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自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
546
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
防衛副大臣・内閣府副大臣
直近の発言日
2019/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会57 件・57%
  • 外務委員会15 件・15%
  • 文部科学委員会9 件・9%
  • 安全保障委員会8 件・8%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 内閣委員会3 件・3%

※ 全 546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

546 20 を表示
自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 事務方から報告を受けたということでございます。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 今御指摘をいただきました報告書における記載は承知をいたしておりますけれども、アメリカの会計検査院、GAOの報告書の内容の逐一について、政府としてコメントする立場にはございません。 緊急事態における米軍の対応に関わることについては、言及することは差し控えたいと思います。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 先ほども御答弁申し上げましたように、報告書における記載は承知をいたしておりますが、米会計検査院、GAOの報告書の内容の逐一について、政府としてコメントする立場にはございません。(発言する者あり)

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 返還条件のうちの、普天間飛行場代替施設では確保されない長い滑走路を用いた活動のための緊急時における民間施設の使用の改善という項目につきましては、実際に緊急事態が発生した際における事態に応じた臨機の対応に関する事柄であるため、当然のことながら、現時点で具体的な内容を定めることは困難でございますけれども、緊急事態においては、民間航空機、自衛隊機及び米軍機による飛行場の利用ニーズが拡大し、錯綜する可能性があることから、…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 先ほどもお答えさせていただきましたとおりでございまして、返還条件のうちの、普天間飛行場代替施設では確保されない長い滑走路を用いた活動のための緊急時における民間施設の使用の改善という項目につきましては、緊急事態が実際に発生した際における事態に応じた臨機の対応に関する事柄であるため、当然のことながら、現時点で具体的な内容を定めることは困難でございますけれども、緊急事態において、民間航空機、自衛隊機及び米軍機による飛行…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 繰り返しになりますけれども、返還条件のうち、普天間飛行場代替施設では確保されない長い滑走路を用いた活動のための緊急時における民間施設の使用の改善という項目につきましては、今申し上げましたように、実際に緊急事態が発生した際における事態に応じた臨機の対応に関する事柄であるため、当然のことながら、現時点で具体的な内容を定めることは困難でございますけれども、緊急事態においては、民間航空機、自衛隊機及び米軍機による飛行場の…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 利用に関する法律など必要な法的枠組みは既に整っておりまして、事態に応じ適切な調整を図ることが可能でございます。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/13

198衆議院 外務委員会 第3号

○原田副大臣 お答えを申し上げます。 穀田委員の方から御指摘の資料要求に関しましては、資料作成の担当部署において提出資料が整っていたにもかかわらず、国会との連絡調整をつかさどる部署が不注意により十分な確認をしなかったため、昨年十二月二十五日に資料が作成されてから先週八日に委員に提出するまで、数カ月にわたり、資料の提出が滞りました。 今回のような委員への資料の提出がおくれたことは大変遺憾であり、私からもおわびを申し上げる次第でございます。…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/13

198衆議院 外務委員会 第3号

○原田副大臣 委員御指摘のとおりでありまして、私からも、先ほど申し上げましたように、担当者の方に厳重に注意をしたところでありまして、二度とこのようなことがないように対応したいと思います。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/13

198衆議院 外務委員会 第3号

○原田副大臣 お答えをいたします。 平成三十年十二月二十五日に作成した資料で掲げたものは、空挺降下等に係る共同訓練である平成二十八年度米国における米陸軍との実動訓練、アークティックオーロラ、空中機動作戦に係る戦術、戦闘の共同訓練である平成二十九年度豪州における米軍との実動訓練、タリスマンセーバー、日米豪による戦闘訓練等の共同訓練である平成二十九年度豪州における米豪軍との実動訓練、サザンジャッカルーの三つでございまして、各文書の保存期間は…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/13

