原文兵衛
会議録に記録された「原文兵衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,995 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1988/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 防衛4 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(原文兵衛君) 以上で野田哲君の質疑は終了いたしました。 本日予定いたしておりました市川正一君の質疑につきましては、明後十四日に行うことといたします。 明後日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 予算委員会を開会いたします。 この際、御報告いたします。 去る二月十九日、本委員会において安恒良一君から要求のあった資料につきましては、理事会においてその取り扱いを協議した結果、要求のとおり提出されましたので、本日お手元に配付することといたしました。 以上、御報告いたします。 なお、政府は今後、「補正予算の租税及び印紙収入見積概要」については、今回再提出した内容で資料を提出するよう委員長から要望いたします。 ──…
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 昭和六十三年度一般会計予算、昭和六十三年度特別会計予算、昭和六十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) まず、公聴会開会承認要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十三年度総予算三案審査のため、来る三月二十二日に公聴会を開会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 つきましては、公述人の数及び選定等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 次に、総括質疑に関する理事会の協議決定事項について御報告いたします。 総括質疑は七日間分とすること、質疑割り当て時間は総計九百八十一分とし、各会派への割り当ては、自由民主党及び日本社会党・護憲共同それぞれ二百六十四分、公明党・国民会議百五十一分、日本共産党百十三分、民社党・国民連合七十五分、新政クラブ・税金党、二院クラブ・革新共闘及びサラリーマン新党・参議院の会それそれ三十八分とすること、質疑順位及び質疑者等につ…
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十三年度総予算三案審査のため、本日、日本銀行総裁澄田智君及び税制調査会会長小倉武一君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) それでは、これより総括質疑を行います。久保亘君。
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 竹下大——総理大臣。
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 久保亘君の残余の質疑は午後に譲ることとし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 予算委員会を再開いたします。 昭和六十三年度総予算三案を一括して議題といたします。 休憩前に引き続き、久保亘君の質疑を行います。久保亘君。
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 関連質疑を許します。大木正吾君。
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 速記を起こして。 ただいまの久保君の質問に対しては、統一した見解をまとめさせ、後刻答弁をさせます。 そういうことで進めていただきたいと思います。
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 以上で久保亘君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 次に、林ゆう君の質疑を行います。林道君。
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 関連質疑を許します。中西一郎君。
第112回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(原文兵衛君) 以上で林ゆう君の質疑は終了いたしました。(拍手) 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十分散会