原田憲治
会議録に記録された「原田憲治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 546 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2019/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 地方創生4 件
- 防災4 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会57 件・57%
- 外務委員会15 件・15%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○原田副大臣 自衛隊においては、例えば、野外での訓練等の際に、風よけのゴーグル、そして破損をしにくい眼鏡の使用、また予備の眼鏡等の携行などの工夫を隊員が個別に行っておると聞いています。 委員御指摘のように、それをなくすためにもレーシックというのが必要になってくるのではないかと私自身は思いますけれども、眼鏡等が不要になるように、今のレーシック手術などの視力矯正の手術を行う隊員がおることも確かでございます。 アメリカの取組については詳細には…
第198回 衆議院 総務委員会 第12号
○原田副大臣 お答えをいたします。 国内FACOの初号機は、ロッキード・マーチン社による試験飛行のため、平成二十九年六月の二十日、県営名古屋空港を離陸いたしましたけれども、飛行中に機体の冷却系統に関する警報装置が作動したために、安全に万全を期すため試験飛行を中断し、県営名古屋空港に着陸をいたしました。 ロッキード・マーチン社による調査の結果、機体の冷却系統の部品の不良が確認されたため、同社は、部品を交換し、その後、地上試験において、機体…
第198回 衆議院 総務委員会 第12号
○原田副大臣 お答えをいたします。 委員御指摘のように、国内FACO四号機につきましては、平成三十年四月十二日の試験飛行において、岐阜基地上空でキャノピーがロックされていない可能性を示す表示灯が表示をされたため、念のため試験飛行を中断をいたしまして、県営名古屋空港に着陸いたしました。 着陸後、キャノピーはロックされておりまして、表示灯の誤作動であったことが確認をされたため、調整を行った上で、四月十三日に試験飛行が実施され、無事終了してお…
第198回 衆議院 総務委員会 第12号
○原田副大臣 今般の事故を受けまして、残る航空自衛隊のF35A十二機については、当面の間、飛行を見合わせることといたしております。また、国内最終組立て、検査、FACOにおいて実施している試験飛行についても、当面の間見合わせることといたしております。 飛行再開の時期につきましては、現時点で確たることを申し上げることはできませんが、安全な飛行が確保できることが前提であるということを考えております。 〔桝屋委員長代理退席、委員長着席〕
第198回 衆議院 総務委員会 第12号
○原田副大臣 今委員の御指摘のとおり、二〇一六年の米国防総省運用試験・評価局の年次報告において、F35A、B、Cの全ての型式全体で二百七十六件の未解決の課題があると指摘されました。また、二〇一八年の米国会計検査院の報告書においては、全体で九百六十六件の課題があると指摘をされたことは承知をいたしております。 その具体的な内容について、防衛省として米国政府に確認を行っておりますが、F35の能力にかかわるものであり、米国政府との関係もあるため…
第198回 衆議院 総務委員会 第12号
○原田副大臣 今般の事故につきましては、航空幕僚監部に設置をした事故調査委員会において、事故原因等について調査を進めております。 事故調査は先入観を排除して客観的に行われるべきものでございまして、御指摘の報告書との関係も含め、今後の調査や事故原因に関するコメントは控えさせていただきます。
第198回 衆議院 総務委員会 第12号
○原田副大臣 繰り返しになりますけれども、防衛省として、指摘の内容については、米国政府に確認を行っております。 その結果として、我が国が導入するF35Aの機体については、運用能力や飛行の安全性等に影響を及ぼすような課題はないことを確認をしております。 いずれにしましても、今回の事故の調査に当たっては、必要に応じ、関係機関に問い合わせることも含め、適切に対応する考えでございます。