198衆議院 外務委員会 第3号

○原田副大臣 お答えを申し上げます。 アークティックオーロラにつきましては第一空挺団、タリスマンセーバーについては第一空挺団、サザンジャッカルーについては第一三旅団でございます。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/13

198衆議院 外務委員会 第3号

○原田副大臣 お答えを申し上げます。 部隊が上級部隊に定期的に報告をいたしますいわゆる定時報告につきましては、海外で部隊がPKO等の任務に従事する場合には、防衛大臣や上級部隊の判断に資するよう、これまで一般に現地の状況や活動状況などを定期的に上級部隊に報告をさせておりまして、他方、海外での陸上自衛隊の共同訓練については、基本的に演習場等で計画的に訓練を実施するものでございますので、そうした上級部隊への定期的な報告をさせることは一般的でな…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/13

198衆議院 外務委員会 第3号

○原田副大臣 お答えを申し上げます。 今般の穀田委員からの資料請求につきましては、陸上自衛隊が二〇一五年十月一日以降に参加した海外での共同訓練に係る日報を含む定時報告の機関別の保有状況について、一、日米共同・日米豪等・多国間別、訓練の名称・期日・場所・参加部隊・訓練概要別の一覧資料となっておりました。 該当する資料の保有状況を確認するに当たって、当該訓練に参加した陸上自衛隊の部隊が作成をし、みずからの上級部隊に対し定期的に報告したものを…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/13

198衆議院 外務委員会 第3号

○原田副大臣 繰り返しで申しわけございませんけれども、先ほど、委員の方の資料要求に沿って調査をした結果でありまして、今回の調査においては該当する文書の有無のみを対象としておりまして、その理由につきましては報告を私の方は受けておりません。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/13

198衆議院 外務委員会 第3号

○原田副大臣 今御質問のありました点でありますけれども、先ほど答弁をさせていただきましたように、海外での陸自の共同訓練につきましては、基本的に演習場等で計画的に訓練を実施するものであるので、そうした上級部隊への定期的な報告をさせることは一般的ではなくて、通常、訓練終了後に成果報告として報告を上げさせているところでございます。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/05

198衆議院 安全保障委員会 第1号

○原田副大臣 防衛副大臣の原田憲治でございます。 先ほど岩屋防衛大臣が申し上げましたとおり、我が国を取り巻く安全保障環境は格段に速いスピードで厳しさと不確実性を増しておりますが、防衛副大臣として、鈴木政務官、山田政務官とともに、岩屋防衛大臣をしっかりお支えをし、我が国自身の防衛体制の強化、日米同盟の強化など、防衛省・自衛隊が直面する課題に真摯に取り組んでまいりたいと考えております。 岸委員長を始め理事、委員の皆様におかれましては、御指導…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○原田副大臣 お答えをいたします。 ただいま大西委員御指摘の小松製作所に関する報道につきましては、小松製作所とは平素からさまざまな意見交換等を行っておりますが、個々の企業とのやりとりやその経営方針について、防衛省からコメントすることは差し控えさせていただきたいと思います。 その上で、御指摘の点について、一般論として申し上げれば、防衛産業をめぐる動向が今後の防衛力整備や自衛隊の運用に影響を与えることがないよう、さまざまな対応策を検討してい…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○原田副大臣 馬毛島につきましては、田村委員お示しのように、防衛省としましては、空母艦載機の着陸訓練、FCLPを実施するための候補地として今検討を進めさせていただいております。 防衛省としては、現在、馬毛島の土地の大半を所有するタストン・エアポート社との間で売買契約を締結できるように引き続き協議をいたしておるところでございます。現時点におきまして、交渉の内容についてはお答えすることは差し控えさせていただきたいと思います。 いずれにしまし…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○原田副大臣 今委員お示しのことも含めて、私どもは交渉をいたしておるということでございます。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/02/27

198衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○原田副大臣 私自身が知っているかどうかも含めて、今交渉中でありますので、答えは差し控えさせていただきたいと思います。