P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
546
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
防衛副大臣・内閣府副大臣
直近の発言日
2019/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会57 件・57%
  • 外務委員会15 件・15%
  • 文部科学委員会9 件・9%
  • 安全保障委員会8 件・8%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 内閣委員会3 件・3%

※ 全 546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

546 20 を表示
自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/04/02

198衆議院 環境委員会 第4号

○原田副大臣 お答えを申し上げます。 先ほども御答弁させていただきましたように、普天間飛行場代替施設建設事業においては、事業の実施に伴いましてのジュゴンへの影響を回避、低減するため、監視船による事業実施区域へのジュゴンの接近を常時監視、警戒をいたしております。また、航空機、水中録音装置によってジュゴンの生息状況を確認、そして海草藻場のジュゴンのはみ跡調査をすることにより、利用状況を確認いたしておるところでございます。ジュゴンの餌場である…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) お答えをさせていただきます。 ジュゴンが死んだ状態で見付かったということは承知をいたしておりますけれども、それ以上の情報というのは今現在持ち合わせておりません。 以上でございます。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) お答えを申し上げます。 地盤の検討に必要なボーリング調査等の結果を踏まえて、護岸、埋立地等の設計、施工に係る検討を行った結果、サンド・コンパクション・パイル、SCP及びサンドドレーン、SDを約七万七千本、最大施工深度は水面下七十メーター、改良面積は七十三万平米で施工することで護岸や埋立ての工事を所要の安定性を確保して行うことが可能でありまして、工事工程を調整することにより、当初の環境保全図書で予測された影響の最大…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) お答えを申し上げます。 沖縄県に対しましては、設計概要等の変更に伴う変更申請を行う必要があるとは考えております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 埋立承認の撤回理由として、安定性が確保、確認できないなどとして、公有水面埋立法の承認の要件を充足していない旨主張しておる。そして、撤回理由につきましては、現在、沖縄防衛局において審査請求中のために、お答えは差し控えさせていただきたいと思います。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 沖縄防衛局は、撤回理由について、地盤に関する検討結果を含めて必要な主張をしておるところであると承知をいたしております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 撤回理由につきましては、現在、沖縄防衛局において審査請求中のため、お答えは差し控えさせていただきたいと思います。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 昨年の十二月中旬に、ボーリング調査の結果につきましては沖縄防衛局において受領しております。 その上で、これらのデータや既に実施済ボーリング調査の結果等を基に、沖縄防衛局において米軍キャンプ・シュワブの北側海域における護岸の構造物の安定性等について検討した結果、地盤改良工事が必要であるものの、一般的で施工実績が豊富な工法により、地盤改良工事による護岸や埋立て等の工事を所要の安定性を確保して行うことが可能であるという…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 委員おっしゃるとおり受けておりまして、先ほど申し上げましたように、十二月の中旬に受領しておりまして、一月に、失礼をいたしました、平成二十八年三月にまとめられた報告書というものを、調査地点が限定されており、その内容のみでは地盤の強度等を評価できる段階にはありませんでした。しかし、委員御指摘のとおり、平成二十八年の三月に報告を受けております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 認識したということではなくて、その内容のみでして、報告書を受けた内容のみで、地盤の強度等を評価できる段階にはなかったものですから、そのため、更に追加してボーリング調査や室内試験を実施して、十分なデータを得た上で地盤の強度等を評価させていただいたものでございます。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) その時点では認識をしておりません。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 平成二十八年三月にまとめられた報告書では調査地点が限定されておりまして、その内容のみでは地盤の強度等を評価できる段階にはありませんでした。そのために追加してボーリング調査や室内試験を実施して、十分なデータを得た上で地盤の強度等を評価するものとしたものでございます。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 重ねての答弁になりますけれども、調査地点が限定されておりまして、全体ということではありませんでしたので、評価できる段階にはなかったという認識でございます。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 沖縄県は、一月の二十八日に、電話において、ボーリング調査結果等を踏まえた検討結果につきまして資料を持参して説明したい旨を伝え、あわせて、検討の結果、地盤改良は必要であるが、護岸、埋立て共に地盤改良を行うことで施工できることを確認したこと、及び今後地盤改良に係る具体的な設計等の検討を進めていく考えであることを伝えております。その後、日程調整を経た上で、二月五日に実際に県庁を訪問し、説明をしております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 今般国会に提出した報告書における地盤改良工事に、の要する期間については、あくまで現時点の試算として、埋立工事を含まない地盤改良に係る工事について、海上工事は約三年八か月、陸上工事は約一年と見積もっております。 他方、地盤改良工事は埋立工事を含む他の工事と並行して実施することが可能である上、今後、より合理的な設計、施工を検討することとしておりますことから、この見積りは確定的なものではなくて、必ずしもこの見積期間が工…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 先ほど申し上げましたとおり、試算でございまして、まだ今の段階では短くなるとか長くなるというお答えをするのは困難なことでございます。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 今般提出をいたしております報告書においては、地盤改良の施工による環境負荷は、工事工程を調整することによりまして、当初の保全図書で予測された影響の最大値の範囲にとどめることが可能であるとの検討結果が得られたところでございます。 地盤改良工事の追加に伴い、沖縄県に対して設計概要等の変更に伴う変更承認申請を行う必要があると考えておりまして、今後、地盤改良に係る具体的な設計等の検討を行う中で、環境保全のための取組について…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 読んでおります。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) 一万ページ……

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(原田憲治君) あっ、ごめんなさい。失礼しました。 全部は読んでおりません。要点のみ、ここというところを読ませていただいているところでございます。