第でございます。この問題につきましては、また国土交通委員会等でお話をさせていただきたいと思います。 それから次に、先ほどもございましたけれども、私の地元、大阪の吹田市、選挙区の隣で起きましたスキーバスの事故に関連してお尋ねをいたしたいと思います。 二十一歳の運転手さんの勤務実態というものは今言われておりましたけれども…
第166回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○原田(憲)分科員 わかりました。またわかればお教えをいただきたいというふうに思っております。 それから、先ほどありましたけれども、二十一歳で二種免許を取って間なしということでありますが、これはもう典型的な小規模な会社というんでしょうか、家族の中の会社というんでしょうか、そういったところの典型的なものだと私は思います。 普通の会社ですと、二種免許を取ってすぐに長距離をお客さんを大勢乗せて運転させるというようなことは恐らくないんではないか…
第166回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○原田(憲)分科員 今お答えをいただいたようなことで、ぜひそういうことを実現していただきたい。 それからもう一点、バスの免許の関係であろうかと思いますけれども、先ほども指摘がありましたように、乗り合い的なもので貸し切りバスが運行されておる、これは路線バスにならないのかというようなお話もありました。私もまさにそのとおりだと思います。 それから、これは、大阪におりますと、スキーのシーズンになりますと、スキー客がたくさん大阪駅前、最近では駅の…
第166回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○原田(憲)分科員 営業努力ということがありましたけれども、私、もう一つお尋ねをしたいのは、観光バスをチャーターするときに、料金というのは決められていると思うんですよ。だから、大阪から長野へ行くことを考えれば、駐車料金を考えますと、逆に現地へ行った方が、大阪でバスをとめておくより駐車料金が安いんじゃないかなと思うんですよ。 私が言いたいのは、ある一定の料金がありながら現実はその料金が守られておるのかどうか。そのためのしわ寄せが運転手さん…
第166回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○原田(憲)分科員 バス事業者についても監督する立場にあると同時に、旅行業者、ツアーを主催する業者に対する指導も国土交通省の所管であると思いますので、その辺のところは、岩崎局長の方で指導する立場なんでしょうか、違う部署になるんでしょうか。
第166回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○原田(憲)分科員 よく連絡をとりながらその辺の指導をしていただきたいと思います。 私も自動車が好きで、子供のころは、将来は観光バスの運転手になろうかというような夢も持っておったんですね。一つのあこがれの職業ではなかったかなと思うんですが、このような形になって大変残念であります。 先日も、ここは私の、選挙区ではありませんけれども、しょっちゅう通る道です。左へ当たってはね返されて右へ、ああ、ここでやったんだなという、千里ニュータウンのそば…
第129回 衆議院 本会議 第32号
○原田憲君 ただいま議題となりました議員山口敏夫君懲罰事犯の件につきまして、懲罰委員会における審査の経過並びに結果を御報告を申し上げます。 本件は、去る十六日の予算委員室において山口敏夫君が行った行動に関して、衛藤征士郎君外五名から懲罰動議が提出され、去る二十三日の本会議において本動議が可決され、懲罰委員会に付託されたものであります。 委員会といたしましては、議員の一身上に関することでありますので、慎重に審査をいたしました。 去る二十三…
第129回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○原田委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動等に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 それでは、委員長は 谷垣 禎一君 谷津 義男君 坂上 富男君 権藤 恒夫君を理事に指名いたします。 この際、休憩いたします。 午後一時八分休憩 ————◇————— 午後二時三十九分開議
第129回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○原田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 本日、院議をもって付託されました議員山口敏夫君懲罰事犯の件を議題といたします。 まず、後藤茂君から懲罰動議提出の理由について説明を求めます。後藤茂君。
第129回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○原田委員長 これより質疑に入るのでございますが、質疑の申し出がありません。 この際、議員山口敏夫君に対し、懲罰事犯として懲罰を科すべきかどうか、及び懲罰を科することとすれば、国会法第百二十二条に規定するいずれの懲罰を科すべきかについて、御意見を求めます。谷津義男君。
第129回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○原田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありません。 それでは、本件は国会法第百二十二条第二号により公開議場における陳謝を命ずべしとの谷津義男君の動議について採決いたします。 谷津義男君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第129回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○原田委員長 起立多数。よって、本件については国会法第百二十二条第二号により公開議場における陳謝を命ずべきものと決定いたしました。 次に、陳謝の文案は、委員長において作成するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第129回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○原田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十五分散会
第127回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○原田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言あいさつを申し上げます。 去る十二日の本会議におきまして、私が懲罰委員長に選任されました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 申し上げるまでもなく当委員会は、議院の規律保持に関し重大なる責務を課せられておりますので、委員各位の御理解ある御協力と御支援を賜りまして、誠心誠意努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第127回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○原田委員長 これより理事の互選を行います。 理事は、議院運営委員会の決定の基準のとおり、その数を五名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 原 健三郎君 三塚 博君 赤松 広隆君 小沢 辰男君 田中 秀征君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第114回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○原田国務大臣 このたび経済企画庁長官に就任いたしました原田憲でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 現在の内外経済を見ますと、ともに、相対的に良好な状況にあるものと認識しておりますが、経済企画庁長官を拝命した私としては、今後ともこうした状態をさらに息長いものとして持続させていくよう、経済運営のかじ取りに誤りなきを期していかなければならないものと決意しております。 このため、私としては、今後とも適切かつ機動的な経済運営に努めて…