原文兵衛
会議録に記録された「原文兵衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,995 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1988/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 防衛4 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(原文兵衛君) 以上で馬場富君の質疑は終了いたしました。 午後一時まで休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第112回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(原文兵衛君) 予算委員会を再開いたします。 昭和六十三年度総予算三案を一括して議題といたします。 これより安恒良一君の質疑を行います。安恒良一君。
第112回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(原文兵衛君) 速記をとめて。 〔午後二時十五分速記中止〕 〔午後二時三十八分速記開始〕
第112回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(原文兵衛君) 速記を始めて。
第112回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(原文兵衛君) 速記をとめて。 〔午後二時四十一分速記中止〕 〔午後三時六分速記開始〕
第112回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(原文兵衛君) 速記を始めて。 ただいまの安恒君の質問については、理事会において協議して、後日政府の見解を求めたいと存じます。 なお、安恒君の質問は後日に譲ります。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(原文兵衛君) 次に、佐藤昭夫君の質疑を行います。佐藤昭夫君。
第112回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(原文兵衛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第112回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(原文兵衛君) 速記を始めて。
第112回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(原文兵衛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第112回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(原文兵衛君) 速記を始めて。
第112回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(原文兵衛君) 関連質疑を許します。沓脱タケ子君。
第112回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(原文兵衛君) 以上で佐藤昭夫君の質疑は終了いたしました。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五分散会
第112回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(原文兵衛君) 予算委員会を開会いたします。 昭和六十三年度一般会計予算、昭和六十三年度特別会計予算、昭和六十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(原文兵衛君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十三年度総予算三案審査のため、本日、税制調査会会長小倉武一君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(原文兵衛君) それでは、これより総括質疑を行います。市川正一君。
第112回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(原文兵衛君) 関連質疑を許します。橋本敦君。
第112回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(原文兵衛君) 市川正一君の残余の質疑は午後に譲ることとし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第112回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(原文兵衛君) 予算委員会を再開いたします。 昭和六十三年度総予算三案を一括して議題といたします。 休憩前に引き続き、市川正一君の質疑を行います。市川正一君。