原文兵衛
会議録に記録された「原文兵衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,995 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1974/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 防衛4 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 次に、和田君提出の修正案の趣旨説明を聴取いたします。和田君。
第74回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) ただいまの神谷君及び和田君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。福田自治大臣。
第74回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、橋本繁蔵君が委員を辞任され、その補欠として斎藤栄三郎君が選任されました。 —————————————
第74回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) ただいまの神谷君及び和田君提出の修正案に対し、御質疑のある方は順次御発言願います。——別に御発言もないようですから、これより昭和四十九年度分の地方交付税の特例に関する法律案及び神谷君及び和田君提出の昭和四十九年度分の地方交付税の特例に関する法律案に対する修正案を一括して討論に入ります。
第74回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより昭和四十九年度分の地方交付税の特例に関する法律案及び神谷君及び和田君提出の昭和四十九年度分の地方交付税の特例に関する法律案に対する修正案について採決に入ります。 まず、神谷君提出の修正案を問題に供します。神谷君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第74回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 少数と認めます。よって、神谷君提出の修正案は否決されました。 次に、和田君提出の修正案を問題に供します。和田君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第74回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 多数と認めます。(拍手)よって、和田君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第74回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 次に、地方税法の一部を改正する法律案の討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 地方税法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第74回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 和田静夫君から発言を求められておりますので、これを許します。和田静夫君。
第74回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) ただいま和田静夫君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第74回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 全会一致と認めます。よって、和田静夫君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、福田自治大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。福田自治大臣。
第74回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) なお、両案についての審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時三十五分散会 —————・—————
第74回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(原文兵衛君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 初めに、一言ごあいさつ申し上げます。 私、このたび委員長に選任されました原文兵衛でございます。 はなはだ微力ではございますが、公正かつ円満なる運営を行なってまいりたいと存じますので、何とぞ皆さま方の格別の御指導と御協力をお願い申し上げます。 —————————————
第74回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(原文兵衛君) 委員の異動について御報告いたします。 去る十一月二十八日、内藤功君が委員を辞任され、その補欠として橋本敦君が、十二月七日、橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として神谷信之助君が、十二月十四日、加藤武徳君及び細川護熙君が委員を辞任され、その補欠として大谷藤之助君及び、私、原文兵衛がそれぞれ選任されました。 また、十二月十八日、久保田藤麿君が委員を辞任され、その補欠として橋本繁蔵君が選任されました。 ————————…
第74回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(原文兵衛君) 理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員の異動に伴い、理事に二名の欠員が生じておりますので、この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に金井元彦君及び神谷信之助君を指名いたします。 —————————————
第74回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(原文兵衛君) 調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、今期国会におきましても地方行政の改革に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