原田憲治
会議録に記録された「原田憲治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 546 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2016/10/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 地方創生4 件
- 防災4 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会57 件・57%
- 外務委員会15 件・15%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 総務委員会 第1号
○原田副大臣 突然のお尋ねでございますので……(足立委員「地元のことです」と呼ぶ)地元のことでございますが、であれば、地元で少しお話をさせていただいた上でお答えをさせていただきたいと思いますが。 少し時間をいただいてお話をさせていただきますと、完全無害化をした汚染物といいましょうか、施設から出た表土を完全無害化いたしました。土を削ったんですね。それを処理してフェニックスへ持っていこうといたしましたけれども、反対に遭ってできなかったという…
第191回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○原田(憲)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第191回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○原田(憲)委員 ただいまの井坂信彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第191回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○原田(憲)委員 御異議なしと認めます。よって、江崎鐵磨君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長江崎鐵磨君に本席を譲ります。 〔江崎委員長、委員長席に着く〕
第190回 衆議院 総務委員会 第11号
○原田(憲)委員 おはようございます。自由民主党の原田憲治でございます。 きょうは、一般質疑の時間をいただきまして、私がかつて活動させていただいておりました消防団、特に消防について質問させていただきたいと思います。 まず、きょうは外務副大臣にもお越しをいただいておりまして、我々消防団、そして消防署の車両も含めて、耐用年数というか、法律によって日本で使用することができなくなる車両が出てまいります。ただ、機能としては十分使用に耐え得る機能を…
第190回 衆議院 総務委員会 第11号
○原田(憲)委員 木原副大臣、ありがとうございます。 消防協会は、昭和五十九年から、アジア、アフリカ、中南米を中心としまして四十三カ国に対して今まで一千三百三十六台の消防車両を寄贈しておるわけであります。最近になりまして、今副大臣から御答弁いただきましたように、ODAも活用させていただくということでありまして、このたびは、平成二十八年八月末にケニア国ナイロビで開催されるアフリカ開発会議、TICADの際、日の丸つきの消防車として御披露して…
第190回 衆議院 総務委員会 第11号
○原田(憲)委員 木原副大臣、本当にありがとうございます。今までの胸のつかえがすっきりしたと思っております。 本当に、日本の外国に対する思いというのが、消防車ということでありますけれども、一つの気持ちとして、発展途上国というんでしょうか、それらの国にわかっていただけたらありがたい。もちろん、そのほかの分野におきましても、医師の派遣とかいろいろなことがあろうかと思いますけれども、そのようなことの一翼を担っていただける消防協会あるいは外交協…
第190回 衆議院 総務委員会 第11号
○原田(憲)委員 ありがとうございます。 ところで、まだまだ理解がいただいておらないといいましょうか、今お話をいただきました消防、いわゆる各自治体の消防と、それから、もちろん自治体に関連することでありますけれども、消防団という二つの組織がございます。 消防団というのは、常日ごろそれに専念することではなくて、ほかに仕事を持ちながら消防の応援をしようといった位置づけというんでしょうか、そのようなことで進められておるんですが、常備消防、いわゆ…
第190回 衆議院 総務委員会 第11号
○原田(憲)委員 ありがとうございます。 まさにそのように対応していただけるということでありましたら、大変ありがたいことであります。特に消防団員さんは、それぞれお住まいの地域、お住まいの市町村をしっかりと守るという意識が相当強うございますので、その辺を十分御理解の上、今御答弁いただきましたように対応していただけましたらと思います。 もう質問時間も終わりになりますので、最後に、一つだけお願いをしておきたいと思います。 先ほどODAの話もさ…
第190回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○原田(憲)委員 自由民主党の原田憲治でございます。 質問の機会をいただきました。十分ということでありますので、早速質疑に入らせていただきたいと思います。 先日の河野大臣所信の中で、軽井沢のスキーバスの件について御発言をいただいておりました。そのことについて質問させていただきたいと思います。 消費者委員会といいますと、どちらかというと、私は、おととし所属をいたしておりましたときには食品偽装問題というのが大きな問題になりまして審議をしたこ…
第190回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○原田(憲)委員 大臣、ありがとうございました。 まさにおっしゃるとおりで、まあ、今おっしゃっていただいたバス協会に加盟していない事業者もおります。バスということだけで、乗る方はわからない、行ってみて、何だこのバスは、こんなに古いバスに乗るのかというようなことも出てきているようですので、事故があったときの対応等、しっかりと事業者を指導していただくようにお願いを申し上げまして、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第190回 衆議院 総務委員会 第6号
○原田(憲)委員 ただいま議題となりました決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 地方税財政基盤の早期確立及び東日本大震災への対応に関する件(案) 厳しい地方財政の現状を踏まえ、地方公共団体が、必要な行政サービスを安定的かつ効果的に提供していくためには、持続的な地方税財政基盤の確立が不可欠であることに鑑み、政府は次の諸点について措置すべきである。 一 地…
第190回 衆議院 本会議 第12号
○原田憲治君 自由民主党の原田憲治でございます。 私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となりました平成二十八年度地方財政計画並びに地方交付税法等の一部を改正する法律案及び地方税法等の一部を改正する等の法律案について、安倍総理及び高市総務大臣に質問をさせていただきます。(拍手) 我が国の景気は、アベノミクス効果で緩やかな回復基調が続いております。地域経済においても、第二次安倍内閣発足以降、各地域における有効求人倍率が上昇するとともに、一…
第190回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○原田(憲)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第190回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○原田(憲)委員 ただいまの井坂信彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○原田(憲)委員 御異議なしと認めます。よって、江崎鐵磨君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長江崎鐵磨君に本席を譲ります。 〔江崎委員長、委員長席に着く〕
第189回 参議院 厚生労働委員会 第34号
○大臣政務官(原田憲治君) 防衛省といたしましても、厚生労働省所管の遺骨収集に関しましては従来から協力をさせていただいておるところでございますし、具体な例を申し上げますと、国内では、硫黄島の件に関しましては人員の輸送や物資の輸送等で協力をさせていただいておりますし、また海外では、平成二十六年度、昨年、ソロモン諸島ホニアラ港、ガダルカナル島にありますけれども、そこに練習艦隊が遠洋練習航海の途上、寄港した際に、厚生労働省の依頼を受けまして、…
第189回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○原田大臣政務官 お答えをさせていただきます。 初鹿委員御指摘の調査につきましては、当時の防衛庁が調査研究についての情報を受けたという事実は今のところございませんでした。 以上でございます。
第189回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○原田大臣政務官 お答えさせていただきます。 まだ十分に読めておりません。
第189回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○原田大臣政務官 お答えをさせていただきます。 先生御指摘のように、第一義的には、CH47、航空自衛隊のヘリコプターが離陸許可を自分に与えられたものと勘違いをして、復唱はしたわけでありますけれども、離陸の動作に移ったということにあると思います。 今、太田大臣の方からも御答弁がありましたように、詳細につきましては事故調査委員会の方で調査をしていただいておりますので、私の方から原因が全て自衛隊機にあったと言うことは差し控えさせていただかなけ…