第198回 衆議院 総務委員会 第12号
○原田副大臣 お答えをいたします。 今般の事故につきましては、先ほども御答弁申し上げたように、航空幕僚監部に設置した航空事故調査委員会において、事故原因等について調査を進めることといたしております。今後のことについてコメントするには時期尚早であると考えております。 いずれにしましても、現時点において、これまでの方針を変更するに足る具体的な情報がありません。昨年末に決定したF35A追加取得の方針を変更する考えはございません。
第198回 衆議院 外務委員会 第5号
○原田副大臣 今御指摘をいただいた順にお答えをさせていただきたいと思いますが、アークティックオーロラにつきましては日々報告として十九日分、タリスマンセーバーにつきましては日々報告として十一日分、サザンジャッカルーにつきましては週間報告として四週間分となります。
第198回 衆議院 外務委員会 第5号
○原田副大臣 お答えをいたします。 陸上自衛隊が海外で実施する共同訓練につきましては、基本的に、今御指摘がありましたように、演習場等で計画的に訓練を実施するものであることから、防衛大臣や上級部隊の指揮官の判断に資するような定時報告を求めることは一般的ではなく、通常、訓練終了時に成果を報告をいたしておるものでございます。 いずれにいたしましても、防衛省においては、陸上自衛隊の海外での共同訓練に係る定時報告文書の保有状況について、防衛大臣の…
第198回 衆議院 外務委員会 第5号
○原田副大臣 お答えをいたします。 防衛省におきましては、先ほど申し上げましたように、陸上自衛隊の海外での共同訓練に係る定時報告文書の保有状況等について、防衛大臣の指示を三月の二十九日に出しまして、御指摘の三つの共同訓練において定時報告書が作成された理由について今まさに調査をしている最中でございます。
第198回 衆議院 外務委員会 第5号
○原田副大臣 もともと存在したものであるか、あるいは、存在したものを廃棄したものであるのか、それから、もともとなかったものであるのか、その辺のところも含めて今調査をさせていただいておるところでございまして、繰り返しの答弁になりますけれども、共同訓練のうち、相手国との関係から公表していない訓練を除いたものを抽出した上で、みずからの上級部隊に対し定期的に報告した文書の陸上自衛隊における保有状況、作成状況、今申し上げましたように、廃棄の有無等…
第198回 衆議院 外務委員会 第5号
○原田副大臣 お答え申し上げます。 はっきりした、ここで、いつということは、今のところ申し上げることができません。しかし、委員長も先日、早急にというお話もございましたので、鋭意、そのように、報告をできるように対応しておるところでございます。
第198回 衆議院 外務委員会 第5号
○原田副大臣 お答えを申し上げます。 先ほども御答弁申し上げましたように、本年六月の二十八日までにということで動いておりますけれども、できるだけ早い時期に御報告をさせていただくべく、今、鋭意努力をしておるところでございます。御理解をいただきたいと思います。
第198回 衆議院 外務委員会 第5号
○原田副大臣 お答え申し上げます。 今委員御指摘のところも含めて調査をさせていただくということでございます。
第198回 衆議院 外務委員会 第5号
○原田副大臣 今御答弁申し上げましたように、それも含めて精査中でございますので、直ちに今ここでということは、答えは差し控えさせていただきたいと思います。
第198回 衆議院 外務委員会 第5号
○原田副大臣 お答え申し上げます。 それも含めて、申しわけありませんが、調査中でございます。
第198回 衆議院 外務委員会 第5号
○原田副大臣 繰り返しで申しわけありませんけれども、今調査をしている最中でございますので、御指摘を受けて調査をしている最中でございますので、ちゃんとした答えを今できないということで御理解をいただきたいと思います。
第198回 衆議院 外務委員会 第5号
○原田副大臣 お答えいたします。 これから調査するということではありませんで、今まさに調査をしておるところでございます。
第198回 衆議院 外務委員会 第5号
○原田副大臣 お答えをいたします。 今お示しをいただきました訓練につきましては、先般の調査では該当文書が確認されておりませんけれども、時間をいただいて確認をさせていただきたいと思います。